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限りなく広がる思春期の妄想

1 :('A`):05/01/05 04:11:21
手が触れ合っただけで将来のお嫁さんにしてしまう
初対面の少女と視線が重なっただけで計画を立てる
キスの味は蜂蜜とアイスクリームを混ぜた味

すでに遠い過去の話になってしまったけど・・・
皆さんはどんな妄想してましたか?

2 :('A`):05/01/05 04:11:47

                         v,,_
         ,┤               \, ̄',!
     y,,,,,,,/゙.l゙             ,rシ'"
      ゙''i、 .,,,"i、              ,,,―-、、
      /`i "`            ィ-‐',ン'"゙゙l ゙l
    l''ー" ‘''┐  =@      ‘''"゛   .| |
    `'''i、./''"   ゙l゙l               l゙ |
      ゙l .゙l、   ,l゙.}           丿丿
      `ヽ`ー--'゙,,/          _,-ン"
       `''―''"             ''“"゛

             _,,,、            r,
     i/'''i、  .,i´丿         l゙ l            |'i、
    /,,iiヽ、 ,/ ,こ,,--、、     ,,,,,,ソ '"゙フ         │|,i、、
  ,,‐,, ''-,゙''゙,,iシ‐'''^,,乙,,ノ      ゙''ー,く,_     .r,、,,,,,l゙ .“ ,,ノ
.,r'',,r,_,゙l_ ´ .,―''゙,''ヽ       ,=,-‐'"_、/      `'''i、 ,‐'".,,-¬┐
`'" ヘ;''⊇ |  .,,,'',ブ./`         ―‐'''"`ヾ'i、     丿/、 .゚',,,-'"゛
   l゙ |,]〃  / /ー''" ,、    ,=@   .r,",}     丿./ .,r″
   | レニゴ │.!,,_  ._,,l゙ヽ    ゙lヽ,,、   `     ,/ ,/` ゙lヽ,,,,_、     .,,ッ=ッ.
   ヽ-′`  `-、,二,_,/    `'-,,"''ー、、     ( ノ   `'-,,,_^''┐   |.l゙  .}|
                      `''―"      `"       ⌒′   ゙'ヘニソ"






3 :('A`):05/01/05 04:12:36
いやごく普通に、好きな子とお風呂の湯船の中に浸かりながら
エッチしてるの妄想したりしながら、オナニー

4 :('A`):05/01/05 04:12:37
ファーストキスはレモンの味

5 :芭男 ◆/OuDG5eXzw :05/01/05 04:13:27
思い出せない。

6 :('A`):05/01/05 04:13:38
アルティメットリアルドンキーコング

7 :('A`):05/01/05 04:13:42
漫画のキャラに恋をした

8 :('A`):05/01/05 04:19:57
恥ずかしい話だけど、女と全然しゃべれなかった。話しかけられると赤面した。
今では会話はできるけど、しゃべっている時に少々顔が赤らむ。
でも好奇心だけは凄くあって「何を考えているんだろう」とか「どんな体してるんだろう」
みたいな妄想でいっぱいだった。興味があるから意識してしまって余計に狼狽したんだろうな。

9 :('A`):05/01/05 04:21:45
女に話しかけられたら「コイツ俺に気がある」とか思い込んでた

10 :('A`):05/01/05 04:24:00
美少女と共に何度も世界を救いますた

11 :('A`):05/01/05 04:25:55
女に嫌われてたからさ・・・
当時持ってる知識を総動員して脳内で汚してたな
でもおっぱい鷲づかみにして乳首吸って、なんかしらんがケツの穴に挿入してた

12 :('A`):05/01/05 04:28:24
子供の名前を決めてた
「空」
俺とあの子との愛の結晶

13 :('A`):05/01/05 04:30:03
>>12
全米が泣いた

14 :('A`):05/01/05 04:30:10
思春期にくらべたら確実に妄想力は衰えてるな

15 :('A`):05/01/05 04:31:37
ってゆうか思春期は生きてることが妄想みたいな感じだったし。

16 :('A`):05/01/05 04:32:02
木の精霊である脳内彼女は確かにいた

17 :('A`):05/01/05 04:32:34
顔写真だけでおっぱいまんこ喘ぎ声が想像できたのにな…

18 :('A`):05/01/05 04:32:56
バレンタインデーの言い訳を考えてたな
チョコ食うと鼻血がでるから貰わなかった、とか

19 :('A`):05/01/05 04:35:14
脳内彼女いたな
無口だったけど頭の中では彼女と会話してたよ

20 :('A`):05/01/05 04:35:32
俺はいつか出会える運命の少女と恋に落ちていた
いつなんだろう

21 :('A`):05/01/05 04:37:51
普通に流し目とかしてた

あの自分に対する自信はなんだったんだろうか

22 :('A`):05/01/05 04:38:30
俺もシルバーアクセとかつけてた。
今、昔の自分に出会ったら刺し殺しちゃうwww

23 :('A`):05/01/05 04:39:23
尻に夢中だったな

24 :('A`):05/01/05 04:39:41
「なあ、おまえオナニーしてるのか?」

とボーイフィッシュな同級生に聞かれるはずだったんだがな

25 :('A`):05/01/05 04:40:25
俺は今でも乳より尻派。
それが昂じて、妄想の挿入はいつもアナル。
しかもレイプ。
ウハッ、俺って終わリング。www

26 :('A`):05/01/05 04:40:25
やべえ。なんだかニヤニヤしてきた。

27 :('A`):05/01/05 04:41:10
自分の妄想が現実化→脳内彼女がやってきて大いなる運命に選ばれる→漫画みたいな冒険→解決、日常へ→伝説の男として第二部へ

という妄想を延々していたwww現実ではイジメられていたwwwwwwおkwwwwww

28 :('A`):05/01/05 04:42:42
小さな頃から対人恐怖症でいつもビクビクしてた
妄想なんてない
被害妄想ならいっぱい

29 :('A`):05/01/05 04:44:07
良スレの予感。いや、いまでも俺たちは現役で思春期じゃないかと子一時間

30 :('A`):05/01/05 04:44:08
>>24
おれなんてエロビデオ見てたらおんなのこが画面から出てくる予定だったんだがな

31 :('A`):05/01/05 04:44:58
同級生といえば「唯」というエロゲーのキャラが昔いてな
俺の初プレイエロゲーだったんだが
当時工房の俺はときめいた・・・というか妹に対する幻想でいっぱいになってしまった
何故俺には妹がいないんだろうと真剣に考えたもんだ
というか、いや何言ってんだろう俺は支離滅裂

32 :('A`):05/01/05 04:47:28
>>1
手が触れ合っただけで将来のお嫁さんにしてしまう←今でも
初対面の少女と視線が重なっただけで計画を立てる ←今でも
キスの味は蜂蜜とアイスクリームを混ぜた味←現実を知った

33 :('A`):05/01/05 04:49:22
>>32
お、おまいキッスしたことあんのかよ?

34 :('A`):05/01/05 04:52:05
マンコの形がわからんかったからさ、自分で想像してたんだよ
当時の記憶を思い出すと綺麗な穴?何というか胸の谷間みたいなモンを想像してたんだ
でも裏ビデオを見てショックをうけたなぁ

35 :('A`):05/01/05 04:54:50
俺は妹のやつを良く見てたから
裏ビデオ始めて見た時は泣きそうになった
なんかきれいなすじとしか思ってなかったから

36 :('A`):05/01/05 04:55:41
マジで妄想では俺は勇者だった
世界をいずれ救うみたいな運命が待ってると思ってた
ドラクエの世界と現実の世界を交差させてたっけ・・・
ムーンブルクの王女を探してた

37 :('A`):05/01/05 04:56:09
>>35
詳しく

38 :('A`):05/01/05 04:56:36
>>33
一応ね
金で買ったキスだけど

39 :('A`):05/01/05 04:57:29
初めて女脱がしたときスゲー臭いがした

40 :('A`):05/01/05 04:58:19
もう昔の事だが一緒に悪してた親友が消息をたった、何か事件に巻き込まれたのは間違いない。心当たりは山ほどある。
親友が唯一の身よりだった親友の妹をひきとってもう何年にもなる、今は家事も器用にこなしてくれるようになった。
俺は眠たい頭を引きずりながら出かける、親友の情報を探すためだ。出かけようとするとまた小五月蠅い声がする。
「○○さん!もぅ〜また朝ご飯食べないんですか!」
「時間ねーんだよ」
「いっつもそうじゃないですか」
「仕方ねぇだろ、じゃあ行ってくる」
「まったくぅ
〜以下エンドレス妄想〜


うはww意味わかんねwww俺頃してえwwwwww

41 :('A`):05/01/05 04:59:01
>>38
ま、まさかフェラチったりなんだりはしてないよな?

42 :('A`):05/01/05 05:00:40
自分を死神だと思ってた

43 :('A`):05/01/05 05:01:07
あいつより俺のほうがずっとピュアなのにとか漫画のキャラに嫉妬してた

44 :('A`):05/01/05 05:02:09
マンコのグロさにビビった

45 :('A`):05/01/05 05:02:33
>>40
wwwwwwww

46 :('A`):05/01/05 05:03:57
>>41
ごめんね
してるんだ
俺はコミュを金で解決してるんだよ

47 :('A`):05/01/05 05:04:29
厨房の時、女の陰部に穴があることを知らなかった。
だからセックルは、精子を陰部にしみこませて受精させるもんだと思ってたよ。
いや、マジで。

48 :('A`):05/01/05 05:05:19
>>40
お前は俺だwwwwwwwwww
一緒一緒!!!!!!!!!!!

49 :('A`):05/01/05 05:05:29
>>47
俺は先生に精子を飲ますの?って質問したことがある

50 :('A`):05/01/05 05:06:46
「○○さん!もぅ〜また朝ご飯食べないんですか!」
「時間ねーんだよ」
「いっつもそうじゃないですか」
「仕方ねぇだろ、じゃあ行ってくる」
「まったくぅ、じゃ今日の夕飯はきちんと食べてくださいよ!!」
「わかった、わかった。じゃな、いってくるぞ」
「約束ですよ。ね、指きりしましょ」
「はいはい、指きりげんまん。じゃ」
「もぅ〜。いっつもそうなんだから。ぐす…」
「だ〜!!わかった!!泣くな!!食べる、食べるよ」
「わ〜い。じゃ、今日はがんばっちゃいますね。絶対ですよ!!」
「おう、頼むな。いってきま〜す」

俺も頃してくれ

51 :('A`):05/01/05 05:08:44
イイよイイよ〜

52 :('A`):05/01/05 05:08:52
>>50
('A`)

53 :('A`):05/01/05 05:11:36
大人になったら普通に彼女ができて結婚できるものだと思ってた

54 :('A`):05/01/05 05:12:24
>>50
その後エロに発展するかどうかで真価が問われるところだよ

55 :('A`):05/01/05 05:12:33
ある日突然、遠縁の親戚の財産を受け継ぐ事になって、
中学生にして世界を股にかける男として生きていく事になる
その若さと財産、そして愛くるしさゆえに世界中の女から注目を集める
でも俺が愛するのはたった一人・・・そう俺のクラスメートの美樹
言い寄る女を千切っては投げ、千切っては投げ、俺は美樹と手をつなぐ・・・
全てを手に入れた俺が本当に欲しい物は美樹と手をつないで学校に通う事なのさ

56 :('A`):05/01/05 05:12:41
大学に入ったら彼女ができると思ってる
18才学生

57 :('A`):05/01/05 05:13:03
妄想ばかりしてるうちにイベントを期待して女子トイレはいってから「変態」といじめられた
妹も「変態妹」いじめられた
去年の春妹はとうとう自殺した

58 :('A`):05/01/05 05:14:26
>>56
若人よ。気張りたまえ。

59 :('A`):05/01/05 05:14:49
それも妄想だろそうだろ

60 :('A`):05/01/05 05:15:23
>>57
自殺する前に悪戯したんじゃなかろうな

61 :('A`):05/01/05 05:16:40
妄想ではカコヨカタ

62 :('A`):05/01/05 05:16:53
ある日学校の授業中にいきなり空からロボットが落ちてきた、学校のすぐ目の前にだ。
窓を見ると街中にロボットが浮いていやがる。俺達はあっけにとられた、いきなり街中でロボット同士が戦闘を始めたのだ。
非難しようとしたが俺だけ逃げ遅れてしまう。
轟音とともに学校にも攻撃が。俺は逃げ場を失う。仕方なく落ちてきたロボットに乗り込んだ、コクピットには誰もいない。するとロボットが勝手に起動しやがった。
操作方法もわからぬままロボットが立ち上がる。
これが俺の長い戦いの始まりだった……










そりゃ喪になっても仕方ないってもんだろ?

63 :('A`):05/01/05 05:18:09
>>56
5年後の君へ一言


どんまい

64 :('A`):05/01/05 05:18:28
レイプされて自殺した


65 :('A`):05/01/05 05:18:38
バレンタインデーの日には誰かがチョコレートをくれないか待っていた


66 :('A`):05/01/05 05:18:41
このスレ面白い

67 :40:05/01/05 05:19:56
>>48
('A`)人('A`)ナカーマ
ちなみに62も俺

68 :('A`):05/01/05 05:20:06
>>62
運命という言葉を送ろう

69 :('A`):05/01/05 05:24:07
厨房の時、誰と結婚するか本気で悩んでた時期があったな

70 :('A`):05/01/05 05:24:20
思春期の頃は確かにエロゲーの影響受けまくりの脳内妹が存在していたが
20になって本当に腹違いの妹が生まれたら消滅したOTL
我ながら妄想力の貧弱さが悲しい。

71 :('A`):05/01/05 05:25:09
思春期の頃はまさか、30にもなって童貞無職な上に夜中に
黙々とコンピュータで見知らぬ人間に愚痴を溢してるとは思わなかった。

72 :('A`):05/01/05 05:25:12
>>69あるあるw

73 :('A`):05/01/05 05:25:53
>>70
つまり妄想の実体化に成功したということだな、おめでとう

74 :('A`):05/01/05 05:26:25
妹というか娘だな

75 :('A`):05/01/05 05:26:28
いつかこの状況から抜け出せると今も思ってる

76 :('A`):05/01/05 05:27:01
>>75あるある・・・

77 :('A`):05/01/05 05:27:44
>>71
全日本が涙した

78 :('A`):05/01/05 05:28:01
自作した先がジャックナイフの槍を背中にしょってコンビニはいったら
警察につかまって新聞にのった

79 :('A`):05/01/05 05:30:46
妄想ってほどじゃないけど
俺はサッカー選手になって
で、弱小クラブを1年で優勝に導く
もちろん新記録でぶっちぎりの得点王
契約更改では弱小クラブなので活躍に見合った金額の提示をうけられず
巨額の年棒でビッグクラブからのオファーが殺到するわけ
でも、俺は育ててくれたこのクラブと応援してくれるファンのために
すべてのオファーを断る
しかし、移籍金欲しさにクラブは俺を売ろうとかってに他クラブと交渉をしてしまう
涙ながらにピッチを去る俺
ファンからの惜しみない歓声と、クラブ首脳陣への罵声
そして迎えた古巣との直接対決
豪快なボレーシュートで決勝点を叩きこむも、複雑な表情の俺
そこに相手サポーターからの拍手と賞賛の嵐
またも泣きながら頭を下げる俺
「おまえのゴールを待っていた」
拳を振り上げる人、人、人…

まあ、こんなもんだよ人生

80 :('A`):05/01/05 05:33:13
登校時、クラスメイトのハルカちゃんが痴漢に襲われている!
チャリから飛び降りる俺。チャリは大きな音をたてて路肩に倒れる。
「その子から離れろ!クソ野郎!」
ソッコーで高速タックルを仕掛ける俺。
マウントポジションになり、パウンド!
痴漢は戦意消失。俺はラグビー部を呼び、痴漢の上に乗るように命じる。
「テメェの傷は消えるかもしれねぇ。でもな、女の子の胸の傷は消えねぇんだよ!」
高校卒業と同時にハルカと俺は結婚した。




うはwwwwww俺モテねぇwwwwwwww

81 :('A`):05/01/05 05:33:16
>>79
なかなかどうして
妄想レヴェルEですよ

82 :('A`):05/01/05 05:33:55
バレンタインの時にいつもよりオサレした。
といっても寝ぐせ直すだけだけどw

脳内では気になるあの子に貰うんだよなぁ。
それでシミュレーションするんだ。「何て言おうかな」「アリガトでいいかな」とか。
でも勿論貰えない。貰えなかったのは「渡すのが恥ずかしかったんだな」と結論づけるんだ。
お気楽だったなぁ。

83 :('A`):05/01/05 05:36:53
>>79
>>80
ごめん、笑いが止まらない

84 :('A`):05/01/05 05:36:55
登校時、クラスメイトのハルカちゃんが痴漢に襲われている!
チャリから飛び降りる俺。チャリは大きな音をたてて路肩に倒れる。
「その子から離れろ!クソ野郎!」
ソッコーで高速タックルを仕掛ける俺。
マウントポジションになり、パウンド!
痴漢は戦意消失。俺はラグビー部を呼び、痴漢の上に乗るように命じる。
「テメェの傷は消えるかもしれねぇ。でもな、女の子の胸の傷は消えねぇんだよ!」
「テメェにおんなじ痛みを味わってもらうぜ!!」
痴漢の背後に回りこみ、一気に肉棒を突きたてる俺
「あおう、ひいっぐ、んんっくうぅぅ」
痛みと快感に身をよじる痴漢
「どうだ!!思い知ったか!!この豚!!豚!!」



高校卒業と同時に痴漢と俺は結婚した。






85 :('A`):05/01/05 05:38:11
>>84
ハライテー

86 :('A`):05/01/05 05:39:50
>>80
ワロタ腹がイタイ!

87 :('A`):05/01/05 05:43:31
俺もワロタが、なぜか涙が止まらないんだよな

88 :('A`):05/01/05 05:45:19
♀「○○!!私と勝負しろ!!」
('A`)「またかよ、いい加減諦めてくれよ」
♀「怖じ気付いたのか?問答無用だ!私からいくぞ」
('A`)「ちょっ!おい!待 てっ…て!!」
♀「くそっ…まだだ!」
('A`)「ほんと待てって!何そんなに慌ててんだよ!」
♀「……」
('A`)「どうしたんだ?何かあったのかよ、お前らしくない」
♀「…父が…見合いの話をもってきた…父の師の一人息子らしい……断れない…」
('A`)「嘘…だろ?」
♀「…結婚したら私はもう武道は続けられない…だから、だから!…その前に、○○に…」
('A`)「夢は?夢はどうすんだよ!」
♀「…決まったことだ……」
('A`)「待てよ!俺は?俺はどうしたらいいってんだよ!」
♀「私だって…私だって!ずっと○○と一緒に武道続けたい!ずっと一緒にいたい!」
('A`)「!」
♀「私は…私は…○○のことがずっと…ずっと!






氏ね俺

89 :('A`):05/01/05 05:45:21
良スレの予感

90 :('A`):05/01/05 05:46:30
>>88
有るよ有るよ〜


91 :('A`):05/01/05 05:47:08
朝からなにやってんだクズ共

92 :('A`):05/01/05 05:47:12
しんみり、ですな。

思い出は美しい。妄想の思い出なら更に美しい。
現実に起きた事じゃないから。自分だけしか体験してない事だから。

93 :92:05/01/05 05:48:50
>>88
しんみりしてた気分が台無しじゃねーか!!!!!!!wwwwwww

94 :('A`):05/01/05 05:51:34
>>88
だめだ。腹いてーよ。深夜のハイテンションと重なって笑いがとまんねーよ。

95 :('A`):05/01/05 05:53:07
ただなんとなく通ってる家の近所のコンビニ
弁当とお茶マイルドセブンスーパーライトがおいらの定番
今日もいつものように
「え〜と、あとマイルドセブンの…」
女店員「スーパーライトですね!!」
「え…」
女店員「いつも来てくれますよね。今日も待ってたんです…って
    なにいってんだろ、あたし。。」
突然の事態に固まる俺
女店員「あ、すいません。気にしないでください!!ほんとに…」
弁当を温め終わったレンジの音が俺達の会話をさえぎる


なんてことがあるのなら、俺は毎日3カートンタバコ吸ってもイイ

96 :('A`):05/01/05 05:56:14
小学6年生の私は、クラスでも割と人気のあるM子という女と仲が良かった。
そう、私は片思いをしていたのだ。

しかし、M子にはサッカークラブのプレイボーイと両思いだと噂があって、私は半分諦めていた。
彼女が遠くに引っ越して、春から俺とは違う中学に通うことが決まっていたのも、理由の1つかもしれない。

卒業式も終わり、私は階段に1人で座っていた。
そこへM子がカメラを持って私の方へ近づいてきて、こう言ったのだ。
「・・喪男、元気でね。バイバイ。」
そう吐き捨て、私の写真を1枚カメラに収めて走り去ってしまった。
私は彼女の素っ気無い態度に苛立ちを覚えたが、
煮え切らない想いがそれを霞ませた。

しかし、運命とは皮肉な物である。
後日M子の親友であった女の話によると、
M子は私のことを、密かに想い続けていたと言うのだ。
彼女は最後までそれを告げられずに、
引越し先の住所さえも知らさずに、
私の元を去った。

その晩、私は卒業式で我慢していた涙で、枕元を少しだけ濡らした。

97 :('A`):05/01/05 05:56:48
今日は俺の高校で一番強い奴を決める日。
柔道部、レスリング部、ラグビー部、ウェイトリフティング部などが総合格闘技ルールでリングにあがる。
優勝候補は空手部主将の中野か、ウチの高校のヘッドの内山だ。
第一試合から中野と内山の一騎打ちだ。
中野が時間がかかりながらだが勝った。
とうとう俺の出番だ。入場曲にのって入ってくる俺。
観客席にいる彼女の有子が手を振っている。
俺は拳を突き出しながらニヤリと笑った。
相手は柔道部。ゴングがなった。
右ストレート一発。秒殺!

中略


勝った!優勝だ!
彼女をリングにあげる。
「かっこよかったわ」とキス。
観客席の友達が俺を茶化す。
俺は顔を真っ赤にしながら、
「優勝できたのは応援してくれたみんなと、この有子のおかげです!」
有子号泣。
その後、有子が俺の子を身籠っていることを知る。

今では3児の父親です。有子も綺麗なオバサンです。



俺死ね

98 :('A`):05/01/05 05:58:43
限りなく広がる思春期の妄想

HセクースHマソコHオパーイH

99 :('A`):05/01/05 06:02:19
>>97
お前のファンになった

100 :('A`):05/01/05 06:03:35
>>99
君さっきから自演うざいよ

101 :('A`):05/01/05 06:03:36
夕暮れ帰り道、セーラームーンの青の人をレイプした

102 :('A`):05/01/05 06:05:12
あれだな、みんなも妄想してるんだな漏れだけじゃないんだな・・・

ちなみに、漏れの初めての妄想は小学校一年の時。
漫画読んでたら美人の転校生がやってくるみたいな話があって
それをアレンジして妄想してた。夢中だったな、ベッドの
上を何度もジャンプしながら妄想してた。今、思えば当時7歳の
漏れは興奮してたんだな。それ以来23年間幾多の妄想を膨らまし
続けてきた。正直な話今の脳内彼女が何代目か自分でもわからんw

マジレスなんだ、笑いたきゃ笑え・・・

103 :('A`):05/01/05 06:08:02
笑わないさ、みんな何人も妊娠させているんだよ。脳内で。

104 :('A`):05/01/05 06:08:58
後輩「こんにちは!今日も部活がんばりましょーねー!ん?」
俺「・・・」そそくさ
後輩「何でそんなにカバンを大事そうにして、そそくさと行こうとするんですかぁ?」
俺「・・・」
後輩「あっ!また先輩、エッチな本とかビデオとか入ってるんですね!」
俺「ギクッ」
後輩「もぉ〜!先輩ってエッチなんだから!」
俺「しょうがないだろ男なんだから。」
後輩「その本とかでオナニーするんですかぁ?」
俺「・・・う、うん。」
後輩「じゃあ、私が・・・」




うわうわうわあぁぁあああぁあぁあ

105 :('A`):05/01/05 06:10:08
>>95で「馬鹿だなw」とかニヤニヤしてて

>>96で「おっ、こやつ文才あるな・・読ませるぞ」とか思って

>>97でこの文章の上手さに冷静になってしまった

もう褒めねーぞチクショウ

106 :('A`):05/01/05 06:12:34
>>103
dクス。
漏れも何度か妊娠させて脳内娘が
いた時期ある。今はいないが

107 :('A`):05/01/05 06:12:46
♀「○○!大変!大変だよー!」
('A`)「(おぃ!いきなりなんだよ!)」
♀「とにかく大変なの!魔族が学校にいるみたいなの!」
('A`)「(なに!?俺にどうしろっつーの!!)」
♀「霊体である私の姿は○○にしか見えないの!だから○○に協力してもらうしかないんだよ〜」
('A`)「(勝手な事言うなよ!大体授業中なんだぞ!先生に怪しまれるだろ!)」
♀「そんな事言ってる場合じゃないよ!はやくしないとみんな危ないんだって!」
('A`)「(ったく!)すいません!トイレに行かせて下さい。」
先生「あ?あーまぁ静かに行けよ」

('A`)「…こっちか?」
♀「わかるの!?成長したじゃん!」
('A`)「るせーな、いくぞ!!……!先生!?」
♀「まずいよ○○!この人、私が見えてる!」
美人女教師「○○君、やっぱりあなたは…





俺ってやつは…orz

108 :('A`):05/01/05 06:13:37
変 な ひ と た ち が あ つ ま っ て き た


109 :('A`):05/01/05 06:13:53
ハライタスギル!

110 :('A`):05/01/05 06:16:26
俺は選民
そう思い続けて15年

俺はちょっとだけ精鋭
そう思い続けて5年

俺は凡人
そう思い続けて2年

そして今、俺はやっぱり選民なんだと知った

111 :('A`):05/01/05 06:16:41
80と97と104を書いた俺だが、妄想は尽きないね。
タモリも趣味は妄想って言ってたし。
喪にとって妄想は最高の趣味だよ。

112 :('A`):05/01/05 06:18:18
セックルした後、入れっぱなしで眠って朝を迎えるのが普通だと思ってた

113 :('A`):05/01/05 06:18:23
ママン!このおじさん達ってすごく変だよ!

114 :('A`):05/01/05 06:19:15
今日も元気で
妄想!!妄想!!

115 :('A`):05/01/05 06:21:20
>>113
坊やは見たらメッ!よ♪

116 :('A`):05/01/05 06:21:53
>>113
坊や、妄想と芸術は紙一重なのよ。

117 :('A`):05/01/05 06:23:52
凄い良スレだ。
こんな流れのスレこそ喪板の醍醐味なんだよな。。。
今日喪板に居て良かったよ。

118 :('A`):05/01/05 06:25:48
スレタイに花丸をあげよう

119 :('A`):05/01/05 06:26:08
53 名前:('A`) :05/01/05 06:21:20
ひととようは時々乳首をぎゅ!!ってしたような仕草をするから好き



120 :('A`):05/01/05 06:29:21
>>107
魔族の一言でツボに入ったぞw
魔族が学校にいるみたいなの!って何だよwwwwwwwwwww

やべーよ、腹いてー
ほっぺたが痛え
マジで笑いがとまんねーよwwwwwwwwww

121 :('A`):05/01/05 06:34:31
はやくもコピペされてるな

122 :('A`):05/01/05 06:35:03
>>121
どこ?

123 :('A`):05/01/05 06:37:16
見渡すかぎり人・人・人。
俺は一人で街に来ていた。
昼を過ぎてしまったが昼飯を食べるために喫茶店に入った。
店内は混雑していたが席を見つけて座った。
注文をし、料理が来た。
まず、コーヒーに手をのばそうとした瞬間、女性が声をかけてきた。
「こちらの席よろしいですか?ここしか空いてなくて・・・」
「いいですよ。」と俺。
たわいもない話をしながら昼飯を食べる。
半分くらい食べたところでその女性がコーヒーをこぼしてしまった。
俺のジーパンにかかった。
「すみません!すみません!」と女性はハンカチで拭いてくれる。
女性特有の髪の毛の匂いが鼻をかすめる。
不覚にも勃起してしまった。
女性は勃起しているのに気付かずジーパンに染み込むコーヒーを拭き取る。
「あっ!」女性は気付いた。
「ホテル行きましょう。」

124 :('A`):05/01/05 06:37:26
http://love3.2ch.net/test/read.cgi/motenai/1104853221/l50

125 :('A`):05/01/05 06:38:19
>>123
早すぎw

126 :('A`):05/01/05 06:39:38
>>123
ばかっ!w

127 :('A`):05/01/05 06:39:42
>>123
途中でめんどくさくなっただろ?w

128 :('A`):05/01/05 06:40:52
このスレをお気に入りにいれてしまいそうだ

129 :('A`):05/01/05 06:41:12
>>127
ちょっとなw

130 :('A`):05/01/05 06:47:06
登校中よく顔を会わせる同級生。
ある朝も、駅前で出会う。「よ、おはよ」挨拶をすると、
同級生も「おはよ」と返事をかえす。
あたりまえのように二人ならんで改札へ。
「今朝はさむいね」「さみぃな」わかりきった会話をしながら電車を待つ。
電車が混んでいるので、俺は彼女を守るために、かるく抱くようにして
吊革につかまる。彼女も俺にかるく体重をあずけるように、俺の制服を掴む。
そんな、あたりまえの朝の通学。
ある朝、彼女はいなかった。
電車を降りて、学校への道のりでも、彼女の姿を見ない。
ホームルームで担任が、彼女は風邪で欠席だ、と言う。
「届けなきゃいけないプリントがあるから誰か頼めるか・・」担任が聞くので
「おれ、届けますよ。駅おなじだから」と答える。

すると、担任がいぶかしげに「おまえの家だと学校から正反対だろ」と言う。
そこで、俺は困惑する。

翌々日、また駅前で彼女と会う。
「おう、風邪、もういいのか?」「うん。心配した?・・サンキュ」
あたりまえの会話。俺はそっと切り出す。
「おまえ、さ・・、家遠いんだろ? 学校をはさんで、正反対なんだろ?」
彼女は答えない。うつむいて、いつもの会話も無くなる。
「・・ごめんね。迷惑だった?」押し殺したように、彼女が口をひらく。
俺は言葉を選びながら、
「いや、明日は、俺がおまえの家の駅まで迎えに行っても良いかな?」
彼女が驚いたように俺の目を見る。俺は彼女を抱きしめる。

・・という妄想がいま浮かんだ。
朝だというのに。

131 :('A`):05/01/05 06:49:07
女の子たちが俺のチンポでフェラロシアンルーレットをする

132 :('A`):05/01/05 06:50:39
>>131
いいなぁ

133 :('A`):05/01/05 06:50:59
>>130
いやーなんかさ
今までの流れ的にニヤニヤしながら読んでたんだけど、
何気に綺麗な文章だね
でもニヤニヤしちゃうけどw

134 :('A`):05/01/05 06:51:06
>>131
逝った瞬間布袋登場ですな

135 :('A`):05/01/05 06:52:40
クンニしまくり
しゃばだばよ〜

136 :('A`):05/01/05 06:54:15
チンコ入れたまま別の女のマンコ舐めながら残った両手で別の女を手マン

137 :('A`):05/01/05 06:55:06
今日は高校の百人一首大会。
みんな全く乗り気ではない。
各クラス3人ずつくらいに別れてクラス対抗で争う。
俺は好きな子を誘った。
そうしたら、その子の友達もついてきた。
いよいよ隣のクラスと対戦。
相手は全員女子だ。全員、過去に同じクラスになったことがあり、盛り上がった。
しかし、俺は一枚も取ることができなかった。みんなから励まされた。
そしてなぜか打ち上げをやることになった。好きな子の家でだ。
両親が旅行でいないからだそうだ。ラッキーだと思った。
放課後ソッコーで好きな子の家へ。まだ他の子は来ていなかった。
押し倒した。でも抵抗はしなかった。「私、前から好きだったの」とも言った。
バックから突いてるうちに、他の4人も来た。俺たちは気付かなかった。
「私たちも混ぜて」
タハー!ハーレム6Pの始まりだい!




チンコ勃ってきた

138 :('A`):05/01/05 06:55:29
砂漠をさまよってって飲み物が何も無くなって
女の子が精液でもいいから飲みたいって俺のチンポにむしゃぶりつく

139 :('A`):05/01/05 06:58:08
極東をさまよってて飲み物が何も無くなって
女の子が血でもいいから飲みたいっていった俺の首元にむしゃぶりつく

140 :('A`):05/01/05 07:00:34
いまのところ、(・∀・)イイと思ったのは?

141 :('A`):05/01/05 07:03:59
>>140

>>79>>88>>97>>107>>130
絶品ですな

142 :('A`):05/01/05 07:05:25
>>80が好き

143 :('A`):05/01/05 07:06:26
ん〜
こんなに凄いレスばかりだと「よし!俺も!」とか思って肩に力が入っちゃうっしょ

「笑わそう」とか思っちまってもなんだから気楽に妄想しない?
別に一行レスでもいいから過去の妄想を晒すって方向でどうでしょ?
長文も勿論大歓迎だけどw

144 :('A`):05/01/05 07:06:32
俺も>>130好きだな

145 :('A`):05/01/05 07:07:34
>>143
俺は過去の妄想を晒してるんだけど

146 :('A`):05/01/05 07:09:06
中学は私立の男子校だったし、天文部だったんでよそとの交流もない。
必然的に女と出会う機会などなかったんだが・・・。

後輩「え、あっ先輩!?」
俺「な・・・お前・・・胸が・・・。ま、まさか女!?」
後輩「だ、誰にも言わないでください!実は(中略)でどうしてもこの学校に・・・!」
秘密を共有した二人は、だんだんと親密になっていく。
そして学校に泊り込んでの天体観測の日、夜の部室で二人は・・・。

と妄想したとき、ちょうどFF5が出てすぐだったよw

147 :('A`):05/01/05 07:11:16
良スレ
イイヨイイヨ

148 :('A`):05/01/05 07:11:26
>>107の魔族がツボにハマった


149 :('A`):05/01/05 07:12:30
だろ?いきなり魔族だぜ・・・
俺どうしていいのか分かんなかったよw

150 :('A`):05/01/05 07:12:39
俺には心に決めた女がいる。名前も覚えちゃいないが、ガキの頃に将来をちかいあった。なんてことない思い出だが、俺の頭に強くこびりついている。




♀「なにぼーっとしてんの?どーせろくでもないことでしょーけど」

━またこいつだ。こいつは事あるごとに俺につっかかってきやがる。

('A`)「なんだっていいだろ?お前には関係ねーよ」

━こいつは学校一の美人で男子の99パーセントはこいつの虜だ、他校にファンクラブまであるらしい。だから自分に興味がわかない残り1パーセントの俺が気に入らないんだろう。

♀「何よ!あんたなんか私が構ってあげないと誰からも相手されないじゃない!」
('A`)「それならほっとけよな。お前こそ構ってほしいんじゃねーの?」
♀「…信じらんないっ!どーしてそう言う台詞言える訳!?」
('A`)「いっつもそっちがつっかかってくるからだろ!?」
♀「……だって!」
('A`)「第一何で俺なんだよ!?おとりまきを相手にしてりゃあいいじゃねーか!」
♀「……の?」
('A`)「なんだって?」
♀「…たの?」
('A`)「聞こえねーって」
♀「忘れたの!? あの約束!」







wwwひでぇもんだなwwwwwwおKwwwwww

151 :('A`):05/01/05 07:12:52
少し遅い初詣に神社へ行く。
高校時代の同級生の実家なので、なんとなく気にはなる。
とはいえ家から近い。散歩がてら神社の鳥居をくぐった。
さすがに三が日を過ぎると、参拝客もまばらだ。
賽銭を入れて、柏手を打つ。
「あれ?」と、鈴の鳴るような声が聞こえる。
声の聞こえる方に顔を向けると、高校時代の同級生が巫女の姿で破魔矢を売っている。
「よお、ひさしぶり」声をかける。巫女装束が、緋色のハカマが、正直まぶしい。
「あ・・おひさしぶり・・です」彼女もはにかみながら答える。
「変わってないな・・いや、綺麗になったな。」と言うと、
「た、立ち話もなんですから、奥へあがっていきませんか?」と返事がある。
「悪いな・・、それじゃ遠慮なく」
広い玄関から和室に通されて、お茶をいただきながら思い出話をしていると、彼女が
「私ね、高校時代に言えなかったことがあるの・・」と言ってくる。
「ん? なんだい・・」と聞く。
「うん・・でも、言っちゃったら・・・」彼女は言葉を濁す。
「気になるな、言ってよ」さらに聞くと、
「・・好きだったんだよ・・」と赤面して、うつむきながら、ぽつりと言う。
おれは驚きながら
「じゃ、おれと同じだよ・・おれも、その、好き・・だったんだ」
言った後でさらに続けて
「過去形じゃないや、現在進行形で、・・好きなんだよ」と言う。
彼女はふせた顔を両手でおおいながら、
「み・・巫女・・続けられなくなるよ・・!」と、耳まで赤くして答える。
おれは彼女の方に近づき、髪をかるくなでながら、
「巫女・・もしかすると、今日限りで引退かも・・な」と耳もとでささやく。


・・という妄想はどうか。

152 :('A`):05/01/05 07:13:47
俺の妄想は魔法ネタだったな
そんな俺ももうすぐ妖精に

153 :('A`):05/01/05 07:14:02
あれは塩で溶かされたなめくじのように、
どうにかなってしまいそうな暑い夏の日のことだった。

当時、私は小学校で出された夏休みの宿題をするため、近所の図書館に来ていた。
とても暑がりな私にとって、冷房がガンガンに効いた室内は楽園そのものであった。
課題図書を探すために書架をうろついていると、1人の少年の姿が私の目を捉えた。
少年はとても美しかった。
彼は棒付きアイスをしゃぶっていて、それを見た私は注意を促した。
私は変なところが生真面目であったのだ。
「あっ、としょかんでアイスくっちゃいけないんだー!!」
「なに?そんなことだれがきめたの?かみさま?」
「かみさまなんているかよ、ばーか!」
「かみさまはみんなのこころんなかにいるんだよ!」
「ふーん、こころってどこにあるの?」
「しらなーい。それよりいっしょにアイスたべよう!!はいっ!!」
彼は私の口にアイスをしゃぶらせ、それをゆっくりと、次第に激しく上下運動させた。
アイスは私の口の中で、卑猥な音をたてながら溶けていった。

あれから10年。
その美しい少年は、私の隣で安らかな顔をして眠っている。
今思えば、あの禁じられたアイスクリームが、私を禁じられた道へと招いたのであろう。

154 :('A`):05/01/05 07:15:08
>>95もなにげに好き

155 :('A`):05/01/05 07:15:53
>>146
バカだなー。「ま、まさか女!?」って。
こういうネタ、大好きだ!!

156 :('A`):05/01/05 07:18:10
なあお前ら
冷静になって自分の書き込みを見つめてみろよ
恥ずかしいと思わないのか?

157 :('A`):05/01/05 07:18:57
>>156
返す言葉もない

158 :('A`):05/01/05 07:19:22
>>156
思うけど別にいい

159 :('A`):05/01/05 07:19:49
(〃∇〃) てれっ☆

160 :('A`):05/01/05 07:20:13
>>156
思春期の妄想って、甘酸っぱいもんさ

161 :('A`):05/01/05 07:20:34
だがそれがいい

162 :('A`):05/01/05 07:20:41
>>40
>>62
>>88
>>107
>>150
が俺だ。ガチだ。

163 :('A`):05/01/05 07:21:25
>>150
リアルで紅茶吹き出した

164 :('A`):05/01/05 07:22:16
>>162
エロゲとアニメが好きだろ?
大好きだろ?
わかるぞ。


      おれもだ。

165 :('A`):05/01/05 07:23:02
>>162
なんかあれだからそういうの止めようぜ

166 :('A`):05/01/05 07:24:39
おまいらの前頭葉が発達してるのはよくわかった。
だが、想像力の使い方を間違ってないか?
おれもふくめて、おまいらも。

167 :('A`):05/01/05 07:25:08
ん。

168 :('A`):05/01/05 07:25:20
>>162
もっと妄想頼む

169 :('A`):05/01/05 07:26:37
>>151
くすぐってぇー!!!!!!!!!

170 :('A`):05/01/05 07:27:08
俺、このスレと一夜を共にしたよ
朝日が目に痛いのは、きっと俺に恋してるからなんだ。
アハハハハ('A`)

171 :('A`):05/01/05 07:29:48
天文部ネタでもう一つ、

天文部は、実は夜に悪魔と闘う集団だったのだ!
星の力を繰り、街を脅かす悪魔をなぎ倒す俺。
その前に立ちふさがる美少女悪魔。
美少女悪魔は激闘の末に俺に惚れ、ともに悪魔の王を倒す・・・

何年か前にアリスソフトから似た様なエロゲーが出ててワラタ覚えがある。

172 :('A`):05/01/05 07:32:38
今このスレを開いた人の為に


このスレは久しぶりの喪板らしい良スレです
じっくりと読んでください
これが喪板の楽しさだと実感してください

173 :('A`):05/01/05 07:34:35
徹夜組で妄想してる奴はまぁ良いとして、
早起きして妄想してる奴、すごいな。
大丈夫か?

174 :('A`):05/01/05 07:35:22
>>153
萌えてしまった・・・
俺はその気があるんだろうか

175 :('A`):05/01/05 07:37:34
>>62俺も厨房の頃お前と同じ妄想してた

176 :('A`):05/01/05 07:39:34
くそっ、仕事だ。もっと読みたかった。

177 :('A`):05/01/05 07:43:21
俺は>>130とか好きだな

178 :('A`):05/01/05 07:45:02
海外旅行に行った時にテロに巻き込まれ俺は死んだ。しかし、何故か俺は政府の特務機関にサイボーグ化手術を施され、サイボーグとして蘇った。
普段は普通に学生生活だが授業中に呼び出しがかかり授業を抜け出しミッション遂行!



厨房の頃よくこんな妄想してたな〜W

179 :('A`):05/01/05 07:48:22
「足首・・ひねったみたいです」
階段のしたでうずくまってる後輩を見つけたのは、偶然だったんだ。
ふわふわの髪の毛が午後の陽射しをやわらかく散乱させている。

「大丈夫か?」
声をかけると、
「せんぱい〜・・」と涙目で見上げてくる。
「情けない声を出すなよ・・立てるか?」
「立てたらこんなところでうずくまってませんよぉ」
大きな目をうるませて、今にも泣き出しそうにおれを見る。

おれは周りを見る。幸い、だれもいない。
「しかたないな・・ほら・・」
腋とヒザの下に手を入れ、彼女を優しく抱きあげる。驚くほど軽い。
「わわわわ・・せ、先輩!」
彼女がおれの腕のなかで身をすくませる。仔猫のように。

「大丈夫だよ。保健室まで連れてってやるから。ほかの連中にはナイショな」
言うと彼女は安心したように、おれの胸元に頭をつけてきた。
「センパイがやさしくしてくれるんなら・・また階段でころんでも・・いいな」
おれは聞こえないふりをして、
「ん?なんだ?何か言ったか?」と聞く。ちょっとしたイジワルのつもりで。
「・・え?な、なんでもないです!・・なんでも・・」

おれの胸に顔を隠すようにして、声をひそめて「・・ばか」とつぶやいたのも
おれにはきちんと聞こえていた。


・・・保健室から後の妄想は書けん。


180 :('A`):05/01/05 07:48:35
>>178
俺もそんな感じだったよw
変身願望が強かったんだろうね
何かに変わりたいって欲があったな

181 :('A`):05/01/05 07:50:38
ヒーローかあ

182 :('A`):05/01/05 07:51:13
>>179
きゃーーーーー

183 :('A`):05/01/05 07:51:27
>>179
ほんとにバカだよーw
うひょーーーーーwww

184 :('A`):05/01/05 07:52:04
いかん、女学生のノリになっとる

185 :('A`):05/01/05 07:52:47
落ち着け!

これは妄想だ!

186 :('A`):05/01/05 07:52:57
一生に一度くらい、お姫様抱っこしてやりたいな・・

187 :モモ ◆Rof8FS4nhM :05/01/05 07:53:01
僕の妄想といえば、レイプされそうな女を助ける系が
8割を占めてます。
妄想の中の僕はとても強くて、不良にパンチ打つと
コンクリートにめり込むのです。

188 :('A`):05/01/05 07:53:37
俺は他人とは何かが違う。
友達も何かあるやつらばかりだ
洋楽の知識も半端ではない。
みんなでバンドやれば最強なんじゃねぇ?
俺のテレキャスで轟音、リブァーブ、など使いこなし
まさおの精密機械のようなドラミングでリズムを刻み
さとるのどっしりとしたベースで独特のフレーズを出し
よしまさの天使のような歌声を奏でる







友達勝手に使ってなに妄想してたんだ俺orz


189 :('A`):05/01/05 07:53:46
>>186
俺をダッコしてくれ

190 :('A`):05/01/05 07:54:17
女学生のノリか、確かに

191 :('A`):05/01/05 07:54:18
初期のドラゴンボールだな

192 :('A`):05/01/05 07:54:56
>>179
不覚にも半勃ちした。

193 :('A`):05/01/05 07:55:28
>>189
ちゃんと胸元に頭つけてくれよ

194 :('A`):05/01/05 07:56:54
お前らって面白いんだな

再確認したよ

195 :('A`):05/01/05 07:58:07
ここを見て面白いと感じる奴=喪
ここを見てキモイと感じる奴=一般人

196 :モモ ◆Rof8FS4nhM :05/01/05 07:59:34
みんな結構ヒロインに対して
ツッケンドンな態度なんだね。妄想では

197 :Me ◆MeYwAvVR8E :05/01/05 08:00:40
>>195
いや、面白いというか
「あー俺も昔よくやったなぁ」といった
懐かしさが湧き上がってくるだけなんだが・・・
今も昔も状況はあまり変わってないが、あんまりのめりこめなくなったからやめた

198 :('A`):05/01/05 08:04:17
エロ本で好きな女の子とエロ本のヒロインを
重ね合わせてオナニーしてた。
スクール水着とかマジ最高だった。



スマン俺はこれくらいだ…

199 :サモシ ◆ly2mMiqdpc :05/01/05 08:04:52
学校帰りの電車の待合室で、さっきから僕の前を
歯をガタガタさせながら行ったり来たりしているのは幼馴染の女の子。
「寒いならスカート短くするなよな」
「まっ、サモシにはわかんないだろうけどウチにもいろいろあるんだよね」
視線も向けずにそう返してきた、僕もこの無遠慮関係は嫌いじゃない。
「まあいいから、行儀悪いからじっとしてなさい」
「挑発的、なんかあったの?」
今度はつまらなそうな視線をちらりと向けた、どうやら気に障ったみたい
とりあえず、僕の前を通りすぎようとしたところを、つかまえて膝の上に
座らせてみた。
「こうすれば、寒くないでしょ、僕は君に風邪を引いて欲しくないだけだよ」
「バッカじゃないの」と言ってるけど照れてるのがばててることに、
気づいて絶対目を合わせてくれない。
まだしばらくは電車来なくていいや。




あさっぱらからこんなことしてるからモテないんだって('A`)

200 :('A`):05/01/05 08:06:52
お前ら今何時かわかってんの?

201 :('A`):05/01/05 08:06:56
みんな文章うめ-な

202 :('A`):05/01/05 08:07:58
>>201
どれが秀逸だった?

203 :Me ◆MeYwAvVR8E :05/01/05 08:09:23
>>88
(・∀・)モエッ!

204 :('A`):05/01/05 08:14:41
「ちゅ・・ん・ちゅ・・」
目を覚ますと、柔らかく濡れた感触が、おれの胸元にあった。
あたたかくてやわらかな重量感も全身に感じる。

「? あ? あああ? なななんだ?!」
おれはおれの上に乗っているやわらかなものを払いのけようとする。
「ん・・だめですよ」
それは、払いのけようとしたおれの腕をやさしくつかみ、
おれの首に抱きつく。やわらかくて華奢な体温におれの顔が包まれる。

「おまえ・・なんなんだよ?」おれの声は震えていた。
「息がくすぐったいです・・にゃ・・にゃあ」
おれが身体を動かそうとすると、そいつの胸に刺激が与えられるようだ。
「もう・・飼ってる猫の名前もわすれたんですか?・・にゃん?」
「お・・おまえ、ミケか? なんで? おい? だって・・」
先月からおれの部屋に居ついているネコの名前を告げると
「・・ミケにできる精一杯のお礼です・・月の明るい夜だけは、この姿になれるんです」
そんなことを言う。

背中に手を回して、ゆっくりとなでおろす。
ミケが「にゃ・・あ・・あ・・」と嬌声を漏らす。
手を下ろした先には、やわらかな感触の、シッポがついていた。

「し・・しっぽは、だめです・・にゃぁあぁあ・・ん!」


・・・最悪だ。おれ。

205 :('A`):05/01/05 08:15:31
メタモルフォーゼ系だね。
実にいいと思うよ。儚くて

206 :サモシ ◆ly2mMiqdpc :05/01/05 08:16:55
スレタイからはわかんないものだね。


>>202
妄想に大小はあっても出来不出来はないんだよ。
なんつって

207 :('A`):05/01/05 08:46:38
携帯に電話が掛かってきた
俺「ん?なんだ。こんな時間に・・・。」眠たい目をこすり電話にでる。
彼女「おはよ〜♪」と明るく彼女が挨拶をする。
俺「なんだ。お前か。朝からなんだ?つまらん用で電話したなら切るぞ」
彼女「つまらない用じゃないよ〜。あのさ、今週の日曜に遊びに行く約束したよね?」
俺「ああ、したな。それが?」
彼女「実はさ・・・仕事が入っちゃってダメになったの・・・。」
俺「そか・・・残念だな・・・。」
彼女「ごめんね・・・ホント・・・。」
俺「ははW気にすんなよ。いつもの事だろ。お前はアイドルなんだから仕方ないだろ」
彼女「ホントにごめんね!」
俺「謝るなって〜。じゃ、都合ついたらまた電話してくれ。じゃあな〜」
彼女「うん!また電話するね!バイバ〜イ!大好きだよ!ダーリン♪」
と彼女が電話を切った今日の朝

208 :('A`):05/01/05 08:48:38
>>207
そのアイドルは誰っていう設定なの?


209 :207:05/01/05 08:52:20
>>208現実に存在しない脳内アイドルですが?

210 :('A`):05/01/05 08:53:15
>>209
グレート・・・
アンタ最高にクールな奴だよ

211 :('A`):05/01/05 08:54:38
そういや厨房のころ
何の脈絡もなくいきなり芸能人と知り合いになって仲良くなる妄想してたな

212 :('A`):05/01/05 08:59:06
>>209dクス!

213 :('A`):05/01/05 09:00:14
アンカミスったorz
>>210だた。

214 :('A`):05/01/05 09:16:13
('A`) 「うわーマジ重てぇ、こんなにチョコ食いきれないっての・・・」
♀「バッカじゃないの、ニヤニヤしちゃってさ」
('A`) 「お前はくんないの?」
♀「な、何言ってんのよ!なんで私があんたにあげなくちゃいけないのよ!」
('A`) 「俺はお前のが一番食いたかったんだけどなぁ・・・」
♀「・・・!?」
('A`) (な〜んちゃって)
♀「・・・あ、あるよ、チョコ」
('A`) (えっ、ホントに?)
♀「あぅ、ぎ、義理!義理だからネっ!勘違いしないでよっ!」
('A`) 「いや、、、義理でもマジで嬉しいよ」
('A`) 「そういやガキの頃から一緒にいるけど、お前にチョコ貰うのって初めてだよな〜」
♀「・・・」
('A`) 「いや、ホントにありがとな」
♀「わ、私だってずっと渡したかったもんっ!」
('A`) 「ひっ!」
♀「でも('A`) って凄くもてるから・・・、だから渡せなかったんだもんっ!」
('A`) 「メス・・・」
♀「私、、、みんなたいに可愛くないもん!素直じゃないし、料理だって上手くないし、、、」
('A`) 「メスっ・・・!」
♀「ひぃっ!・・・ダ、ダメだよ、他の女(ひと)に見られちゃうよ・・・」
('A`) 「かまわねーよ!俺、俺だってずっとお前の事・・・!!」
♀「ふ、ふぇぇっ・・・」
('A`) 「ば、ばか、泣くやつがいるかよ!」
♀「だって、だって・・・、嬉しいんだもん!凄く、凄く嬉しいん・・・だ・・もん」
('A`) 「メス・・・」
♀「・・・傘落ちちゃったね、・・・雪冷たいね」
('A`) 「俺達の愛の熱さの前には雪だって逃げ出すさ・・・」
♀「・・・うん」
('A`) 「じゃ、行こうか・・・」

サクッ サクッ


はぁぁぁああぁああああああああああああああ!!!!!

215 :('A`):05/01/05 09:18:08
>>214
>('A`)「ひっ!」
爆笑した

216 :('A`):05/01/05 09:25:28
やった!ついに気になってたあの娘と隣になれたぞ!

俺「よろしくー!」
その日の昼、美紀が俺のズボンにコーヒーをこぼした
「ホテル行きませんか?」

217 :('A`):05/01/05 09:27:15
喪「そこの枕とってよ」
女「えー、いちいち立たないといかんじゃん。膝枕でいいでしょ」
喪「しょうがねーな、じゃあ枕なんだからじっとしとけよ」
ゴロン
女「ちょっと喪ったら、くすぐったい。あぁん」
喪「お前、スカート濡れてんじゃんか」
女「私は枕なんかじゃないわ、女よ、お願いだから来てよ」
喪「おっおまえ…」


X−MEN

218 :('A`):05/01/05 09:28:31
悲しいけど、コレ妄想なのよね

219 :('A`):05/01/05 09:28:54
いきなりガクーッとレベルが落ちたな

220 :('A`):05/01/05 09:30:31
彼女「ねえねぇ。」
俺「なんだ?」
彼女「血吸っていいかな?」
俺「・・・さてと、出掛けるか〜」と立ち上がり部屋のドアに手を掛けた。すると彼女が壁にパンチ!壁が少しひび割れた。
彼女「無視しちゃだめだよ〜」と彼女が恐い笑顔で俺を見る
彼女「もう一度言うよ。血吸っていいよね?」
俺「(「かな」から「よね」に変わってるよ)」
彼女「なんか言った?」
俺「いえ、なにも言ってません」何故か敬語になってしまった。
彼女「いいよね?いいよね?」としきりに言う。
俺「謹んでお断わりします」
彼女「えー!なんで〜?」俺「お前が前に吸った時。あの後ぶっ倒れたんだよ!貧血で!あと痛いから」
彼女「あれは・・・その・・・久しぶりだったから・・・つい・・・テヘッ!」
俺「テヘッ!じゃない。とにかく俺はイヤ。じゃあな〜」とドアを開けようとした時
彼女「ならム・リ・ヤ・リ♪」と俺を押し倒した!
彼女「い・た・だ・きまーす!」と首筋をかぶり
俺「イダダダダ!!ちょ、おま!」と抵抗する俺。
しかし彼女は、容赦なくすう。
彼女「ウフフフ〜。動いちゃダメ!」と俺の手を床に押さえ付ける。
俺「(半端じゃねえな・・・こいつの腕力。さすがヴァンパイア・・・って。あ、意識が・・・

221 :('A`):05/01/05 09:36:38
('A`)「寒いな今日は」
女 「手袋してないの?寒いに決まってるじゃんバカ」
('A`)「バカとはなんだバカとは」
女 「・・・両手出して」
かじかんだ両手を差し出すと、女は不意に自分の脇に挟みこんだ。


女 「・・・手、動かしちゃ駄目だよ・・・」


222 :('A`):05/01/05 09:54:15
好きな子とデートの約束取り付けたとき(当日バックられた)にしたデートの妄想

好き「ゴメーン待ったー?」
俺「全然・・・ってベタだなーこのセリフw」
好き「あはは、じゃあどこ行くのー?」
俺「ちょっとその辺ぶらぶらしてみよか。」
今日はお金もばっちり用意してきたからね。いろいろなところ寄っていろんなもの買ってやる。
ここでさりげなく手を繋げたのが嬉しかった。
俺「そうだ、映画みない?」
好き「なに観るのー?」
俺「少林サッカー」
好き「マジ?あれ観てないんだたのしそーだよね。」
映画館へ行き、一緒に映画を観る。
俺は映画の内容よりその子と手を握るってことを何とか敢行したかったが、出来ずじまいだった。
そのままむなしく二時間がすぎる
俺「どうだった?」
好き「うーん微妙かなぁ・・・」
そのときお互いの手が一瞬触れる
「あっ・・・」
そんなムードのままで夕飯。吉野家。
俺「ちょっと歩くけど海行かない?」
好き「行く行く♪」
海へ行く。春だったので波の音だけを楽しむ。
そこで俺が告白。その子を彼女に。

ほんとここまでパーフェクトにシナリオを考えてたある日の春。
あああああああああああああああああ

223 :('A`):05/01/05 09:56:12
>>222
悪いが、取り付けたデートの約束というフレーズが
激しく邪魔だ。当日バックレられたとか、そんな情報はいらない。
それは純粋な妄想ではなく、色褪せた幻想だ。


224 :('A`):05/01/05 09:58:18
>>217 芥川賞も夢じゃない

225 :('A`):05/01/05 10:01:37
>>223
なんだおまえ?

226 :サモシ ◆ly2mMiqdpc :05/01/05 10:07:30
「おかえりなさい。」
部屋のドアを開けるとスナックをつまみながらエッチな本を見ている彼女がいた。
「おまえなぁ、来るときは連絡しろっていつも言ってるだろ。
だいたい、ほかの女連れ込んでたらどうすんだっつーの。」
「ぼめんなはーい。サモシってこういう子が好みなんだ。」
「口に物を入れてしゃべらない、ぜんぜん反省してないだろ。
あーあー菓子の屑を本の上にこぼさない。」
「掃除機かけるから、そこどけよ。」
「ちょっとまって、いま掃除の途中だから、掃除機あとでかけるからちょっとまって。」
「まったく僕はなんて女に合鍵を握られちゃったんだろうな、用が済んだらさっさとかえれよ。」
「はーい。あっ、その包み紙は喪手屋のタイヤキ。」
「寒かったから懐炉がわりにしただだけ。」
「サモシあんこ嫌いなのに?(・∀・)ニヤニヤ。お茶入れるね。」
「うるさい、おまえお茶入れるのへただから僕が入れる。」

227 :('A`):05/01/05 10:07:35
>>223
そうだな 自慢にしか聞こえない

228 :222:05/01/05 10:13:23
>>227
「一緒に遊ぼう」くらいは言って、
「いいよー」って言われたことくらいはあるだろ?

229 :('A`):05/01/05 10:14:50
ク!それは・・・質問ではない・・・既に
嘲笑!・・・見下している・・・我々を・・・

230 :('A`):05/01/05 10:15:37
一緒に遊ぼうって言って泣かれた事あるよ、幼女に

231 :222:05/01/05 10:18:47
>>229
ファッファッファッ
情けない男よ!

>>230
最近は俺みたいなイケメンでも声かけたら警報ブザーならすようなご時世だからね。

232 :サモシ ◆ly2mMiqdpc :05/01/05 10:20:11
>>222
は一行目みたいな空気読めない子だから、
「(おまえと二人っきりなんて無理だから、せめてみんなで)一緒に遊ぼう」
って言ったのをそのままの意味でとらえちゃった感じの、かろうじて喪だとおもうよ。

>>230
この女泣かせめ!!

233 :222:05/01/05 10:22:06
>>232
合ってるだけに腹立たしい

234 :230:05/01/05 10:22:28
>>232
ハッハハッハ、よせやい、照れるじゃないか

235 :('A`):05/01/05 10:24:47
ここまでのレスが自演にしか見えない

236 :サモシ ◆ly2mMiqdpc :05/01/05 10:25:49
222の存在が妄想ネタよりキモイ件について。

237 :222:05/01/05 10:29:51
>>236
おおおおまえのほうがキモいわ!

238 :辛口大学生:05/01/05 10:32:11
一緒にデートしてる時
手をギュって握ると
ギュって握り返してくる。

そ ん だ け 

239 :('A`):05/01/05 10:32:19
サモシの自演にしか見えなくなってきた

240 :サモシ ◆ly2mMiqdpc :05/01/05 10:35:02
>>239
たしかに漏れが222になりすますことは出来ても、逆はむりだもんね。
でもじっさい自演かどうかなんてさまつな問題だと思うよ。

241 :辛口大学生:05/01/05 10:35:59
さまつな香具師

242 :('A`):05/01/05 10:37:13
些末?

243 :('A`):05/01/05 10:37:34
さまつ揚げうまいよさまつ揚げ

244 :('A`):05/01/05 10:37:56
瑣末だろ

245 :('A`):05/01/05 10:39:48
レスの入れ方、アンカーの引き方がサモシと222でそっくりな件について

246 :('A`):05/01/05 10:43:13
>>245
アンカーの引き方てアンタ;

247 :('A`):05/01/05 15:37:59
こっちの世界に来てもうどれくらいたつのか…色々な出会いと別れがあった。ただ一つ言えることはもうすぐ旅は終わるってことだ。これで俺は自分の世界に帰れる!…なのに、なのに!


('A`)「なんて敵の数だ!?シャレになんねぇ!」
♀「このままじゃまずいよ!」
('A`)「ここまで、か…」
♀「諦めちゃ駄目!」
('A`)「……行けよ。」
♀「え…?」
('A`)「ここは俺に任せてお前は先へ行け!役目を果たせ!」
♀「そんな!○○は!?」
('A`)「ここでお前が行かなきゃこっちの世界が危ないんだろ!だったら早く行くんだ!」
♀「…」
('A`)「行け!…必ず、必ず追いつく!!」♀「…ごめん、ありがとう!必ず…必ず生きて会おうね!」
('A`)「ああ!」
♀「○○!!私…私は○○のことずっと








うはwwwなんつー設定wwwwww

248 :('A`):05/01/05 15:38:57
>150イイヨイイヨ-

249 :('A`):05/01/05 15:39:18
うるせーよ童貞

250 :('A`):05/01/05 15:44:21
>>247
泣きそうになった

251 :('A`):05/01/05 16:17:14
僕は古いけど大きな日本家屋に祖母と二人で住んでる高校生
最近体をなにかに乗っ取られる夢をみるようになった
ある日家に帰ると一人の少女を祖母に紹介される
そしてある秘密を聞かされるのだった

('A`)「…僕の体に鬼が封印されてる?」
祖母「ええ、ですがあなたの中の鬼の力は日増しに強くなってきています。
   このままではあなたの体を乗っ取り封印をといてしまうでしょう」
('A`)「僕は…どうすればいいのですか」
祖母はとなりに座ってる少女を一度みてから僕に言った。
祖母「…この子は、実は人ではありません。吸血鬼は知っていますね?
    吸血鬼は血を吸いますが、この子は力を吸います」
('A`)「鬼の力を吸い取ってもらうということですね。それで、どうやって吸い取るんですか」
('A`)(まさか、キスとか…)
祖母「('A`)さんには、この子と交わってもらいます」
('A`)「…え」


252 :('A`):05/01/05 16:21:46
シャーペン貸してって言われただけで俺に気があるのか?と思った

253 :('A`):05/01/05 17:07:06
>>251
そうやって相手が見つかればどんなに楽か…といつも考える

254 :('A`):05/01/05 17:44:03
うはー俺現在17歳、コンビニとか色々店員見つけるたびに色々妄想しちまう
毎朝駅のホームとかで一緒の子にバレンタインで
告白される妄想し続けて2年ちょい経った・・・
頭おかしいよな・・・?('A`)

255 :('A`):05/01/05 18:03:09
あぁ

256 :('A`):05/01/05 20:47:24
リアル思春期だな

257 :('A`):05/01/05 20:49:49
いや、17歳ってのも妄想かもしれん
実際は妖精さんとか

258 :('A`):05/01/05 20:52:07
好きな子と雪山で遭難→山小屋。何回遭難したことかww

259 :('A`):05/01/05 21:05:54
毎度おなじみ、深夜のコンビニ
深夜なのになぜか女店員がいるそのコンビニで俺は漫画を読み漁る
たまにオニギリとお茶を買うだけで長いこと居座るので、
厄介な客としてマークされているのは百も承知だ
('A`)「・・・プッ!」
面白かったので思わず吹き出してしまう
いっちょまえにゴホンと咳払いなんぞしてみるがどうも様にならず首をひねる
気を取り直して漫画に集中する
♀「ああ、これ、私も好きなんですよ。面白いですよねー」
('A`)「!!!!」
なんだなんだ?気づくと、漫画を覗き込むようにして彼女がこちらに笑みを浮かべている
('A`)「う、うん。そうなんだ、わかってても笑っちゃうんだよね、この作者の構成力はすごいよ、うん」
('A`)「それでいて、しんみりさせるところもしっかりしてて詩情溢れてるんだよね・・ほら、ここなんか」
何を言っているんだかわからないが、ドギマギしながらも一気にまくし立てる
♀「うん、私もそこでウルウルしちゃった」
('A`)「・・そっか、そうだよね」
♀「うん・・」
しばらく沈黙が流れる、俺の他に客は誰もいないようだ
♀「あー、この漫画みたいな恋してみたいなあ」
('A`)「いや、無理だと思うよ、この物語は第三世界の反乱により窮地に立たされた先進国が舞台で、
    主人公は先進国の治安を維持するために手術され究極の美を手に入れたマスコットガール
    可能美穂。彼女の活躍をドタバタコメディとして展開するもので、他のキャラもかなり飛んでるからね
    これほど現実離れした物語に自分の願いをシンクロさせるのはどうかと思うよ。」
♀「ばーかw何その説明口調、ふざけてんの?」
('A`)「なんだとw」
♀「ふふ・・おもしろい」


同じような時間に、俺は今日もコンビニへ行く
雑誌の陳列をしているようだが、仕事そっちのけで漫画を読みふけっている彼女を
外からガラス越しにたたく
一瞬だけ笑みを浮かべた彼女は、わざとかは知らないが不機嫌そうな顔をしてこちらを睨み返す
逆にこっちが吹き出してしまう
いわゆる三次元の現実世界で声を出して笑えるようになった俺は幸せなのかもしれない
そんなことを思いながらいそいそと店内へ入る



うはwwwwモノローグ大好きですみませんwww



260 :('A`):05/01/05 21:11:34
人類が俺と好きな子2人だけになった事なら幾度となくなる

俺と彼女がアダムとイブでさ、2人でどんな人類を創造しようかと教科書に創生計画を落書きしてた

261 :('A`):05/01/05 21:15:33
>>259
こんな風にウンチクたれる男って実際はウザがられるだろ
でも妄想の女は知的で素敵とか思ってくれるんだよな
実にやっかいだ

262 :('A`):05/01/05 21:18:38
理想と現実大分違うから夢から覚めなさい

263 :('A`):05/01/05 21:21:04
盗んだバイクで走ってた

264 :('A`):05/01/05 21:21:27
>>218
いや、全く('A`)

265 :('A`):05/01/05 21:22:24
ミナいい青春を過ごしてんだな
漏れはリアルタイムで康一と一緒にスタンド出そうとしてた

266 :('A`):05/01/05 21:25:13
>>88
最高だ

267 :('A`):05/01/05 21:28:26
 
 
   こ れ は 妄 想 で す 



268 :('A`):05/01/05 21:30:56
このスレに俺がたくさん居る。

269 :('A`):05/01/05 21:32:47
>>265
最高にハイって奴だッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!

270 :('A`):05/01/05 21:38:26
「お客さん、いつも来てくれるアルな?」
裏通りの中華料理屋で遅い昼飯を食っていると、
ウェイトレスの少女に声をかけられた。
「ああ、この店は美味いし安いからね」
答えると、黒目がちの瞳を細めて微笑む。

「美味しいだけじゃなくて、カラダにも良いアルよ」と言って
小皿に盛った煮込み料理を出してくる。
「何?これ?」と聞くと
「サービス、食べるヨロシね♪」と答えるので一口食べてみる。
「あ、ちょっと薬の匂いがするけど、美味いね」
ぱくぱくと食べるおれを、嬉しそうに見ている彼女。
彼女の笑顔を見ていると、心が温まる。

「どうアル?」彼女が聞いてくる。
「うん、なんか、あったまったような気がす・・あれ」
・・気のせいじゃない。体中が火照っている。
とくにおれの下半身の一部に熱が集まって、たかぶっている。
「な、なんか、すごく、効くみたいだね。これ」

やや前屈みになりながら彼女に言うと、
「効いてきたアルな・・だいじょぶアル。楽にするアル」
瞳がわずかに濡れたように輝き、おれを優しく見つめている。

「な、なにを食わせたんだ?」と聞くと
「サービスの強精料理アル。 それから、これもサービス・・アルね・・」
そう言いながら、彼女は床に膝をつき、唇を舌で舐めながら
おれのズボンのジッパーをゆっくりと下ろしていく・・。


  ・・こんな妄想しか書けんよ。

271 :('A`):05/01/05 21:41:30
しゃんぷーおもいだした

272 :('A`):05/01/05 21:55:41
8年前に引っ越した街に戻ってきた。家庭の事情というヤツでだ。荷物を片付け暇になったので街をぶらつく事にした。
俺「俺が住んでた頃とは少し変わってるな」としばらく歩いてると河川敷が見えたので行ってみた
俺「懐かしいな〜。確かここでアイツとよく遊んでたな」と河川敷にあるベンチに座り懐かしき日々を思いだす。すると風が吹きどこからか帽子が飛んできた。俺「ん?帽子?誰のかな?」と帽子を手に取り見ていると
少女「すいませ〜ん!そっちに帽子が飛んできませんでしたか?」と俺に駆け寄り声を掛けてきた
俺「この帽子、君の?」と差し出す
少女「はい!ボクのです・・・って!もしかして○○?」
俺「え?そうだけど・・・なんで俺の名前を知ってるの?」
少女「分からないの?ボクだよ!み・さ・き!」
俺「おー!あの美咲!?昔よく遊んでた!」
美咲「そ!その美咲!それにしても久しぶりだね」
俺「ああ。そうだな。お前に謝らなきゃな。黙って引っ越した事。本当に済まなかった!」
美咲「謝って当然!ボク本当に寂しくて悲しかったんだから」
美咲「ところでなんでここにいるの?○△に住んでるんじゃなかったけ?」
俺「実はこっちに戻ってきたんだ」
美咲「本当に!?じゃ、また一緒に遊べるね。嬉しい!」
俺「そうだな。昔の様に」こうして俺と彼女の止まった時間が動きだした。

273 :('A`):05/01/05 22:01:42
>>272
それなんてエロゲー?

274 :('A`):05/01/05 22:05:31
('A`)「嘘…だろ?」
♀「ごめんなさい…」
('A`)「じゃあアイツをやったのも…」
♀「私よ、任務のために…あなたもやらなくちゃいけないの…」
('A`)「頼む、俺を行かせてくれ!君とは!」
♀「行かせる訳には…いかないの!!さぁ私と戦いなさい!」
('A`)「くっそ…くそー!」




('A`)「どうして…どうして俺と君が…」
♀「…これが…私達の……生き方なのよ…ねぇ、○○…」
('A`)「…なんだ?」
♀「信じられない…かも…しれないけど……私は…本当にあなたのことを………」
('A`)「おい…おい!なんだよ!!返事しろよ!」
♀「……」
('A`)「おい!おい!……俺を行かせられないんだろ!?いつもみたいに笑えよ!……くしょぉ…畜生ー!







くせぁぁああああJgw75ナP4げふじこ

275 :('A`):05/01/05 22:07:37
意味不明

276 :('A`):05/01/05 22:26:33
>>271
むしろ「ゆんゆんパラダイス」を思い出す

277 :('A`):05/01/05 22:33:02
>>271
俺は筒井康孝思い出した

278 :('A`):05/01/05 22:42:41
コタツでうたたねしてると、妹もコタツに入ってきた。
気が付かないフリして寝てると、なぜか妹が近づいてくる。
俺が寝ている横に潜り込んできた。
おれが「ん・・」と声を出すと、びくっ、と肩を震わせるが、
また寝息をたてはじめると、安心したように俺の隣で横になる。

内心ちょっとドキドキしながら、しばらく寝たふりをしていると
妹が俺の肩におでこをくっけてきた。
薄く目を開く。すると妹は目を閉じて、おれの肩に顔を埋めたまま
「はぁ・・っ」と熱い息を吐く。断続的に「・・は・・・はぁ・・あ・・」と
息が荒い。

おれの横で体温を感じている妹の肩が微妙に揺れている。
妹は自分の脚のあいだに両手をいれて、もぞもぞと動かしている。
「・・ん・・んんっ・・」押し殺した声が漏れる。
おれはおれで、妹がオナニーしているという状況に驚きつつも、勃ってしまう。
妹の息がさらに荒くなる。


・・・ふぅ。やれやれ。

279 :('A`):05/01/05 22:45:15
<<278
うおおおおおおおおーーー

280 :('A`):05/01/05 22:47:27
<<

281 :('A`):05/01/05 23:04:22
興奮して間違えた

282 :('A`):05/01/05 23:18:38
思春期真っ只中だったあの頃、僕は3rdチルドレンだった。

283 :('A`):05/01/05 23:39:39
どうでもいいが知らないコテ増えたな、氏ねばいいのにな。
つまらなくなる

284 :('A`):05/01/05 23:41:20
クラスでは地味な彼女。国語と歴史が得意な美化委員。
シャイだけど、はにかんだ笑顔がまぶしい。
席替えで彼女の隣の席になった。「しばらくよろしく」と挨拶をすると、
「・・うん、よろしくね」と小さいけど、綺麗な声で返してくれる。

ある日の授業中、意味もなく愚息が元気になってしまった。
昨夜、あまり寝ていないせいだろうか。午後のけだるい雰囲気の中で、
おれのソレだけがやたら威勢が良い。

まあ、気付かれないだろ、と思っていたのだが、彼女がチラチラと俺の方を
見ている。彼女を見ると、あわてて顔を伏せる。
ばれたかな? そんなことを思いながら、黒板に顔を向けると、
彼女はまた俺の股間をチラチラと横目で見る。
こころなしか赤面しているようだ。

「どうしたの?大丈夫?」と小声で聞く。
「え・・べべべ別に・・」と彼女が答える。
幸い後ろの席はない。ちょっとイタズラ心がおこる。
彼女の右手を握り、おれの机のしたへと誘う。
「・・・え?」彼女は小さな声をだす。おれの屹立したソレに手が触れると
「・・・・!」と、声もなく驚く。手が震えて、顔が赤くなっている。

彼女の耳元にささやく。「嫌なら手を離してもいいよ」と。
彼女はなにも答えずに、やわらかくおれの屹立を握る。やさしく撫でる。
うつむいたまま目をぎゅっと閉じて、小さな声で「・・うわぁ」と
上気したようにつぶやく。


・・こんな高校ならもう一度行きたい。いきたいよ。

285 :('A`):05/01/05 23:43:04
なぁ
一度高校卒業したんだけど
もう一回通信とか定時制とかの高校行ってもばれないかな?かな?

286 :('A`):05/01/05 23:51:29
>>285
高卒資格があるなら無理だけど、別の学科なら入学できるかも。
普通科卒で、そのあと商業科とか。
あと、聴講生として授業を受けることが可能な場合もまれにある。らしい。

つか>>284は妄想だっつーの

287 :('A`):05/01/05 23:52:30
>>285
わざわざ行かなくたって、僕たちは永遠に高校生のままでいられるじゃないか!!

脳内で


288 :('A`):05/01/05 23:53:36
>>287が良いこと言った。
そうだよ、脳内なら中学生にも小学生にも戻れるんだよ。

289 :('A`):05/01/05 23:55:10
>>270
ギルギアの紗夢好きだろ

290 :('A`):05/01/05 23:56:39
クソっ、良スレすぎる・・涙でディスプレイが見えないぜ・・


まあ、明日も見えないが

291 :('A`):05/01/05 23:57:26
ちょっとだけ話しただけの女の名前と、
自分の苗字を脳内でくっつけたことあるだろ?

292 :('A`):05/01/05 23:58:44
>>289
好きだよ、シャンプーも好きだし、ゆんゆんも好きだし
筒井の薬菜飯店でもハァハァしたよ。
  ・・悪いかよ。

293 :('A`):05/01/06 00:01:35
>>291
当然じゃん!基本っスよ!
字画で占いもしますし、その結果
「あー。こいつ、おれと一緒になった方が幸せだな」とか
思うに決まってるじゃないですか。

294 :('A`):05/01/06 00:04:56
>292 最後だけだろ? トニオさんとやけにかぶってるよなアレ

295 :('A`):05/01/06 00:11:34
>>294
筒井の方が先

296 :('A`):05/01/06 00:16:54
jojoはあれ以外にも筒井結構参考にしてたりする
ストーンオーシャンの時間が加速するときの描写とか

297 :('A`):05/01/06 00:30:05
さて、明日は遅刻しそうになって食パンをくわえて曲がり角で転校生とぶつかるかな。

298 :('A`):05/01/06 00:33:15
じゃ俺は突如異世界に飛ばされて美少女に世界を救ってくださいって頼まれてくるよ

299 :('A`):05/01/06 00:33:16
こんなことを実際にやってるイケメン達がいるんだぞお前ら
悔しくないのか

300 :('A`):05/01/06 00:34:05
俺は明日、夏休みに田舎に帰ったら、オテンバで男の子みたいだった従妹が
急に女らしくなっててどぎまぎしてみる。

301 :('A`):05/01/06 00:44:55
>>300
南半球?

302 :('A`):05/01/06 01:05:31
ゲーセンでのバイトもあんまりラクじゃない。
はぁ疲れたなぁ。とか思いながら掃除してたら、UFOキャッチャーの前で女の子に話しかけられた。

女「ねぇねぇおにーさん、プレゼント用にぬいぐるみとろうと思うんですけど」
俺「はぁ」
女「おにーさんのオススメとかありません?」
俺「・・・そーですねぇ・・・やっぱりプーさんとかが人気ありますねぇ」
女「なるほど〜。じゃ頑張ってみます。ありがと〜」
と言いつつ、彼女は両替機へ向かった。
その後の様子ではUFOキャッチャーの前でキャーキャーいいながら苦労してるっぽい。

しばらくすると、再び彼女は俺に声をかけてきた。
女「ね、見てみておにーさん♪」
なんかさっきよりテンション高いなぁ。
彼女の差し出した袋の中にはぬいぐるみがいくつも入ってた。
俺「おー。たくさんとれましたねぇ。スゴいじゃないっすか」
女「えへっ」と微笑む。
女「でね・・・」
彼女は袋の中に手をいれ何やら取り出した。
女「コレおにーさんにあげる。今日こんなに取れたのもおにーさんのおかげだし。」
男「これプーさんじゃないっすか。オレに? いや別にオレ何もしてないし・・・」
女「何言ってんの。さっきおにーさんプーさんがいいって言ってたじゃん」
男「いや、確かにそう言ったけど・・・あれプーさんの手元になんかある・・・」
なにやらメモらしきものをプーさんは抱えていた。
これは・・・メ、メアド!?
女「あー見っかっちゃった。もー、もうちょっと後で気づいてもらいたかったのにぃ」
男「あ、いや、これ・・・」
女「じゃーねー。待ってるからね。」
と足早に立ち去っていった。ポツンと取り残されるオレ。



久しぶりにゲーセン行ってこんなこと考えてました。
んあ〜文章書くのって難しいんだね・・・

303 :('A`):05/01/06 01:06:28
俺「」と男「」が統一されてないな・・・orz

304 :('A`):05/01/06 01:08:45
>>273ほとんどオリジナル 創作

305 :('A`):05/01/06 01:14:16
>>302
なかなか良かった。俺は満腹だ。

306 :('A`):05/01/06 01:14:22
妄想もほどほどに

307 :('A`):05/01/06 01:16:19
俺は10年ぶりに、偶然幼馴染と再会した。
彼女は目を見張るような美人になっていて、正直驚いてしまった。

深夜2時、夜の公園に人影は見当たらない。
小汚いベンチをそこに見つけ、俺達は腰をかけた。
積もる話はたくさんあるはずなのに、俺は不慣れな美女を目の前に極度の緊張をしている。
ふいに、彼女は口を開いた。

「喪男、どうしたの?こんなにしゃべらない人だったっけ?」
「いや、べtsにjほgdy・・」
「あははは、変なの!あ、それ一口ちょーだい。」

彼女はジョージアの缶コーヒーを指差して言った。

「え?べ、べつにいいけど・・」
「何気にしちゃってるのよー?ふふ、喪男ったら。かわいいわね。」
「うるせえな、かわいいとか言うなよ。」
「あら?怒った?」
「そんなもん気にしねーつの、バーカ。」
「ふーん。じゃあ、気にさせてあげよっか?」

突然、彼女は俺の肩に手を回し、顔を毛穴まで見えそうな距離まで近づけた。
そしてそのまま、ゆっくりと目を閉じた。

「な・・なにし・急に何すんだ!?」
「あんた相変わらず馬鹿ねー。空気読みなさいよ、空気。」


うはwwwwwwwwwwっをkwwwwwww

308 :('A`):05/01/06 01:21:41
転んでヒザをすりむいた生徒を保健室に連れてきたが、
保健の教諭は外出しているようだ。
しかたがない。おれが手当をするか。

傷口を水で洗う。
「せんせえ、しみる・・」彼女はまだ涙声で言う。
「がまんしなさい ほら、こっちおいで」
おれは消毒用の脱脂綿にマキロンを染みこませ、彼女の傷口を消毒していく。
「っ・・・せんせ・・いたい」

内腿も少しすりむいている。
「脚を、もうすこしひらいてごらん」
短いスカートから、チラチラと白い下着が見える。

気付かないふりをして、ピンセットでつまんだ脱脂綿で内股の傷を拭く。
「せんせぇ・・」
その幼い声に、どきりとする。
内股の傷に、そっ、と唇で触れてみる。
「ひゃぁ・・ああ・・」
彼女は甘い声で驚き、おれの頭を肉付きの薄い腿で挟み込む。

おれの顔が、直接彼女の股間に押し当てられる形になる。
少女の薫りがする。大きく息を吸い、ゆっくりと息を吐く。
おれが熱い息をつくと、彼女は
「せ・・せんせぇ・・。やだ、やだよぉ・・。」
ふるふると震える腰をそっと抱きしめ、舌先をゆっくりと動かす。
春の公園の匂いがした。

・・・妄想なら全部合法なのが良いね。

309 :('A`):05/01/06 01:27:20
現実は俺を裏切るが、妄想は俺を裏切らない件について

310 :('A`):05/01/06 01:37:05
妄想は良いなぁ つか現実はつまらんよ

311 :('A`):05/01/06 02:06:26
ある日横浜港にどこかのテロリストを乗せた大型船が大量に現れ
瞬く間に港未来周辺を占領してしまうと言う前代未聞の大事件が起こる。
テロリスト達の狙いはこの横浜を中心に
神奈川県に彼らの独立国家を築くことであった。
警察も自衛隊も大量のテロリストとにらみ合いをつづけるが
一向に戦線の発展が無い、そんな事態にに痺れを切らした横浜の勇敢な若者達は
自分達の手でテロリスト達から横浜を取り戻さんと立ち上がった。
マイティークラウンを中心とするレジスタンス「キメラ」の結成である。

キメラのメンバーは横浜を牛耳るギャングやホストやチーマーやゾッキーの
から選りすぐられたメンバー達により構成されているが
特にその中でも注目株の人物は
まだ高校生ながら全米にその名声が響く超大物ラッパーの
Ryo-Zとは俺のこと、The Worldが使えるうえ身長190センチ(ジーンズの丈は38とか)
いつでも冷静でクールで悲しい過去をもっていて、そんな俺に女の子は
皆めろめろ。

そんな最高な俺のテロリストとの壮絶な戦いは今夜俺の頭のなかで繰り広げられる!!


312 :('A`):05/01/06 02:07:51
お前等グロすぎ

313 :('A`):05/01/06 02:17:06
香ばしいな・・深夜だってのに

314 :('A`):05/01/06 02:22:32
女「極限状況で生まれた恋は長くは続かないのよ」
男「じゃ、やってみるしかないな」
クチビルを奪うと彼女も積極的に答えた

315 :('A`):05/01/06 02:23:27
うげ〜

316 :('A`):05/01/06 02:30:14
 その昔に、NGNIGHTラムネ&40っていうアニメが有ったんだ。
俺はその頃小学生で、毎週夕方に見ていたんだけど。
そのアニメって言うのが、主人公があるテレビゲームをクリアした直後にゲームの中の世界に引き込まれて、
あんたは世界を救う勇者だ世界を救ってくれ、って言われて旅に出る話なんだよ。
その途中で女の子と仲良くなるんだけど。
 もう完全に自分と主人公を重ねちゃってるんだ。
テレビだからエロいところなんてほとんどないんだけど、自分の脳内で勝手に作っちゃったりして。
脳内結婚とかしてた気がする。
 なんか、今でもあのアニメにはよく判らんノスタルジーを感じてしまう。

317 :('A`):05/01/06 02:41:36
俺「姉さん、大丈夫かい」
姉「ゴホッ!ゴホ!ごめんね、こんな体の弱い姉さんで」
俺「何言ってんだよ姉さん、俺ほんというといつも姉さんのそばにいられてうれしかったんだ・・」
姉「・・・私もよ、いっそこの病気が治らなくてもいいかもなんて考えてるの」
姉「ずるいわよね、あなたには磯山さんていう彼女がいるのに、私祝福してあげられないくて」
俺「姉さん!俺、磯山さんとは!うぐ!!」
姉が急に俺の口をふさいだ
姉「ダメ!それ以上言っては。いいのよ、私、あなたとこうしているだけで幸せなんですもの」
姉「これ以上何も望まないわ」
俺「姉さん・・・・・」
俺の手を握った姉さんの手はとても冷たくて、涙がこぼれた
涙ってあったかいんだね、姉さんはそう言うと何もない真っ白な天井を見上げた

318 :('A`):05/01/06 02:43:09
儚げやね姉

319 :('A`):05/01/06 02:45:06
磯山さんが気になる(・∀・)エヘッ

320 :('A`):05/01/06 02:46:11
うわぁ…

321 :('A`):05/01/06 03:45:05
ここまで一気に読破した
40分ほどかかったけど素晴らしい時間を過ごせたよ

322 :('A`):05/01/06 03:57:00
エロゲ臭い有り得ない妄想であふれてるなw

323 :('A`):05/01/06 03:57:54
尊敬します

324 :('A`):05/01/06 04:07:38
「おにいちゃーん。来たよー」
近所に住む従姉の娘が来た。
両親が共働きで、ときどき夜に家を空けるため、ときどきおれの部屋に泊めている。
「おう、あがれよ。おれ仕事が残ってるから、ちょっと待ってな。」
書きかけの原稿にメドをつけて、保存。

ソファでビデオを見ている彼女の横に座る。
「ん。おにいちゃん、お仕事終わった?」
「まだ。だけど今日はもういいや。それより、ほれ、ヒザの上においで」
彼女をヒザの上にのっけて、ふたりして同じビデオを見る。
彼女が三つのころ、おれがこの部屋に住みはじめたころからの馴染んだスタイル。
このごろでは彼女の体から、子供のころとは違った甘い匂いがする。

「おまえ、ちょっと重たくなったか?」そんなことを言って、彼女をからかう。
「もぉ、お兄ちゃん。中学生になったんだから、少しはおもくなるよ」
頬をふくらませて反論してくる。そんな無邪気な怒りかたも可愛らしい。
「お兄ちゃん、中学生なんだから、もう、子供じゃないんだからね」
彼女の言うとおりだ。もう子供じゃなくなる。そろそろ、おれの役目も終わりかもしれない。
そう思うと、不意にさびしくなる。

おれは自分の寂しさをごまかすために
「そんなこと言ったって、ヒザの上に嬉しそうに乗ってるじゃないか。うりうり」
なんて言いながら彼女の腋の下をくすぐる。いつもどおりのじゃれあいだ。
「くすぐったい!やだ!きゃ!やーめーてー!」
彼女は笑いながらおれのヒザの上でもがく。身体の感触がやわらかい。
彼女がもがくと、おれの股間が刺激される。

しばらく彼女の身体をくすぐっていると、彼女の反応が変わってきた。
いままではくすぐったがるだけだった、薄い胸や首筋を指で撫でると、
ときおり、背筋を引きつらせるようにして「ひゃ・・ぁん」と声を漏らす。
彼女が身体をよじる。
薄いだけだった彼女の尻が、いまでは少女らしい弾力でおれを刺激する。

彼女の動きが止まる。笑い声が止んで、唇が震えている。
彼女の内腿が、ひく、ひく、と引きつけるように痙攣している。
おれも声を出せない。おれの股間が硬くなって、彼女の尻に押しつけられている。
「お・・に、ちゃん・・」彼女が振り向いて、おれの目を見ながら言う。
「・・なんだい?」おれはつとめて冷静に聞き返す。
くすぐっていた両手で、彼女をなだめるようにしっかりと抱きしめる。

「おにいちゃん。今日だけは、子供じゃなくなっても・・いい?」
おれは、答えるかわりに、彼女の額に唇をつけた。



・・ロリ妄想は楽しいなぁ。死にたくなるけどなぁ。

325 :('A`):05/01/06 04:17:42
いやあ、エロ描写うまいなあ

326 :('A`):05/01/06 04:57:39
>>325
妄想をそのまま描写してるだけですよ。

327 :('A`):05/01/06 05:01:09
>>324
ありえそうでありえない話だがひょっとしてなんて思う
上手いよ。

328 :('A`):05/01/06 05:05:19
わかる・・わかるよおまえら!

329 :おこわ ◆eruAa34bwo :05/01/06 05:05:52
>>75
それです。

330 :('A`):05/01/06 05:09:11
ああ、捨てきったと思ってた欲望が
このスレのせいで解き放たれようとしている
姪がそろそろ食べ頃なのです

331 :('A`):05/01/06 05:10:21
アイドルがいきなり家に来て、「かくまってください、追われてるんです」
てな感じでアイドルと一緒にローマの休日風味の3日間を過ごす
なんて妄想を小学生時分よくしてました

332 :('A`):05/01/06 05:11:04
小学校の時から妄想の中の俺はいつも女でレイプされます

333 :('A`):05/01/06 05:12:11
>>331
おまいはアイドルか、おれはアニメの女の子だったな。
具体的にはラムちゃん。あるいはアオイさん。

334 :('A`):05/01/06 05:12:54
M男キターーーーーー

335 :('A`):05/01/06 05:13:02
>>330
そんなときこそレッツ妄想!

336 :('A`):05/01/06 05:13:52
>>332
詳しく妄想を教えてもらえまいか

337 :('A`):05/01/06 05:15:39
>>311の妄想はいい味出してる。

338 :おこわ ◆eruAa34bwo :05/01/06 05:22:43
>>130が体験できたら死んでもいい
なんか涙出てきた

339 :('A`):05/01/06 05:28:12
>>311
mightyが出てきてワロタ

340 :('A`):05/01/06 06:02:31
俺は召還士一族の末裔。
ご先祖様は召還術を使って化物退治を仕事としてたらしいが
今ではそんな仕事はめっきり少なくなってしまった。
得意の召還術を使ってすることといえば…

女魔王「…んっ…」
俺は召還した魔物(かなりの大物らしい)と行為におよんでいる。
女魔王「…き、貴様。よくも毎日こんな事のために呼び出してくれるな
      私がその気になれば、お前なんか人間界もろとも…」
('A`)「でもそんな事しないのは、好きだからだろ?」
女魔王「ちがっ…くそっ、私が召還士に逆らえないことわかってるくせに」
('A`)「いやいやだと?でもここはそんな事いってないけどなあ」
おれは彼女の股間に手をのば


…はぁ


341 :('A`):05/01/06 06:16:53
しかたねぇなぁ・・・、途中で醒めたの?
わかるよ、素面に戻っちゃったんだろ。
ダメだぞ、妄想中は突っ走らなきゃ。


342 :('A`):05/01/06 06:38:02
俺はこの灰色の街で、小さな事務所を開いているしがない探偵。
今日も客がこねぇ。
ふてくされながら、部屋の中でこれだけ不釣り合いなマホガニーの机に
足を投げ出して、引き出しに仕舞っておいたフォアローゼスを取り出した。
ビンから一気に煽ると、懐とは関係なく胃だけは暖かくなった。

「また仕事中にお酒なんか飲んで、駄目ですよ先生。お酒の匂いなんかさせてたら、
 クライアントが不安がるじゃないですかー!」

助手の洋子君が腕組みしながらいつの間にか部屋の入り口に立っていた。
少々口うるさいが優秀な助手だ。
安月給で21歳のこの美貌の持ち主がなぜ辞めずに働いてくれるのか、俺にはどうにも理解しがたい。

飽きた。この手の妄想はよくするお

343 :('A`):05/01/06 06:42:51
バカ

344 :('A`):05/01/06 06:46:56
>>324
おはよう、産業廃棄物

345 :('A`):05/01/06 06:49:49
産廃に失礼だろ

346 :('A`):05/01/06 07:06:00
クズばっかだw

347 :('A`):05/01/06 07:12:21
>>343-346って同じ奴だろ?

348 :('A`):05/01/06 07:13:38
「甘い!!」
容赦なく木刀で脇腹を叩かれた。一瞬、息がつまる。
「そんなことで、わたしに勝てるのか?!」
この道場で師範代の彼女が、おれを怒鳴りつける。
「か・・勝とうなんて思ってませんよ」おれは素直に敗北を認めるが、
彼女は、きっ、とおれを睨み、
「男がそんなことでどうするかっ! 立て! 一本でも取ってみろ!」と
怒鳴りつけてくる。不謹慎だが、白い肌が上気してほのかに血色走り、
なんともつやめかしい。

「根性入れて来い!」彼女が叫ぶ。おれも彼女の前で木刀を構える。
防具など付けないので、もしおれが一本取ったら、彼女を傷つけるかもしれない。
そんなことを考えた一瞬のスキに、上段から打ち込まれる。

痛いとも思わず、おれは気を失っていた。

気付いたときは彼女のヒザの上に頭があった。
ハカマの下にやわらかな肌の感触がある。
彼女はおれのコブを濡れ手巾で冷やしながら、ぽつり、とつぶやく。
「わたしより・・強くなってくれなきゃ、・・困るんだ」
哀しそうな、でもどこか温かい声で彼女がつぶやく。
「わたしより強い男じゃないと、・・好きだ・・って言えないんだから」

ぽとり、とおれの頬に涙が落ちる。
目を開こうかと思った瞬間、おれの唇に温かくてやわらかな感触があった。
そして、彼女の甘い吐息がおれの鼻腔をくすぐる。

おれは、彼女の背中を強く抱きしめた。


・・・ああああ、ハカマのままで・・・あああああああ・・・・

349 :('A`):05/01/06 07:15:26
343と345は俺

350 :サモシ ◆ly2mMiqdpc :05/01/06 07:32:38
「ふぁぁ、侍女長ぅ、おみずちょうだい」
「おはようございます王子、どうぞ水です。」
「っっっ!!」
あなた誰です?ここ何処です?昨日ホテルから逃げ出して、それから
牛丼屋さんで食事してそれから、屋台で日本酒飲んで
駄目だそこから思い出せない。
「君ねぇ、家出かなんか知らないけど、あんなところで寝てたら風邪引くよ。」
「おねいさん、ここ何処です?」
「ここは私の部屋。ああもうこんな時間、私は仕事行くけど、君は早めに家に帰るんだよ。」

一時間後。

うー寝汗が気持ち悪い、シャワー使わせてもらおうかな。
30分間後。
ガチャ
「タオルと着替えここにおいて置くから。」
「えっ、ぶれいもの早くそこを閉めろっ。」
パタン
「私はコンビニに行ってご飯買ってくるから、それまでに着替えておきなよ。」
「ぼくもコンビに行きたい。」
「だめだよ、湯上りで外に出たら風邪引くでしょ。何か欲しいものある?」
「コンビニで立ち読みしたい。」
「だーめ、それじゃあ行って来ます。」

ボキッ
「割り箸割るの下手ねぇ。」
「たまたま、うまくいかなかっただけです。それよりおねいさんお仕事は?」
「今日、皇太子にインタビューだったんだけど王子様風邪引いたってドタキャン。」
「かぜかぁ。」
「そういえばまだ君の名前聞いてなかったね。」
「('A、あっ('、('、('∀`)。ぼくは('∀`)。」

>>331
にかんかされたよ。

351 :('A`):05/01/06 07:35:52
妄想つかローマの休日の男女入れ替えただけじゃねぇか

352 :('A`):05/01/06 07:39:15
>>341
オナーヌが終わったんだと思う

353 :('A`):05/01/06 08:32:33
ピンポーンと呼び鈴がなった
俺「ん?誰だろ?」と玄関のドアを開けると目の前には綺麗な銀髪で赤い目をした少女がいた。
俺「・・・あの・・・何か用ですか?」と聞くと
少女「あの・・・これ・・・」と封筒を差し出した
俺「これは?手紙?」と封筒を開けた中には外交官をやっている叔父からの手紙が入っていた。
俺「えっと・・・なになに・・・「突然で悪いがこの子を預かってくれ。この子は実は某国の姫で国が現在、内乱状態で姫の命が危険なので日本に亡命させた。本来なら私の所で世話をしなければならないんだが生憎、私は仕事が忙しくそれができないのでお前の所で面倒見てくれ」
俺「(・・・えぇぇぇ!!こんな可愛い子が家にぃ!?)」
少女「あの・・・手紙にはなんて書いてあったんですか?」
俺「えっとね・・・。この家で面倒見てくれって書いてあった」
少女「え?本当ですか?
俺「うん。本当に」
長くなるから分割する。

354 :353の続き:05/01/06 08:50:40
俺「こんなトコで話もなんだから、とりあえず上がって」と家に入れる。
俺「そういや・・・まだ、名前聞いてなかったね。俺は○○!君は?」
少女「私はアイシア。アイシア・スタンフィールドです」
俺「アイシアか・・・いい名前だね・・・ってお姫さまにタメ口は失礼ですね」アイシア「いえ、そんな・・・事はありません。私は堅苦しいのにはうんざりしてるので友達に接する様に接していただければ・・・。」
俺「そう?じゃ、アイシアって呼んでもいい?」
アイシア「はい!」
俺「喉乾かない?何か飲む?」
アイシア「いえ、そんな・・・お構いなく」
俺「まぁまぁ、遠慮せずに」と冷蔵庫からコーラを出し彼女に渡す。
アイシア「では、お言葉に甘えさせてもらって」と言うとペットボトルを開け飲む
俺「うまいだろ?」
アイシア「はい!おいしいです」と彼女が笑顔で答える
続くよ。スマン

355 :('A`):05/01/06 09:39:27
つづかなくていいよ

356 :('A`):05/01/06 09:51:46
嵐が居ついたか

357 :('A`):05/01/06 10:05:20
エロシーンまだぁ?

358 :('A`):05/01/06 10:07:42
いや おもろい 続け!

359 :('A`):05/01/06 10:10:14
物書きの才能が皆無

360 :('A`):05/01/06 10:12:30
才能なくても確かに俺は興奮しているぞ

361 :('A`):05/01/06 10:13:49
てかつまんないならくんなよ荒らし、粘着うざすぎ

362 :('A`):05/01/06 10:27:09
中3で進路の時に公立で共学の進学校に行けば、
優しくて、奥ゆかしい女の子ときっとめぐり逢えると何故か思ってた。
頑張ってその高校受かったんだけど、(これが人生の中で一番嬉しかった)
確かにコギャルみたいな人は少ないし、優しそうな女の子はいたんだけど、
俺自体が負のオーラ漂ってたから
結局、3年間女としゃべらずに終わった。
う〜ん、どこで狂ったんだろう。
やっぱり生まれた瞬間かな・・・。

363 :('A`):05/01/06 10:28:03
だれか348の続き書いてくれ。(´д`;)

364 :('A`):05/01/06 10:41:48
「おにいちゃん。また来たよー」
近所に住む従姉の娘が来た。
今日は制服のままで、学生カバン以外に大きめのボストンバッグを下げている。
「おう・・って、なんだ?その荷物?」
聞くと、従姉夫婦がそろって出張だという。
そんな話は聞いていない。

「まぁ・・あがれよ。ちょっと待ってな」
従姉に電話をかけるが、つながらない。急な出張なのだろうか。
携帯を閉じる。

彼女は制服のまま、いつものようにビデオを見ている。
彼女の横に座る。
彼女が何か言いたげにおれを見上げる。
「・・どうした?」
無言が苦しくて、おれは彼女に声をかける。
「う・・うん。・・別に・・」
彼女はそう言って、少し乱れていたスカートを直す。

「なぁ」「お兄ちゃん」二人同時に声を出す。
おれは、妙にどぎまぎしてしまう。それを隠すために
「何だよ?」こんなふうに、ぶっきらぼうな口調になる。
「あ・・その、ヒザの上に行ってもいい?」
そう言った彼女の顔が赤い。微熱でもあるように。

おいで、と言いたいのを、こらえる。
彼女はもう、子供じゃない。さびしいけれど、ヒザの上にのせたら、
二人の関係はおかしくなる。
「ヒザは、今日はもう、だめだよ」
言葉を選びながら、おれは答える。

「・・うん」
彼女はそうつぶやいて、おれの肩に頭をもたせかける。
「おにいちゃん、あのね・・」彼女が小さな声で話す。
「なんだい?」おれはゆっくりと答える。

「お母さん、出張って、・・ウソ・・」
彼女がぽつり、と言う。
「もう、お泊まりする歳じゃないでしょ、って、お母さんが言うから・・」
おれの口の中は乾く。
「お母さんに黙って、泊まりに、来ちゃった・・。」

彼女はそう言って、おれの右腕を抱きしめる。
腕だけでなく、脚でもおれの腕を挟み込む。
「お母さんに、ちゃんと電話しなきゃ、だめ・・だろ」
おれは、そう答えるだけで、精一杯になる。
挟み込まれた腕を動かそうとすると、彼女は
「あ・・ぁん」と甘い声を上げる。

腕を抜こうとすると、手が彼女のスカートの中に入る。
下着のクロッチの上からでもわかるくらい、小さく自己主張する
若々しい肉芽に指が当たる。
とたんに彼女のからだが、ぶるっ、と震える。
彼女の両腕に力が入り、
「ぉにぃ・・ちゃ!・・ぁ・・はぁ・・」と熱い息を吐く。



・・ほんとに楽しいなぁ。自暴自棄になるなぁ。

365 :('A`):05/01/06 11:18:59
高校1年の夏、俺は家を出た。荷物は少しばかりの金と自転車とテント。
幾つもの山を越え、幾つもの橋を渡った。夏の日差しが照りつける中、ただ走りつづけた。
ある日、警察に見つかった。どうやら通報されていたらしい。
必死の逃走の途中、俺は崖から転落、警官は振り切ったものの落下の衝撃は俺の意識を奪った・・・

目を覚ますと天使・・・いや美しい少女に膝枕されていた。
同い年のその少女は大企業の重役の娘らしい。近くの別荘地で夏を過ごしているそうだ。
俺がここにしばらく滞在すると言うと彼女は毎日食料を持ってくるから話をさせてくれと言ってきた。
小中高と女子校で男性との付き合いはあまりなかったらしいが俺に不思議なくらいやさしく接してくれた。
それからしばらく俺はそこに野宿し、彼女と話をしながら一日を過ごした。
激しい日差しがほんの少しやわらぎ、涼しい風が吹き始めた頃・・・彼女との別れの季節が来た。
最後の日、一度別荘に戻ったはずの彼女が夜に戻ってきた。
・・・俺には衝動を抑える事など出来なかった。そして彼女もそれを受け入れた。
蒸し暑いテントの中から熱い吐息が漏れ、彼女の純血が流れた・・・・・

一年後、俺は街でバイトしながらなんとか暮らしている。街はあの別荘地とは違い、空気も汚れ、
人々の心も汚れている。仕事の内容もハードだが、俺はやめようなどとは思わない。
すぐ横で寝息を立てている少女・・・そう、全てを捨てて自分を選んでくれた彼女の為なのだから・・・・


アヒャハyヒャアヤ・・・・バッカジャネーノ?

366 :340のつづき:05/01/06 11:53:45
行為がおわりしばらく魔王の胸に顔をうずめて休んでいた。
('A`)「…お前の事が好きだ」
女魔王「…」
おもむろに言った俺の声に気づかなかったようなのでもう一度。
今度は魔王の顔をみつめて。
女魔王「…人間ふぜいが何いってんだか」
('A`)「魔王からしてみれば人間なんてちっぽけな存在だろうけど」
女魔王「そうだ、身の程をわきまえずにこの私にそんな事を」
('A`)「でも、誰かを想う気持ちは負けない!」
女魔王「…」
('A`)「本当に、大好きなんだ!この気持ち抑えきれないんだよ」
女魔王「…悪魔と人間は一緒にはなれない」
('A`)「そんなのっ関係ない!種族の違いなんて越えてみせる!」
バッ!
俺は魔王に押さえつけられた。
女魔王「貴様は何もわかっちゃいない!」
魔王はワナワナと怒りでふるえている。
女魔王「貴様はいいだろうよ。でもなぁ…私はどうなる?あと100年もしない内に愛した奴おいていかれるんだぞ…
     私にとって100年なんてほんの…ほんの一瞬なのに…」
('A`)「…」
俺の胸にポタポタと涙が落ちる。
「…うぅ…う゛わ゛ああああああ」
魔王は俺の胸で泣いた。


エヘ

367 :('A`):05/01/06 11:55:24
おっぱいぺろろ〜ん

368 :('A`):05/01/06 12:02:52
>>340>>347
うは

369 :353:05/01/06 12:27:46
長編になるかもしれないけどいいかな?迷惑ならやめるけど

370 :('A`):05/01/06 12:29:13
ならべくコンパクトに固めて頼む

371 :('A`):05/01/06 12:29:54
様子見るから序章だけあげてみ

372 :('A`):05/01/06 12:33:02
女魔王って設定が素晴らしくキモイナ

だが、それがたまらなくいい('A`)

373 :353:05/01/06 12:34:27
>>370 コンパクトにか。文章能力ない俺にはきついな。
>>371序章とは>>354の続きだよね?

374 :('A`):05/01/06 12:36:11
彼女とのデートを終え、別れようとしていた夕方、
 「啓太って強いんだね、いつでも私を守ってくれて」
 「そうかな。オレではいつもお前を放すまいと必死なんだ」
 「でも啓太は強いよ。どんな事があっても私のことを気にかけてくれるし」
 「でも、優、オレはいつもお前と一緒にいる時には、強さと弱さ、矛盾した感情があるんだ。
  お前のその純粋な目に見つめられると、自分の全てが見透かされてしまいそうで、お前を
守ってやる、と強くなった気でいても、実際お前を守ってやれるか不安になるんだ。」
 「でもね啓太、私は、弱さを知っている人間こそが強くなれるんだと思うよ。だから啓太が自分を弱いって思ってるのは
私にはこれ以上もなく強く、安心できる事なんだよ。」
 「おまえ・・・」




昼にカップラーメン食って得たカロリー使った結果がコレか・・・・('A`)史ねおれ

375 :('A`):05/01/06 12:37:02
続き物か、まぁ人稲田氏燃料投下うぇるかむ

376 :('A`):05/01/06 12:40:27
登場人物に名前がついた時点で萎える

377 :353:05/01/06 12:46:10
>>375dクス

早速、書くよ

378 :354の続き:05/01/06 13:06:33
俺「(くっはぁぁ!可愛すぎ!)」と軽く興奮した
アイシア「?どうかしましたか?」
俺「いや、な、なんでもないよ」と焦り気味に答えた俺「それにしても日本語うまいねぇ。感心するよ」
アイシア「ウフフ。褒めていただいてありがとうございます」
俺「他の外国語も喋れるの?」
アイシア「はい。語学は幼い頃から一通り習いましたから。5ヶ国語くらいは」俺「すっげぇ・・・。俺なんて英語ですらまともに喋れないよ」
アイシア「なら私がお教えしましょうか?」
俺「え?本当に?じゃ、早速いいかな?」
アイシア「ええ。構いませんよ」と微笑む
俺「じゃ、勉強道具取ってくる」と二階に駆け上がり散らかってる部屋から教科書やらを引っ張り出し、急いでリビングへ
アイシア「じゃ、始めましょう」

379 :('A`):05/01/06 13:17:42
萌える妄想>萌えない妄想>>>超えることのできない壁>>>三文小説

380 :('A`):05/01/06 14:58:55
>>348のつづき
いつもは厳しい彼女がもらした弱気な告白と、華奢な体を抱いていたら
何だか安心して涙が出てきた。
「軟弱者、こんなときに泣くやつがいるか、男のくせに情けない。」
嗚咽混じりの声からはいつもの厳しさは感じられない。
「私だって女なんだ、純白のドレスにあこがれる、お前がいつまでも強くならないから
逝き遅れてしまったじゃないか、責任とっ」
おれの頬を拭きながらそういう彼女の顔がいとおしくて、
今度はおれから彼女の唇をふさいだ。

>>363
エッチなの期待した?ごめんよ。
続きは>>390が書いてくれるから。

381 :('A`):05/01/06 16:38:57
「鬼畜め!この鬼畜めえ!」
そういいながらも彼女の腰は止まることを知らない

382 :スラ仏 ◆SLIMElnX8k :05/01/06 18:44:15
歯医者に行った日は妄想が止まらない

歯科助手というのはどうしてあんなにエロイ雰囲気なんだあああ

383 :378の続き:05/01/06 18:51:33
アイシア「ここは・・・そうです・・・それで・・・そこは・・・あ、違いますそうじゃなくて・・・こうです」
俺「これでいいのかな?」アイシア「はい、そうです」
俺「じゃ、ここは?」
アイシア「あ、それは・・・」と身を乗り出した
俺の頬を彼女のサラサラとした髪が軽く撫でる
俺「(ホワァァァ!!興奮モノですよ!これは!)」アイシア「あの・・・聞いてます」と彼女が聞いてきた
俺「え?あ、ごめん。考え事してた」
アイシア「では、もう一度言いますね」
アイシア「ここが・・・」

俺「ふぅ・・・。疲れたな今日はこれくらいにしとこうかな」
アイシア「そうですね。やりすぎは良くありませんし」
俺「明日もいいかな?」
アイシア「はい。構いませんよ」と笑顔で答える
俺「じゃ、明日もお願いしまーす!先生!」
アイシア「先生だなんて・・・そんな・・・」と顔を赤らめはにかむ

384 :('A`):05/01/06 19:00:06
ネタで書いてるやつはしらんけど妄想書いてるやつは今でも日ごろ妄想する
よな?

385 :スラ仏 ◆SLIMElnX8k :05/01/06 19:03:56
>>384
四六時中目の前に紗がかかってるのは俺だけじゃないよね
気づいたら数分過ぎてたりとかあるよな
電車で妄想に浸ってるうちに駅通り過ぎてたりとか

386 :('A`):05/01/06 19:08:39
>>385
病院池

387 :('A`):05/01/06 19:12:42
イナカに帰るたびに、従妹と会う。
従妹が小さなころは、一緒に風呂に入っても別になんとも思わなかったが
さすがに今年の帰省では、もう無理だ、と思っていた。

イナカの家に着くと、祖母と従妹が迎えに出てきて
「よう来たねぇ・・おあがりやぁ」と迎え入れてくれる。
従妹はまた少し背が伸びた。心なしかセーターの胸元にふくらみが感じられる。

夕飯を食べ、久しぶりに歓談していると、
「道すがら冷えたろぉ、お湯を用意したき、二人で入っておいで」
祖母があたりまえのように、おれと従妹に風呂に入るようにうながす。
おれは動揺を隠すためにごく自然に
「ありがたいな。じゃ、久しぶりに一緒に入るか?」と
従妹に聞く。従妹は
「そうじゃね、お兄ちゃんの背中流しちゃろ」と屈託なく笑う。

脱衣場でおれが服を脱ぐ、何となく従妹に背を向けてしまう。
ちら、と従妹の方に目を向けると、セーターを勢いよく脱ぎ、
ジーンズに手をかけている。
おれは「先に入ってるぞ」と逃げるように風呂場に向かう。

風呂にゆっくりとつかる。と、風呂場の戸が開いた。
従妹の方を向けない。
従妹は掛かり湯を浴びて、ゆっくりと立ち上がる。
「おにいちゃん、そこ、ちょっと空けてちや」
おれの目の前に、彼女の腰のあたりが目に入る。
まっすぐな、あまりにもまっすぐな一本の線。
硬質さと柔和さをかねそなえた彼女自身の甘やかな亀裂が目の前にある。

おれは充血する。彼女はおれの前で肩までつかる。
薄い胸、だがわずかなふくらみをひそめて、おれの前で湯の中にある。
彼女がおれにもたれかかりながら
「ひさしぶりやね、お兄ちゃんとお風呂入るの」と、
おれにもたれてくる。
おれの屹立に彼女の腕が触れる。

「・・あゃ・・お兄ちゃん、どうしたが? 硬いちや・・」
彼女は不思議そうに、湯の中で、おれのモノをゆっくりと撫でる。
「疲れてると、こうなるんだよ・・う・・」
ごまかそうとするが、声が漏れる。彼女がおれに、身体の重みをあずけてくる。
こわれそうな鎖骨や、薄い胸や、やわらかな肌の感触が、一斉に伝わる。

「大変やね・・そしたら、もちょっと、マッサージしちゃるきね」
彼女はおれを慰めるように、両手で撫で続ける。
おれは彼女の肩を軽く抱きながら、彼女の髪の匂いを嗅いでいた。



・・ふぅ。こんなイナカに帰りたいなぁ。

388 :('A`):05/01/06 19:13:40
流行のメイクの仕方や裏ワザなど、得することがいっぱい書いてあるょ☆
自分の顔を写メナドで撮って鑑定してもらえるし、もっとカワイクなれまつ(*´艸`*)
興味がある女の子ゎ集まれ〜〜ぃ(ノo・ω・o)ノ♪♪♪
ttp://221.251.198.76/to/a11/1.html


389 :383の続き:05/01/06 19:32:59
俺「いやいや、俺から見たら立派な先生だよ」
アイシア「そうですか?」俺「うん。あ・・・もうこんな時間か・・・」
アイシア「あの・・・気になってる事があるんですが」
俺「何かな?」
アイシア「ご家族の方はどこに?挨拶をしたいのですが」
俺「家族?ああ、両親は海外出張で姉貴はアメリカに留学してるよ」
アイシア「え?じゃあ、いつもお食事とかはどうしてるんですか?」
俺「飯はコンビニの弁当で済ましたり出前取ったりしてる」
アイシア「それじゃ体に良くありませんよ」
俺「そんな事言われても作るの面倒臭いし・・・」
アイシア「じゃ、私が作りましょうか?」

390 :('A`):05/01/06 19:33:43
方言が生々しひ

391 :('A`):05/01/06 21:10:34
今夜の妄想に使えるものばかりですね

392 :('A`):05/01/06 21:33:19
>>380
凄くいいよ。年上で強い女萌えだよ。

393 :('A`):05/01/06 21:37:23
>>390すぎちゃったけど
気が向いたら誰か>>380の続きかいてけろ

394 :('A`):05/01/06 22:26:15
>>324>>364ってつながってるの?

395 :('A`):05/01/06 23:00:51
>>393 じゃあ俺が書く
>>380のつづき

おれの舌が彼女の舌に触れる。
「ん・・」彼女の身体が一瞬こわばり、舌が奥へ逃げる。
彼女の下の歯茎をいとおしむようにゆっくりと舐り、
もう一度彼女の舌に触れる。
すると、今度は彼女もおれの舌に、そっ、と舌先を触れてきた。

おれの舌が彼女の舌をゆっくりとかきまぜるようにくすぐる。
と、抱いていた彼女の肩が、一瞬、びくっと震え、次の瞬間
「はぁ・・・」と息を漏らしながら、唇がゆっくりと離れた。
いつもは磁気のように白く美しい、彼女の頬が赤い。
さっきまで涙をこぼしていた、彼女の目も赤い。
おそらく、おれの目も、赤く充血しているだろう。

「・・だめだ・・も、もう・・稽古に、もどろう」
彼女が哀しそうにおれをたしなめる。
おれの右手が彼女の冷たい手を包む。
「もう少しだけ、こうしていたい・・」
そう言って、彼女の稽古着の襟元に左手で触れる。

「それは、だ・・だめ・・」
言い終わる前に彼女の指を口に含み、ゆっくりと舐る。
同時に襟元から手を差し入れて、彼女の肌着の奥の、やわらかなふくらみを撫でる。
「や・・だ・め・・っ・・・はぁ・・ぁぁあ」
彼女の身体から力が抜ける。おれは彼女の指を舐めながら、
「稽古・・つけて下さい・・」と彼女にささやきかける。
膝枕をしてもらっている体勢を変えて、彼女を優しく仰向けに横たえる。

つづきは誰か書いてくれ。

396 :('A`):05/01/07 02:38:16
高校時代、クラスメートはみんな処女で童貞だと信じていた。
高校卒業後の同窓会でそれが妄想だと言うことに気付かされた。

あーあ。

397 :('A`):05/01/07 05:52:23
身体は少女、年齢は大人、そんなのがどっかにいるんだろ?
そんな国がどっかにあるんだろ? ガンダーラか?

398 :('A`):05/01/07 05:58:03
>>396
どうやってるのか知らないけど、
みんなすました顔してやることはやってるんだよな
30過ぎた今でもそう思うよ。

399 :389の続き:05/01/07 12:22:20
俺「え!?料理できるの!?」
アイシア「はい。できますよ」
俺「でも、なんでお姫さまが・・・」
アイシア「そういうのに興味があって習ってるんです」
俺「へぇ〜。そうんなんだー。じゃ、お願いしていいかな?」
アイシア「はい!いいですよ」と笑顔で答えた
俺「ホントに!?助かるよ」
アイシア「じゃ、お台所お借りしますね」とキッチンに向かった
俺「(母さん以外の女の料理食うの初めてだな。なんか緊張するな)」と思いながら待っていると・・・
アイシア「キャーー!!」と彼女の悲鳴が聞こえた
俺「な、なんだ!?どうした!?」と彼女がいるキッチンに駆け付ける。
俺「何があったの!?」
アイシア「ゴ、ゴ、ゴ・・・」
俺「?」

400 :('A`):05/01/07 14:01:28
今高1で好きな人がいるけど、多分好きな人の体目当てで純愛なんかじゃないんだと思う…好きな人はもう元彼と経験してるらしいし。もう生きるのに疲れた…orz

401 :('A`):05/01/07 16:40:12
>>365も萌える

402 :383の続き:05/01/07 21:27:35
アイシア「ゴ、ゴ、ゴミガァァァ、くたばれやー!!」
俺の頬を冷たい感触が走ったかと思うと後ろのほうで鈍い金属音がした。
俺「ど、どうしたんだよ。」
アイシア「あぁ?おまえなふざけてんのか?なんで王族のこっちが侍女のまねごと
しなきゃいけないんだよ。」
なんか俺、気に触ることいっちゃたのかな。
俺「でも、そっちが」
アイシア「なにか?辺境の田舎娘だと思ってなめてんのか?死んどけ」
彼女は手じかにあったフォークを握ると歩くよりほんの早く近づいてきた。
頭は冷静さを保とうとするが体は自分の未来に関心がないかのように動かない。
彼女が俺を見下すような目つきのまま、その手を振り上げ、無造作に落とした。
鎖骨の裏に刺さる、そして傷口をかき混ぜる、走る激痛。
「うぁ、、ぅぅぁ」声にならない声が漏れる、彼女はつまらなそうにフォークを放ると
俺の後に落ちている包丁を拾い上げた。
肩にぽたりぽたりと温かいものが落ちてやっと、頬をつたうものがあることに気づく
頬の傷は深いらしい。
アイシア「おまえさっき、やりたいと思っただろ?」
俺は痛みで声も出ない。
アイシア「でもな、今は」
体の内側に気持ちの悪いぬくもりが広がる。
アイシア「こっちがお前を貫いてるんだよ。」
次第に黒ずむ視界の中でただ彼女の笑みだけが綺麗だった。



403 :('A`):05/01/08 09:50:08
tumanne

404 :('A`):05/01/08 09:56:54
>>374
俺のリアルだ。www

405 :('A`):05/01/08 10:06:16
・・・このスレ伸びたな! 今から続き読むよ!

406 :('A`):05/01/08 11:02:39
>>404
お前、最後の一行しか読んでないだろ?

407 :('A`):05/01/08 12:44:32
>>307、結構好きかも・・


408 :('A`):05/01/08 21:43:39
従妹の勉強を見てやれ、と言われたのだが、
文系大学院生のおれには物理だの数学などは暗号にしか思えない。
「すまん、理系科目は無理だ」
従妹に頭を下げると、
「ううん。お父さんが悪いんだよ。お兄ちゃんは文系だもん」
と、許してくれる。

「おれ、役立たずだな。・・そうだ、肩でも揉んでやるよ。
 血行良くなると頭の回転もよくなるんだ。」
そう言って、彼女の肩をゆっくりと揉む。
「あんまり強く揉んじゃイヤだよ・・ひゃ、くすぐったいよ」
肩を揉まれるのに慣れていないようで、従妹はくすぐったがる。
彼女のうなじの後れ毛がふわふわと揺れる。

おれは、彼女の首筋やうなじを見ているうちに、動悸が激しくなる。
取り憑かれたように、首筋にそっと唇を付ける。
「お・お兄ちゃん・・?!」
彼女が驚いて声を上げる。肩を揉んでいた手を、少しおろして、彼女の胸元に添える。
うなじを軽く、やさしく、そよぐように、舌先でなで上げていく。

「くすぐった・・い・・よぅ・・」
彼女は嫌がるでもなく、おれの軽い愛撫を受けいれている。
おれは、彼女の耳たぶ、耳をゆっくりと舐めあげる。
彼女の胸元に添えた手の平で、ゆっくりと、服の上から撫で回す。
彼女が「・・ぁ・・ぁ・・」と、声を漏らす。彼女の呼吸が速まっていく。

従妹は、胸を弄っているおれの手を押さえる。
おれの手を胸に押しつけながら、
「お兄ちゃん・・もうちょっと、強くしても・・いいよ」
と、うつむいたままでおれにおねだりしてくる。



・・・とまぁ、そんな妄想をしてみた。

409 :('A`):05/01/08 23:09:40
>>408 不覚にも勃った。




410 :('A`):05/01/08 23:10:53
>>409
http://with2ch.net/cgi-bin/pict/image-box/img20050108221455.jpg

411 :('A`):05/01/08 23:11:22
このスレタイみて懐かしいものを思い出した

412 :('A`):05/01/09 01:39:57
なんか萌える妄想ばかりだな

周りの全ての人間が自分のことを軽蔑している
許さない全員○してやる一人残らず○し
漏れを認めない社会など必要ない核爆弾を強奪して
都心部で爆発させてやる……といった心温まる妄想をする香具師はいないのか?

413 :('A`):05/01/09 01:49:47
○のなかに入るのは、もちろん「愛」だよな。

414 :('A`):05/01/10 10:58:17
あげておこう

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