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京大ホイホイ 来年イチローは5割打つよ

1 :('A`):04/12/09 00:31:13
マターリ雑談する
そんなスレ

前スレ 京大ホイホイ −Memento‐Mori− 死(4)を思え 
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731 :('A`):04/12/13 00:59:57
さて、妄想でも…


「ねぇ…聞いてる?」と陸上子に言われ、我に返る566。
「え、ええ?う、うん。聞いてる、聞いてるよ。で、何だっけ?」と
しどろもどろに応えると、ふふ、と鼻で笑われる。
「ねぇ…さっきは凄かったね、って言ったの。」
「えぇぇぇ?な、なんのこと???」と必死に隠そうとする566だったが、陸上子は
どうやら何かを掴んでいるようだ。
「ふふっ…そんなに慌てなくても。…別に誰にも言わないからさぁ。あぁんなこととか
こぉんなこととかさ♪」と、含み笑いをしつつ言う陸上子を見て、観念し始める566は、
「(ああ、あのこと、愛ちゃんにバレなければいいんだけど…バレないよな…大丈夫だよな…)」と
そちらが気がかりで気がかりで仕方ない。

732 :('A`):04/12/13 01:02:26
普通のレスを押収しながら時折投下される妄想に興じる
贅沢な時間帯だ

733 :('A`):04/12/13 01:06:10
清原1千万寄付か
儲かってるとは言え凄いな

734 :('A`):04/12/13 01:12:03
普通のレスもしつつ妄想も垂れ流させて貰える
贅沢な時間だ


「で、で…あんなこととかこんなことって何?ちょ、ちょっと分かんないんだけど…」
と、尚も必死に足掻く566。
そんな彼の姿を見てニヤリと笑い、手で軽く「おいでおいで」のジェスチャーをした。
テーブルを挟んではいるが、少し食卓に身を乗り出し、彼女に近づくと、彼女は小声で話し始めた。
「さっきさぁ…見ちゃったんだけどね…」と言い、彼女はすっと566の足から片足を離す。
「あの子、566君のここ、舐めてたでしょ。つくえの下から。」と言い、足先で566の下半身の一部分を
トントン、と軽く踏みつけた。
そこは先程の一件で敏感になってしまっているため、それなりの厚みのあるズボンの上から
突付かれただけなのに感じてしまう。

735 :('A`):04/12/13 01:14:37
美香さん
勃起したわ美香さん

736 :('A`):04/12/13 01:18:10
お姉さま
お姉さまにチンポはついていませんわ

737 :('A`):04/12/13 01:26:35
そっちの趣味といおうか、性癖は無いと思っていたのに実は自分に脚フェチの気が
あったのか…と妙な感慨に浸る566だったが、すぐ素に戻らねば、という意思が働く。
「ちょ、ちょっと、陸上子ちゃん…何してんの、や、やめてくれよ…」と小声で嗜めるが、
彼女は566自身の上から脚を降ろそうとしない。
寧ろ、器用に足で微妙な刺激を与えてくる。
足指や足の裏を使い絶妙に繰り出すマッサージのせいで、彼自身はまた回復の兆しを見せてきてしまう。


738 :('A`):04/12/13 01:29:16
ほほう
次は足コキか
これまたマニアックな感じで素敵やん

739 :('A`):04/12/13 01:46:05
美香さん!?

740 :('A`):04/12/13 01:52:51
少し隆起した下半身を確かめるようになおも一層刺激を与える陸上子。
陸上で鍛えた脚力は伊達ではない。もっとも、こういうこと用の鍛錬法などしてはいないだろうが。
先程果てたばかりというのに、未経験の快感にすっかり反応を示してしまっている
566自身に、本人も驚きが隠せない。
「566は凄いねぇ…うちの彼氏なんか一回イッたら数時間は復活しないのに…」と小声で言う陸上子。
「それにしても…脚で踏まれて揉まれて感じる566って、ちょっと変態入ってるん違う?」と言われ、
恥かしさと同時に妙な興奮を覚え、一層反応してしまう。
「あれぇ?いけず言われてるのにもっと勃つなんて、566はMっ気あるんかなぁ?フフフ…」と
少し笑いながらさらに責めてくる陸上子。

741 :('A`):04/12/13 01:55:45
お姉さま
私のチンポも勃ってきましたわ

742 :('A`):04/12/13 02:17:15
だんだん快感の波に飲み込まれそうになる566だったが、必死に抑えようと試みる。
だが、それも徒労に終わりそうであった。
次々に迫り来る快感には到底太刀打ち出来そうに無い。
もうどうにでもなれ、と思いかけていた時。
フェラ子が戻ってきた。
566の隣にまた座るようだ。

743 :('A`):04/12/13 02:19:41
俺も回復力なら自信ある

744 :('A`):04/12/13 02:36:59
「おまたせぇ〜」と笑顔で戻ってくるフェラ子。
陸上子はいつのまにか足を566から降ろし、何事も無かったかのように澄ましている。
その隙にと急いでポジショニングを整え、自身を静まらそうとする566だったが…。
そこでまた意外な展開が待っていようとは誰が想像できただろうか。
「あら…なぁんか楽しそうだったわね?566君に陸上子ちゃん。何話してたの?」と尋ねるフェラ子に、
陸上子はフフッと笑った後、脚を再度566の下半身に乗せ、
「あのね…フェラ子ちゃん。さっきね、こうやってね…足で566君のココをね、触ってたの…」と
言いながら、足で摩り始めた。


745 :('A`):04/12/13 02:40:08
エロいよ
エロいよお前さん

746 :('A`):04/12/13 02:52:39
「ちょ、ちょと…なにすんの????陸上子ちゃん!!!???」と
動転して訳がわからなくなる566。
フェラ子もさぞや驚くだろうと思ったのだが、何故か少しも驚く気配がない。
しかも、なんと、笑みを湛えたまま、「へぇ?どんな風にどう触ってたの?
見せてよ。」と言いのける。
陸上子も臆することなく、「いいわよ、フェラ子ちゃん…さっきは、こうねぇ…足の指とか、ここらへんを使って
こう、566君のココをね…摘んだり…抑えたり…軽く扱いたりね…フフッ」と応え、
楽しげに566自身を弄ぶ。

747 :('A`):04/12/13 02:57:50
相変わらずGJ

748 :('A`):04/12/13 03:00:34
すまん……
そろそろオラの限界が…
早くイけ!!オラの意識があるうちに!!!

というわけで、寝る・・・スマン…
続きはまた… ノシ

749 :('A`):04/12/13 03:02:44
おやすみ
今日もいいとこで寝ますな
お前さんも焦らしタイプだな

750 :('A`):04/12/13 04:22:46
ここOBも来ていいの?

751 :('A`):04/12/13 09:00:21
おはようぽまえら

752 :('A`):04/12/13 10:36:34
おはよう
早起きだな

753 :('A`):04/12/13 11:10:42
俺は今起床

754 :('A`):04/12/13 11:23:52
アシコキは予想外だったな

755 :('A`):04/12/13 11:36:58
そうか?
たまには目新しい妄想もな、と思って入れたんだが

756 :('A`):04/12/13 11:38:16
おぬしか?
昼間から妄想と洒落こもうぜ

757 :('A`):04/12/13 11:43:45
昼間から妄想か…
それもまた面白!だ!な。

もう暫く待っておくれ
今はちょいと立て込んでるんでな

758 :('A`):04/12/13 11:45:15
おう待つぜ
俺はいつもリアルじゃ聞けないからな
今日はリアルで妄想タイムに興じれそうだ

759 :('A`):04/12/13 11:52:53
>>757
つーかレムかよ

760 :('A`):04/12/13 12:30:13
まだですかあ

761 :('A`):04/12/13 12:34:12
そろそろおっぱじめるぞえ
書くわ

762 :('A`):04/12/13 12:35:55
頼みますわ美香さん

763 :('A`):04/12/13 12:40:21
「…私がいない間にそぉんなことしてたんだぁ…えっちー!」と
笑いつつ言うフェラ子。それを聞き、恥ずかしさから俯く566をよそに、
「何言ってんのよ、フェラ子ちゃんったら。さっき下に潜って566のを
舐めてたくせに。どっちが変態よぉ?」と事も無げに笑いを浮かべつつ応える陸上子。

「で、続きしたいんだけど?いいよね?フェラ子ちゃん?」と尋ねる陸上子に
フェラ子はフフフ、と意味深に笑う。
「いいんじゃない…?566君も拒んでないみたいだしね…ギャラリーがいた方が
燃えるかな?ちゃんと私、見てるからさ、しっかり苛めてあげなよ。」と言うフェラ子。
そして、笑顔のまま、566のズボンのチャックを降ろし…

764 :('A`):04/12/13 12:44:45
ヒロシです

昼間からガッチガチだとです

ヒロシです

765 :('A`):04/12/13 12:45:12
慣れた手つきで窓から彼自身をするりと取り出す。
すると、様々な驚きや緊張からか、すっかり萎縮してしまった566自身が顔を出した。
「あれ?さっきまであんなにおっきくなってたのに…どうしたのかなぁ?」と言う陸上子に、
「そりゃ…ねぇ。いきなり色々起こったから勃起どころじゃなかったんでしょ。
ねぇ、566君?また舐めておっきくしてあげよっか?フフフ。」と答えるフェラ子。

766 :('A`):04/12/13 12:53:02
「もー…フェラ子ちゃん、ズルイよ。さっき一回イカせたくせに。
貪欲なんだから。本当にスケベっ子やわ。」と言い返す陸上子。
「そうだ…。直に触ってなかったねぇ。どう?直にパンスト越しの脚で
触られる感触は♪」と言いながら陸上子は566自身の敏感なところを
脚で捏ね繰り回す。
ズボン越しとは違い、感触がダイレクトに伝わってくるため、566自身は
すぐに反応を示し始めた。
「ほ〜ら、舐めなくてもすぐにおっきくなったでしょー?
ふふっ、フェラばっかりが能じゃないんよ?ねぇ、フェラ子ちゃん?」と
少し挑戦的な眼を向けて言う陸上子。


767 :('A`):04/12/13 12:55:44
ここからイカセロワイアルですね

768 :('A`):04/12/13 12:57:49
妄想の566が逝く間に何人の香具師が行くことか・・・

769 :('A`):04/12/13 12:59:57
今日はまだ抜いてない
今日はな…

770 :('A`):04/12/13 13:01:46
>>769
ふふっ、がまんしなくていいんやで。

771 :('A`):04/12/13 13:02:36
今はまだ気を練っているんだ
いずれ近いうちに開放される

772 :('A`):04/12/13 13:03:35
「ふぅん…?じゃあ、脚だけでどこまでヤれるか見せてもらおうかな。ふふ。」と
言うフェラ子に、陸上子は自信に溢れた声で言う。
「じゃあ、ま、見てなよ。しっかりとね。」
「ちょ、ちょっと…二人とも…誰か見たらどうすんの?俺、こんな姿にされてるの、
誰かに見られたらかなり恥ずかしいというか、ヤバいんだけど…あまり大きな声で喋らないでよ…」と
困り果てた中にも少し快感を覚えつつ566が言う。
「大丈夫だって。私が盾になって目隠しするからさ…バレないバレないって♪」と
楽観的な意見を述べるフェラ子。
「じゃあ、続けるねぇ…ホーラホラ…」と、至極楽しそうに566自身を巧く脚だけで玩ぶ陸上子。

773 :('A`):04/12/13 13:05:21
ヤバイ
封印が…封印が…

774 :('A`):04/12/13 13:27:33
始終笑顔を絶やさず、いとも簡単に脚で566自身を操る陸上子。
「ほ〜…上手いもんだわねぇ。器用にカリとか責めれるんだねぇ、
パンスト穿いてても。」と感心したような声を上げるフェラ子に
陸上子は満足げな顔を向ける。

775 :('A`):04/12/13 13:28:26
すまん、ちょっと用事が入ったというよか入ってた
少し落ちる

776 :('A`):04/12/13 13:35:35
すぐに戻っておいでブラザー

777 :('A`):04/12/13 14:00:12
777getで皆幸せ

778 :('A`):04/12/13 14:53:27
偉いな
俺だったら

777getしたらお前ら一生童貞オナニー祭
俺様は巨乳美人とセックル乱舞
変更不可プゲラッチョモントリオール

って言うのに

779 :('A`):04/12/13 14:56:06
>>778
だからもてないんだよ

780 :('A`):04/12/13 14:56:58
何で俺がモテ無いのが分かった

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