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紳士っぽい口調で低俗な話題を繰り広げるスレ

1 :('A`):04/05/23 18:47
諸君、大いに語ってくれ給え

2 :('A`):04/05/23 18:47
まんこ舐め給え

3 :公孫3:04/05/23 18:48
3

4 :('A`):04/05/23 18:49
舐めるがいいだろう。存分に舐めるが宜しかろう。

5 :('A`):04/05/23 18:49
昨日の手淫は上々の結果だった
私の令息も満足気だ

6 :('A`):04/05/23 18:50
まんこなめてぇ

7 :('A`):04/05/23 18:50
おまんこ舐めたいで御座る

8 :('A`):04/05/23 18:51
奥ゆかしいスレ殿だ。
ネタが300までいけばよろしいが・・・

9 :('A`):04/05/23 18:51
貴公たち、sageたまえ。見苦しいぞ

10 :('A`):04/05/23 18:52
>>5
使ったオカズのうpを所望する次第

11 :('A`):04/05/23 18:54
見苦しさすらもマゾなれば甘んじて受けよう。

12 :('A`):04/05/23 18:56
このいきり立った一物・・・・どうしてくれようか!

13 :('A`):04/05/23 18:58
貴兄ら、ホットパンツを如何思われるか

14 :('A`):04/05/23 18:59
>>13
その前にその粗末な陰茎を納めたまえ

15 :('A`):04/05/23 19:00
>>12
擦るが宜しかろう。あくまで紳士的な態度で、だ。

16 :('A`):04/05/23 19:03
>>14
失礼いたした。なにぶん、我が愚息は粗忽者ゆえ。

17 :('A`):04/05/23 19:42
早漏で候

18 :('A`):04/05/23 19:58
うむ、今日も鬱である

19 :('A`):04/05/23 20:28
貯金総額758円でござる

20 :('A`):04/05/23 21:18
死ぬと言う選択肢もありますよ

21 :('A`):04/05/23 21:26
お尻の穴を穿るんです…はい、指で…

そんな…アナルビーズは感じ過ぎてしまうので休日位しか使いません!

え?…それは…ま、前も…好きですよ?

22 :('A`):04/05/23 21:30
しかし、乳房を揉みしごくだけというのも興ざめですね

23 :('A`):04/05/24 00:03
やはりセロテープで雨漏りは防げないでござるかな?

24 :('A`):04/05/24 23:01
保守ですな

25 :('A`):04/05/24 23:09
真鍋の乳をば、揉みしだきたき欲望に駆られ、
悶々と過ごす日々だが、貴兄らは如何お過ごしであるか

26 :('A`):04/05/24 23:36
>>25
突然のお便り真に申し訳なく候、上様の破廉恥でありながらも甘美でも有る文筆にいたく感銘を受けましたものです。
「真鍋の乳をば・・・」との件は恥ずかしながら愚息に力が入る次第でございます。
些か愚弄と思える妄想での奇行を我妻に実践してしまい事実「真鍋の乳をば・・・」と思い描き強姦した次第であります。




27 :('A`):04/05/24 23:42
休日は書斎に篭もり、チキンラーメンに舌鼓を打ちつつ
猥褻DVDを鑑賞しながら自慰に耽るのが私のお気に入りだ。

28 :('A`):04/05/24 23:52
いやはや類を見ない愉快なスレですな。
今日も日中篭もっていた甲斐がありましたな。

29 :('A`):04/05/25 00:06
貴兄らには久々に笑わせて頂いた。多謝。

30 :('A`):04/05/25 00:21
休日の午後は紅茶を飲みながら朝まで2chというのが、
紳士の嗜み

31 :('A`):04/05/25 00:55
今宵もこの静寂の中にて自慰活動は身が引き締まる思いですな。

32 :('A`):04/05/25 00:56
>>31
しっかりとアナルも締めて、事に掛かられよ

33 :('A`):04/05/25 00:57
どうだろう
ここは私にもひとつセックスという行為をやらせていただけないだろうか

34 :('A`):04/05/25 01:01
諸君、どうかね?
ここはひとつ私の顔に免じてこのスレは保守ということにしていただけないだろうか?

35 :('A`):04/05/25 01:01
>>33
君、それは空想と呼ぶべきものだよ。セックスなどというものは虚像にしか過ぎないんだ。

36 :('A`):04/05/25 01:02
>>33
我輩の菊門を味わってみるかね
なに、遠慮は要らぬさ


37 :('A`):04/05/25 01:04
や  り  た  ま  え 

38 :('A`):04/05/25 01:05
良かろう

39 :('A`):04/05/25 01:06
満員電車の中で婦女がこう小生に密着するとたまらなく愉快な気分になるものさ
なぜって?
ありえないことだからね

40 :('A`):04/05/25 01:11
今夜も妄想という甘い堕落に身を委ねようじゃないか諸君

41 :('A`):04/05/25 01:16
声:大塚明夫

42 :('A`):04/05/25 01:17
舐めたまえ、ワトソン君

43 :('A`):04/05/25 01:20
よしてくれ、ホームズ

44 :('A`):04/05/25 01:21
あぁ・・・精子が噴出してきた

45 :('A`):04/05/25 01:22
すこしは遠慮というものを知りたまえ

46 :('A`):04/05/25 01:37
>>43
なにを小癪な!この酔いどれ主人め!失敬だぞ!
小生の菊門を思う存分舐るがいい、真に甘美なる味とはこの事のみで有るぞ。
平民たちは此れを何と云ふのだ?そうか「糞」と云ふのか?
よいか?今日吉日から小生の菊門から排泄される物を「黄金」と云ふのだぞ。


47 :('A`):04/05/25 01:39
貴公は錯乱されている

48 :('A`):04/05/25 01:45
>>46
まあ落ち着きたまえよ。紅茶でも飲みたまえ。
いや、何も「舐めない」とまでは言ってはおらんのだよ。
これもひとつの作戦というべきものだ。
相手を焦らし、アナルを舐める際の主導権を握るための戦術だよ。
ところで君はアナリオーネの『菊門』は読んだかい?あれは名作だよ。

49 :アナル伯爵:04/05/25 02:43
>>48
ほう、なかなかの博識を持った方であると見受けられる。
時にお伺いしたい、我が直腸にリステリンを1g注入し恍惚の状態を味わいたいのだが、
如何だろうか?


50 :('A`):04/05/25 16:27
>>49
止めておきたまへよ

51 :('A`):04/05/25 16:46
紳士っぽい口調のはずが途中から
「ござる」とかになっててワラタ次第であります。

52 :('A`):04/05/25 16:58
自慰直後の清清しい気持ちが常に続くならばこの世から争いもなくなるだろうに・・・

53 :('A`):04/05/25 18:03
今宵も自慰で夜を更かそうじゃないか

54 :('A`):04/05/25 18:57
早漏で候

55 :('A`):04/05/25 20:51
あまねく世の人々は高らかにこう叫ぶべきではなきや。
「自慰万歳」と。

56 :アナル伯爵:04/05/25 22:32
おお、高貴なる菊門よ花弁の一枚一枚数えて賜るぞ。
花弁に黄金も中々味わい深い類稀なる一品。
手淫で悦楽に浸るなど愚の骨頂!皆も神より授かった菊門にて深き快楽に浸るのじゃ。

57 :('A`):04/05/25 22:35
朕は嫌じゃ

58 :('A`):04/05/25 22:41
今宵紳士方は如何様にお過ごしであろうか
私めは三本目の脚の運動を終え
発した汗をバスにて洗い流すところでござる

59 :アナル伯爵[:04/05/25 22:44
>>57
厭よ厭よも好きの内、さあ診せなさい菊門を!
じっくりと焦らし甘美なる言葉をかけてあげよう。

60 :マン公爵:04/05/25 22:51
貴様等、前もせぬか。前も

61 :('A`):04/05/25 22:52
陰核なるものを死ぬまでに一度は見てみたいのぅ

62 :('A`):04/05/25 22:53
>>59
おっと失敬・・・拭くのを忘れていたよ

63 :('A`):04/05/25 23:11
>>60
ほほう、マン公爵、ご立腹ですな、此処は我菊門に免じて魔羅試しでも如何で有ろうか?


64 :('A`):04/05/25 23:14
>>52
自慰後の自虐的思考こそが我等が本質だと思うが如何なものかな?

65 :アナル伯爵:04/05/25 23:18
>>60
熱き火照る我肉体に百目蝋燭を戴けないだろうか?
其の煮え滾る炎の灯火した百目蝋燭を菊門に入れて戴けないだろうか?
慎ましくお願いを致す。

66 :('A`):04/05/25 23:32
今宵も右手の良きパートナーにめぐり合えず
愚息もションボリですよ。

67 :アナル伯爵:04/05/26 00:05
此処で諸君に御伺いしたい、崇高なる自慰行為をしている訳だが。
皆の愚息は如何程の恍惚時間を味わっているので有ろうか?
是非、声を聞かせてくれ。

68 :マン公爵:04/05/26 00:15
>>67
己のものならばまだしも他の子宝を愚息と申すは少々いただけぬな。我一物は
生けとし生ける者を凌駕する力強さを持っておる。
我珍宝は凡そ3分間、恍惚を味わうことができる。だが皮自慰であるが故、
最早女子を抱けぬ状態である。

69 :('A`):04/05/26 00:19
>>68
率直に申し上げると包茎で有るのか?

70 :('A`):04/05/26 01:27
>>68
君、包茎はいけないよ
剥きたまへ

71 :('A`):04/05/26 01:36
使用後は皮のケースに収納
雅な大人のたしなみさね。

72 :('A`):04/05/26 01:42
なんと驚くほど桃源郷であることか

73 :('A`):04/05/26 01:44
駄目なお方は、何をなさっても駄目ですな。

74 :('A`):04/05/26 02:09
ぬるぽな感じが否めませんな

75 :('A`):04/05/26 02:12
>>74
ガッとでもおしゃって欲しいのでしょう?
私はそれほど愚かではありませんよ

76 :('A`):04/05/26 02:16
>>75
いやはやお見通しですな
その眼力で今夜の私の自慰行為のオカズを
言い当てて御覧なさい

77 :('A`):04/05/26 02:19
>>76様が選んだおかずは・・・これですかな?
ttp://www.asahi-net.or.jp/~ws5t-tkgw/ran_033.jpg

78 :('A`):04/05/26 02:19
いやはや、名乗るほどのものではございません。

79 :アナル伯爵:04/05/26 02:24
小生事であるが、乾電池(単一)を菊門に二本ほど挿入し、子一時間ほど町に出向き買い物などを楽しむ次第である
女子との接触は非常に危険である。何故なら目が合うだけで射精してしまい恍惚とした表情で直立不動となってしまうからである。
まやかしとも思える幻想の中で小生は罪悪感と共に家路に着くのである。
紳士の嗜みとはこの様な事を云ふのであるぞ。 皆のもの如何なるものか?

80 :('A`):04/05/26 02:33
君たちはまったく野暮だな
なぜうんこの話をしないのだ?
僕はセックスにはもううんざりだね

81 :アナル伯爵:04/05/26 02:38
>>80
おー大いなる友よ!黄金の素晴らしき世界を皆に伝えてくれ!
無機質であるが故、愛して止まない、まさに黄金を!

82 :('A`):04/05/26 05:37
朝の清浄な空気の中で、独りうんこに思いを馳せる。嗚呼、素晴らしきかな人生!

83 :('A`):04/05/26 05:39
古今東西、食糞に勝る美食はありませんなあ。

84 :('A`):04/05/26 05:44
我も相当な変態だと思っておったが
79のような蛮行にはまだまだ至らんのう
くちおしや

85 :('A`):04/05/26 06:05
決して人前に出ること無く、吾が巣にて淑女が描かれた
絵画を愛でつつ愚息を労わる事こそ紳士の最もたる事と
存じ上げる次第であります。

86 :('A`):04/05/26 13:17
やはり、社会が動いている
お昼過ぎに書き込むのがオツですな

87 :アナル伯爵:04/05/26 13:52
>>82
>>83
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000083YCJ/qid%3D1085546891/250-0473497-5481069
紳士のマスターピースですな。

88 :('A`):04/05/26 21:59
>>87
舶来物で御座いますな。
私も恥ずかしながら此れを鑑賞しつつ妻に口淫させましたな。

89 :('A`):04/05/26 22:32
やはり飲み物は聖水ということで
宜しいかな?諸君

90 :('A`):04/05/26 23:16
皆さん、お早いお目覚めですな
拙者は今目覚めたゆえに挨拶に参りました

91 :('A`):04/05/26 23:55
旧華族の方々の集まられるスレはここですかな??

92 :('A`):04/05/27 00:00
斜陽ですよ
自慰をした後に縊死しようと思っております

93 :('A`):04/05/27 00:03
儚くも没落する様は
抜いた後の珍棒にも似たりですな

94 :('A`):04/05/27 00:04
諸君、ワインを慎み給え。冗談が過ぎるぞ。

95 :('A`):04/05/27 00:05
>>93
君はなかなか面白いことを言うね
僕の下で働いてみないか(主に夜)

96 :('A`):04/05/27 00:26
それより、先だって屋敷に入った若い女中の話を聞いてくれ給へ。
ワイフが三越に出かけているのを見計らって、書斎に呼び付けたのだよ。
傍に立たせると胸といい腰といい、実に良い肉付きをしているぢやないか。
そこで我輩は
「洋服がきつそうである。さうだ、寸法を測って新しい女中着を仕立てて上げやう」
と巻き尺を手に...


97 :('A`):04/05/27 01:43
>>96
貴方その文脈はもしやして
文豪の「熟内同人」氏ですかな

98 :('A`):04/05/27 03:16
若輩者ながら小生がそろそろ
百番を取らうかと思ふのだが如何か

99 :('A`):04/05/27 03:18
99だったら明日レディーが私めのチンポを舐めそうろう 私め早漏

100 :アナル伯爵:04/05/27 03:25
アナル伯爵が100いただくぞ。

101 :('A`):04/05/27 03:27
100ですわよ。

102 :('A`):04/05/27 03:34
猫によく似た耳を持つている少女の痴態を妄想しておった処、
只の1分で果ててしまつたのであります


103 :アナル伯爵:04/05/27 04:38
尺八を やられた事は 一度も無い
                 
               アナル伯爵 

104 :アナル伯爵:04/05/27 04:42
小生の 菊門のみを 舐めたまえ

              アナル伯爵

105 :('A`):04/05/27 04:47
ほっほ、連投とは。さてはおぬし寂しいのかえ?
我の陰茎で慰めてやろうか?ほほほ

106 :('A`):04/05/27 04:56
アナル伯爵は所用でご不在につき
小生がお相手つかまつる。

107 :('A`):04/05/27 04:58
うむ、我も贅沢を言える状況ではあらぬので妥協しようではないか

108 :('A`):04/05/27 04:59
シネヨオメーラ

109 :('A`):04/05/27 05:03
>>105殿敬意を持って読ませて頂く。
陰茎が 活躍する日が あまりない
               アナル伯爵 

110 :アナル伯爵:04/05/27 05:05
>>105殿敬意を持って読ませて頂く。

陰茎が 活躍する日が あまりない
               アナル伯爵

 すまぬ失態を晒した。 

111 :('A`):04/05/27 05:06
私の陰茎は日々功労しておりますぞ
用を足すときなぞ、感動に打ち震えておりますゆえ

112 :('A`):04/05/27 05:06
ストレートで心に染み入る句ですな。

113 :('A`):04/05/27 05:06
>>110
許さぬ、近う寄れ

114 :アナル伯爵:04/05/27 05:11
日々鍛錬ですな。陰茎とはこれまた中々オツな紳士語録でありますな。
貴殿も句でも如何かと存じ上げる。

115 :アナル伯爵:04/05/27 05:13
>>113
巷で流行の兆しがある、放置プレーと言ふ物を是非お願いしたい。

116 :('A`):04/05/27 05:15
句、とな
遥か昔、我が学生時代の時、妙齢の女教師に句を褒められたことがあるぞえ
その時の我の表情はきっと見るに耐え難いものであっただろう

>>115
承知、一人遊びに勤しむとしよう

117 :アナル伯爵:04/05/27 05:19
朝靄に 臭い発つのは 菊門よ

                    アナル伯爵

118 :('A`):04/05/27 09:01
今朝私が厠にて力を込めていた所
恰も蒸気機関車の如く一本の甘露が
我が菊門駅より出。

119 :('A`):04/05/27 15:13
実に良スレだね。諸君、もっと書き込んでくれ給えよ。
時に小生は婦女子の排尿行為にいささか興奮してしまうのだが、
諸君はいかがなものか。

120 :('A`):04/05/27 15:19
誰か小生の愚息を掻いてくれ給え

121 :('A`):04/05/27 15:23
皆の衆、お初お目にかかる
小生悲しいながらやはり諸君と同様にモテない歴は年齢と同値
と相成っている者である
さて小生は自慰行為に耽る際には女性器模倣穴なる遊具を使用しておるのだが
お主等は使用しておるのかな?

122 :('A`):04/05/27 15:37
私は残念ながら使用しておりませぬが、
旧友が使用したという話を聞いたことがありまして、
彼の使用したそれは非常に強固で下半身を痛めたと聞き及んでます。

123 :('A`):04/05/27 16:17
察するにそれは所謂粗悪品というものではなかろうかと存じます
近年の女性器模倣穴はシリコンなる肌触り良し伸縮性良しの素材によって生成されており
極めて女性器に近い、否製品によっては女性器を超えるものすらあると聞いております
小生は童貞ゆえ本物の女性器の感触は知り申さぬが女性器模倣穴スレなるところでは
非童貞の体験者の感想もある故なかなか信憑性がある情報と分析しております

124 :アナル伯爵:04/05/27 16:35
こんにゃくで 女性器想像 程遠い・・・
                 アナル伯爵

125 :('A`):04/05/27 20:26
>>1
聞けば、そなたは学び舎の席にも出ず、又八月十日の定期試験とやらにもかくべつの働なかりしよし、
母は如何にも残念に思ひ候。何の為に名門所に御出でなされ候ぞ。部屋籠りをすてて我が家に報ゆる為には候はずや。
近所の方々は朝に夕に『一人の子が高額学費の学び舎に出でし事なれば、定めし不自由なることもあらん。
何にてもゑんりょなく言へ。』と親切におほせ下され候。母は其の方々の顔を見る毎に、
そなたのふがひなきことが思ひ出されて、此の胸は張りさくるばかりにて候。八幡様に日参いたし候も、
そなたがあつぱれなるてがらを立て候様との心願に候。母も人間なれば、我が子にくしとはつ思ひ申さず。
如何ばかりの思にて、この手紙をしたゝめしか、よくよく御察しこれあり度候。

126 :('A`):04/05/28 00:40
中々にレヴェルの高き紳士が参加なされているやうで
小生無学故、意味を図り知ることさえ侭ならぬ
無知たる自分を呪いつつ愚息と戯る夜哉

127 :('A`):04/05/28 00:46
みんななかなかの紳士だね候

128 :('A`):04/05/28 00:50
>>125
月明かり無常なれど閑閑と。お主、上弁極まりし上筆。
我愚息心より引き締まれど。

129 :アナル伯爵:04/05/28 00:52
>>125
そなた母子相姦の心得あるな。

130 :('A`):04/05/28 00:54
そのうち漢文になりそうな予感

131 :('A`):04/05/28 00:55
文明開化の匂いが漂う良スレなる事よ

132 :('A`):04/05/28 02:17
皆様方の紳士のイメージ像は少々ばかり古いようですね
紳士たるもの今を生きましょう

133 :('A`):04/05/28 14:18
>>132
同感だな
君たちは紳士を勘違いしているんじゃないかね
僕の恥ずかしい部分をしゃぶってから出直してくるんだね


134 :('A`):04/05/28 14:26
(゚∀゚)プケラッチョ〜〜〜〜〜!で1000目指すスレ
協力お願いしたく候
http://love3.2ch.net/test/read.cgi/ms/1085448762/l50

135 :('A`):04/05/28 14:37
朕はインポなり

136 :アナル伯爵:04/05/28 23:56
>>132
何とけしからん輩じゃ!貴様、毛唐文化に流されよって!
菊門を出せ!菊門から貴様の腐った根性を叩き直す!
貴様の菊門には納豆、牛乳、とろろ、卵白、を直腸一杯に注入し、我神聖なる陰茎を根元まで挿入し、
半日かけて捏ね繰り回す!菊門より栄養満点の穴汁飲料を菊門に挿したチューブで全て飲み干してもらう。
しかと心得よ!

137 :御奈西天皇:04/05/29 00:06
>>136
まぁまぁ、そうご立腹なさるな。

138 :('A`):04/05/29 01:38
それでは今よりこのスレは「近代紳士っぽい口調で〜」になすったら宜ござんしょ?

139 :('A`):04/05/29 01:53
それ、よかとばい。

140 :('A`):04/05/29 20:51
保守させて頂こう

141 :('A`):04/05/29 21:19
我友が合宿で免許を取るとの事だが、皆は如何自慰の処理をおこなったあるか?

142 :('A`):04/05/29 21:23
>>141
受付のおばちゃんにて、自慰を試みた。

143 :('A`):04/05/29 21:31
遠く故郷にいる妹に思いを寄せつつ5回ほど自慰に耽り。

144 :('A`):04/05/29 21:48
ふと、昔のことを思い出しているときに、当時同じクラスだったなかなか可愛い女子のことを
思い出して、ついつい自慰に耽ってしまった。なかなか面白い体験だったよ、君。

145 :('A`):04/05/29 21:57
小生、合宿所がお寺であった。仏像の横で自慰をした貴重な体験をもつ。

146 :('A`):04/05/30 02:47
勤務先のコンビニエンスストアーの厠でいかがわしい雑誌を片手に愚息も昇天。
夜勤故に出来ることですな。

147 :('A`):04/05/30 02:59
余は合宿所の傍らにあった橋の下で月を見ながら自慰に耽ったものだよ、君。

148 :('A`):04/05/30 04:00
無自慰を志した次第であったが五日目に夢精を・・・・
運悪く合宿所の皆に知れ渡り、次の日に家に帰ったのも十年前のおもひで・・・・

149 :('A`):04/05/30 04:03
紳士っぽい口調というか、近代文学的口調だな。

150 :('A`):04/05/30 04:03
日本に紳士なんておるのか?

151 :('A`):04/05/30 04:08
このスレにおるであろう?
君の目は節穴かね

152 :('A`):04/05/30 04:09
「あろう」だけじゃないか!

153 :('A`):04/05/30 04:10
大体、紳士がオナニの話なんてしない。

154 :('A`):04/05/30 04:12
自慰は紳士の嗜みです
何故それが分からないのでしょう・・・
嘆かわしいことです

155 :アナル伯爵:04/05/30 04:41
分かっておらんな・・・紳士と言う文字を・・・
糸に申す。そして士じゃ。
糸の如くスジが有り、申告することじゃ、それを志す男、即ち士。
武を志す男は武士と同じが如く、また、筋を通す男、それが紳士。
鬼畜紳士もまた漢なり。

156 :('A`):04/05/30 04:45
>>148
('A`)アイシュウガタダヨイマス・・・

157 :('A`):04/05/30 05:19
>>154
うむ、自慰は女性に対する究極のいたわりとも言えよう
紳士たるもの、淑女を守るのは基本、道理であるな

158 :('A`):04/05/30 05:21
朝の一勃ちがありませぬと、一日が締まりませんなあ
…もとより予定などあらぬがの

159 :アナル伯爵:04/05/30 05:30
小生、雑談スレで失態を晒し、恥ずかしき朝迎える・・・

菊門の ヒダの数ほど 失恋す。
               アナル伯爵

160 :('A`):04/05/30 05:43
菊門伯の失態振り、小生も愚息が引き締まる思ひが致して候

161 :('A`):04/05/30 06:39
>>159
伯爵のご活躍心より嬉しく思う次第ございます。
さて、明朗なる伯爵にお伺いします。
伯爵はもしやアナル男爵とご関係がございましょうか?

162 :('A`):04/05/30 07:40
伯爵、失態も自ら公言する、まさに紳士。
紳士age

163 :('A`):04/05/30 08:18
日に何度か厠に駆け込み自慰に耽ったか・・・・
今でも時折、急ブレーキ音を聞きながら陰茎を擦った思い出が自慰の度思い出される。

164 :('A`):04/05/30 08:41
>>159
何かあったんでごわすか?

165 :('A`):04/05/30 08:56
「嗚呼、射精寸前」男悶絶。「口内発射可?」「不可」女曰。「貴殿射精場所即我膣内」 女舌技停止。
萎縮物即硬直、聳立。先端、先走汁有。「騎乗可?」女訊。男頷了解。 女、硬直物添手、潤滑繁茂地帯誘導。
「嗚呼」女悶。「我膣内、巨大硬直物挿入完了」 女下半身躍動開始。一、二、三・・・
「嗚呼」男短声。「謝罪」 女呆然、運動停止。「貴殿既射精!?」「汝舌技巧妙故。御免」「最低!! 三擦半男!!」女絶叫。
「亀頭鍛錬不足!! 貴殿包茎手術経験者!?」「何故汝知其事実??」 男墓穴。 以後、男、性交時避妊具二重着用

166 :('A`):04/05/30 09:01
>>165
?、射精する寸前?男性は閉じこもる???口??可を発射する???いけない?女性は言う??高い殿の射精する場所つまり私の膣?? 女性の舌の技は停止する?
物がなえてすぐあくまでまっすぐにして、そびえ立つ?先端部は、先に汁を歩いてある??乗る?可??女性のニュース?男性の下あごは理解する? 女性、あくまでまっすぐな物が手を増やして、生い茂っていることを潤滑にする?誘導?
?ああ?女性は閉じこもる??私の膣?、巨大にあくまで物をまっすぐにする?入り終わった? 女性の下半身は跳びはねて始まる?一、2、3???
?ああ?男性は短い???謝罪する? 女性がぼんやりして、運動は停止する??高い殿は射精する!???なんじの舌の技巧みにだから?御は免れる??最低だ!! 3は半分男性を拭く!!?女性?叫ぶ?
??頭は鍛える?不足!! 高い殿の包み?手術??者!???なぜなんじの知其の事???? 男性の墓穴? 後で、男性、性交の時身ごもって2重さを備えることを避ける?使う
?の膣?? 女性の舌の技は停止する?
物がなえてすぐあくまでまっすぐにして、そびえ立つ?先端部は、先に汁を歩いてある??乗る?可??女性のニュース?男性の下あごは理解する? 女性、あくまでまっすぐな物が手を増やして、生い茂っていることを潤滑にする?誘導?
?ああ?女性は閉じこもる??私の膣?、巨大にあくまで物をまっすぐにする?入り終わった? 女性の下半身は跳びはねて始まる?一、2、3???
?ああ?男性は短い???謝罪する? 女性がぼんやりして、運動は停止する??高い殿は射精する!???なんじの舌の技巧みにだから?御は免れる??最低だ!! 3は半分男性を拭く!!?女性?叫ぶ?
??頭は鍛える?不足!! 高い殿の包み?手術?

エキサイト翻訳・・・って当て字でなのに翻訳でもなんとなく解る。

167 :('A`):04/05/30 18:20
陰茎忝い。

168 :('A`):04/05/30 20:42
あげんと欲す

169 :('A`):04/05/30 20:46
諸君、元気がないな?

170 :('A`):04/05/30 20:47
今宵もいきり立っておるが?

171 :アナル伯爵:04/05/30 21:01
>>161
恐れ多くもアナル男爵とは今だまぐわいの営み共にしておらんのじゃ。
実は本日、菊門に挿入したチーカマが括約筋の働きにより切れてしまい、我直腸に残留する事件が起こった次第である。

172 :('A`):04/05/30 21:48
さあ、今宵も語ろうではないか

173 :('A`):04/05/31 02:48
良すれっど故、上げさせて頂くよ、君。

174 :('A`):04/05/31 06:44
朝立ちの妙である

175 :('A`):04/05/31 17:11
上げておくよ。君たちももっと書き込んでくれたまえよ。

176 :('A`):04/05/31 17:12
君たち、今日もオナニーをしようではないか

177 :('A`):04/05/31 17:14
小生はすでに今日の自慰行為を終えたよ。だが、一日一回では物足りないね。
もう一度エレガントに抜いてくることにするよ。


178 :恋愛って?:04/05/31 17:17
恋愛っていったいなんだろう?
http://210.139.234.141/main/

179 :('A`):04/05/31 17:17
最近勃ちがかんばしくなくてね、バイアグラなど処方して
頂こうと思っておるが、如何なものか?

180 :('A`):04/05/31 18:38
>>179
我輩の愉悦棒は他に対して使用する予定が未来永劫ありえぬ故、
バイアグラ使用の必要性はいささかも感ずるところ、有り申さず早漏

181 :('A`):04/05/31 18:41
ワトソン君、昨夜の貴婦人の件だが今宵もう一度お願いすることにしたよ。

182 :('A`):04/05/31 20:01
今夜もかい?ホームズ
まったく君のいつものオナニー中毒症には畏れ入るよ

183 :アナル伯爵:04/05/31 20:07
本日で 婦人と無会話 早二十日
               アナル伯爵

184 :('A`):04/05/31 22:10
オナニーを終えた紳士たちが4頭立ての馬車に乗ってもうすぐやってくる

185 :('A`):04/05/31 22:12
ふぅ、君達もいつも嗜んでいると思うが、紅茶を少し違った味にしてみたいのだ。
もうひとつ我々が毎日していることと組み合わせようと思う。
そう、自慰のあとの快楽の落とし子を、紅茶に落としてみようと思うのだ。
誰か試してくれないか?我輩はもう日課は済ませてしまったものでね。

186 :御奈西天皇:04/05/31 22:33
朕は国家なり。

187 :('A`):04/05/31 22:35
久しぶりに笑わせてもらったよ。

188 :('A`):04/05/31 22:50
ホームズあたりの流れから爆笑した

189 :('A`):04/05/31 23:33
Bonsoir.
J'aime Youjyo beaucoup.
Au revoir.

190 :('A`):04/06/01 00:02
いや、しかしこのスレは素晴らしいね。
久しぶりに爆笑させて頂いたよ。
それでは今宵も手淫にはげませてもらうよ。
ごきげんよう。

191 :('A`):04/06/01 00:17
>>185
紅茶の件だね?
落とし子は紅茶の中でそれは物凄い勢いで固まり
例えるならば「薄い味噌汁にゼリー入れたのは誰だね?」
という感じになってしまったよ。味かね?味は栗の花ティー
と言えば君には分って貰えるかね?

192 :しげのぶ:04/06/01 00:18
>>190
この候が

193 :しげのぶ:04/06/01 00:18
>>190
この早漏が

194 :('A`):04/06/01 05:03
>>192-193
まぁまぁ良いではないか。
少し落ちつきたまえ。

まんこ

195 :('A`):04/06/01 05:45
自慰も日課となっては味気ないものですな…

我輩、暫しの間、自慰を断とうと思っているのだよ。なかなか勇気のいる決断だがね…
諸君も一緒にいかがかな?

196 :アナル伯爵:04/06/01 06:35
中々の名案ですな。ついては次回の晩餐会には皆で紅茶に入れるミルクの品評会を・・・
小生は黄金ティラミスをデザートに如何かと。

197 :('A`):04/06/01 08:52
このスレには知性を感じまする

198 :('A`):04/06/01 17:08
このスレ皆様、お初にお目にかかります
読ませていただいたところ、皆様なかなかの紳士でございますな








せっくす

199 :('A`):04/06/01 17:53
ここを見つけるのに少々時間をかけてしマドモアゼル。おかげで紅茶がさメルシー。
ふと脳裏に浮かぶのはかの淑女のズボン・ソワール日々。
またの間の小さいモンブランブランさせてる卿らの苦悩はわかりマシェリぞ。ウィ。



200 :('A`):04/06/01 17:54
枕かわしたもう

201 :('A`):04/06/01 18:12
やあ、諸君!
私が先ほど、外出した折に川があって少々の木が植えてある
そう、公園のような場所を通ったのだよ。
そこで聞いてくれたまえよ。筆舌にしがたいザーメン臭なのだよ。
新緑の香りってザーメン臭いと考えてしまうのは私だけだろうか?

202 :('A`):04/06/01 18:35
>>201
君、それは栗の花が香っているのだよ。

203 :童貞王国の【もけけっつ3世】 ◆m8JAV7PvfE :04/06/01 19:09
>>199
わろてしまいましたわ

204 :('A`):04/06/01 19:18
>>199
「おかげで紅茶がさメルシー」ってフレーズが凄い好きです。

205 :重箱:04/06/01 19:20
   ∩___∩
   | ノ      ヽ  
  /  ●   ● | いつも通りやれクマ──
  |    ( _●_)  ミ
 彡、   |∪|  、`\
/ __  ヽノ /´>  )
(___)   / (_/
 |       /
 |  /\ \
 | /    )  )
 ∪    (  \
       \_)




206 :('A`):04/06/01 20:18
>>189
Bonsoir monsieur.
J'aime Youjo aussi.
Je pense que les gentlemen doivent parler en Francais, non?

207 :('A`):04/06/01 21:06
bonsoir, messieurs
Je ne suis d'accord que vous aimez youjo.
Moi je prefere josichugakusei, c'est mieux vraiment.

208 :('A`):04/06/01 23:01
インテリスレでございますな

209 :('A`):04/06/01 23:26
私、フランス語はいっこうに解しませんが、何か紳士連が高級な知識をもちいて低俗なる
会話をしている不毛さ…いや、優雅さは感じることができるのです。

210 :('A`):04/06/01 23:40
紳士諸君、我輩の素晴しい体験を聞いてくれ給え。
今日我輩は公衆便所に携帯電話を落としてしまったのだよ。
全く運の悪いことに我輩の産み落とした黄金の上にね。
紳士たるもの胸ポケットにはポケットチーフを入れるにとどめることをお勧めするよ。
それは予断だが、早速仕事の連絡が入ってね、工業倶楽部の紳士諸君との打合せだ。
あの時の素晴しい体験といったらないよ。
むせ返るような甘美な香りがね、会話をするごとに全身を貫くのさ。
新しい楽しみを見つけてしまったよ。ふふふ。怪我の功名とはまさにこのことだね。


211 :('A`):04/06/02 00:10
私も全く仏語は解さぬのだが、youjoについて語っておられるのではないかな。

212 :('A`):04/06/02 02:11
いやはや、このような紳士方が集う場所があったとは
今まで知らずに過ごしていた自分がお恥ずかしい…
来たばかりでなんなのですが、もうそろそろ日課としている
孤独な遊戯をする時間なのでこれにて失礼いたします。
どうぞ皆様方は私めにお気を使わずに、楽しいお時間をお過しになってくださいまし。

213 :('A`):04/06/02 06:50
Bonjour messieurs
Vous avez finis onanie ce matin?
Pas encore? depechez-vous!
je vais travailler.

214 :('A`):04/06/02 07:39
紳士、淑女、諸君、ただひま当店銀座屋名物のでぃざーとである「ていらみす」をお持ちしてまひりました。
どうぞ、ご堪能くださいまし。かちんかちゃり。
「うむ、おひしいですねえ、やつぱりここのていらみすは・・・」と章子は以つた。
私は「そうだ、今日かえつたら、いっしょに」















全然下品じゃねえ。

215 :('A`):04/06/02 08:41
ティラミスと言えばマスカルポーネチーズ。
あのチーズの芳醇な香りを味わうと思い浮かぶのが……

と続ける位の機転は欲しい物だね。

216 :('A`):04/06/02 10:03
仏蘭西語はとんと解せぬ拙ではあるが
onanie だけは理解できるぞ

217 :アナル伯爵:04/06/02 20:21
>>213
これはこれは、仏蘭西紳士、御挨拶遅れまして真に失礼申し上げる。
時にお伺いしたい、あちらのほうではLa Crotteが町の名物とのことだが、如何なる物か?
まさに黄金天国羨ましいかぎりですな。
小生、菊門品評会の刻がやって来たので、これにて失礼いたす。

218 :('A`):04/06/02 20:27
明治っぽいな

219 :('A`):04/06/02 21:51
かくも自慰続きの毎日では、少々疲れ気味であるよ。

220 :('A`):04/06/02 22:15
>>217
La Crotteは巴里の町に華とかほりを添えているよ。
倫敦に降る冷たい雨のやうに、情緒あるものさ。
好きな紳士方はLa Crotteにわざと躓いてね、戯れたりもする。
小生は時々持ち帰へり、紅茶や風呂に浮かべて楽む程度だがね。


221 :('A`):04/06/02 23:28
臨場感を凌駕してリアルに於いて反映実行される
有質量全ての結果。

222 :('A`):04/06/03 00:35
いやはや、実に高貴なスレでありますな。
ここに集う方々こそまことの紳士でありましょう。
そんな貴公等にここで一句。

硬いクソ 出す時辛いが 紙いらず

223 :('A`):04/06/03 00:45
たれか、夷人が何か申しておるから早急に訳してみてくれ給え。

224 :1 ◆ouXv3Kzqvs :04/06/03 00:54
童貞の諸君は自分の存在意義を考えてくれたまえ。

225 :('A`):04/06/03 00:56
素晴らしい!>>222様の句には独特の匂いが漂いますな。
その句の芸術性の高さに称賛の意を表す次第でございます。
ブラボー!やはり芸術とは、ウンコに始まりウンコに終わる物ですな。

226 :('A`):04/06/03 01:26
>>222
貴方、鳥肌信望者であるか?
我輩もそうだ。

とりあえず、下着は白いブリーフしか穿かないであろうよ。我々喪は。

227 :('A`):04/06/03 01:53
今夜の菊門品評会は大いに楽しめたよ、諸君
特に黄金にまみれた巻紙とニラが尻にこびりついていた紳士は感服の極み
あそこまでの芳香を纏うのに如何ほどの痒みを耐えてきたか想像に難くない
まさに騎士道精神ここにあり!




228 :('A`):04/06/03 21:10
菊門から10cm以上の白滝を引きずり出した時は流石の我輩もエクスタシィを感じてしまったよ。
数日間いれたままだった導尿カテーテルを引きずり出す感触のなんと甘美な事か。

229 :('A`):04/06/04 00:22
今日も今日とて自室に引きこもりて愛する人と時間を過ごしておったよ。
もにたあの中で我輩の永遠の姉である鈴姉が笑っておる。
彼女の笑顔を見るだけで得られる幸福感のなんと素晴らしきことか。
明日も彼女に促音を豪勢にまぶした叱りの言葉を受けて我輩は恍惚の中で微笑んでいられるであろう。

230 :('A`):04/06/04 01:51
Goede avond!
O, er zijn veel actualiteiten van UNKO!
Ik houd van UNKO zo heel!

231 :('A`):04/06/04 05:24
貴公等、もう夜が明けて来ましたぞ。
町の下々の者達が活動する時間になる。
そろそろ甘美な睡眠を頂こうではないか。

232 :('A`):04/06/04 05:30
今朝の眠りでこそ
淫夢を貪りたいものだね
夢精など随分御無沙汰だよ、君

233 :('A`):04/06/04 11:00
初夏の陽気を思わせるこのうだるような暑さ、貴兄等はは如何お過ごしかな?
所で最近我が糞便が臭う事甚だしいのだが如何するべきか・・・

234 :('A`):04/06/04 11:28
我輩は今、下痢便をしてきたところだよ、君。
おそらく腹など出して惰眠をむさぼっていたのが原因だろう。
それ以外することがないからしょうがないのだが。

235 :('A`):04/06/04 12:18
うぜースレ つーかオレのいるスレうざってー
下品な愚民や
喧嘩売ってきて買ったら「ごめん」とか言って謝るヘタレや
小生の菊門に卿の野太いイチモツをぶち込んでくれませんでしょうか?
高慢でジコマンなデブスや

236 :sage:04/06/04 14:07
>>230
以前から拝見してはいたが
紳士諸君は毛唐のお客人は放置をして捨て置くのが礼儀と心得るか?
ここは日本の紳士が集う場所
然るに我等の大和魂で類まれなる毛唐のゲスト殿を暖かく歓迎し、
或いは喜ばせ、或いは我等優秀な日本民族の菊門を差し出そうではないか!

手始めに230の日本語の訳を始めるとしよう

スバラシイ!ワタシノクニトトクハナレタコノクニニモオウゴンスウハイガアルトハ!

オウゴントハカンビデ、ヨウゼツデ、ソレデイテビミナルモノ

ワタシモゼヒキケイラノオウゴンヲショクシタイトオモウ

以上だ

誰かこの異国の同志に差し出す黄金と
遠き異国からわざわざ出向いていただいた感謝の辞を述べよ

私が少しこの国を離れている間に貴兄らはこんなにも無礼極まりない民族
に成り代わってしまったものか!
諸君、これは嘆かわしい事である

誰か日本、わが国を代表する勇士、本物の紳士はもうこの国には存在しないのか!

237 :('A`):04/06/04 14:10
私は君達のように斯くも馬鹿気たレスポンスをする紳士を誇らしくすら思うのだ。


238 :sage:04/06/04 14:12
>>237
貴兄もそう思うであろう?
ならば是が非でも日本流の礼節を客人に示してくれ給え

239 :('A`):04/06/04 14:14
すまぬ
久方ぶりの2番だったものだから
下方向表示を間違えてしまった

南無三、お詫びにわが菊門を貴兄らに提供しよう
遠慮せずに使ってくれたまえ





240 :('A`):04/06/04 14:17
紳士っぽい口調の方あんまおらんね。なんかちがうう

241 :('A`):04/06/04 14:18
遠慮させていただくよ。
第一に君は僕の大切な友人であるし、
第二に、失礼だが、君の菊門の周りに黒い固形物がこびりついているのでね。

242 :('A`):04/06/04 14:24
これは失礼致した
では今暫く時間をいただければ私の小豆のような菊門を
見事大輪の花に代えて差し上げよう

君は友人と言ってくれる大切な存在だが
それ以上に一紳士としてわが身の恥を雪ぐ機会を与えていただきたいと思う

友人として我が菊門を貪ってくれたまえよ
乱暴にしてもらっても一向に構わない
では今しばらく待っていてくれ給え

243 :('A`):04/06/04 19:40
紳士なる方々に問う
貴方たちは同性愛者であるか?

244 :('A`):04/06/04 19:51
私は婦人の秘所を熱烈に
所望している男であるが何か?

245 :('A`):04/06/04 20:26
今日も大学の馬鹿げた者どもに混じって講義など拝聴していたが、
後ろのほうからなにやら嬌声が聞こえるではないか。我輩が何事かと、
耳を傾けていたら、ただのうなされていた男であった。期待した我輩が馬鹿だった。

246 :('A`):04/06/04 20:27
>>234
私も貴婦人の密壷に我が愚息で蓋をし、薄っすらと紅のさした艶かしい肉体に
身を預け、優雅で甘美な時間を過ごしたいと思っているよ。
もっとも、しかしながら今までの流れを見ると君がそう思わざるをえない部分
もあるのだがね。
限りない倒錯と愛憎にまみれた我等に栄光あれ
君もそう思わないかね?

247 :('A`):04/06/04 20:55
賢明なる諸氏は既にお気づきかと思うが
人間の性格なるものもクラインの壺のやうに
上辺と下辺が繋がっているところがある。
真の紳士たるもの世に云ふ「低俗」を極めねばならぬ。
低俗と紳士は矛盾しない。
童貞と天使が同一なものの表と裏だったやうに。

ささ、ハンケチを広げて猥談を続けてくれまいか。
母親を掘って私を悦ばせてくれ。

248 :('A`):04/06/05 01:06
('A`)真ノ紳士ハ語ラヌ

249 :('A`):04/06/05 01:18
>>248
では、黙っていてはくれないか。
私は君と話しているのでは無い。君の菊門と話しているのだよ。

250 :('A`):04/06/05 06:44
菊門好きの紳士が多いと言われるが
なあに菊の紋こそ、まさにこの国の
最も紳士な方の印ぢゃないかと思わんかね?

私? 私は女性の秘貝を好むよ
こう見えて僕は左翼寄りなんだよ、君

251 :アナル伯爵:04/06/05 10:54
>>240
何と小癪な!無礼者!名を申せ!
馬鹿者!

252 :('A`):04/06/05 10:55
>>251
うるせーばーか

253 :('A`):04/06/05 13:44
諸君もすでにご存知だと思うが、ダイエーでピッチャーをやっている杉内氏が
自分のふがいないピッチングに腹を立ててベンチを叩いたがために「両手骨折」、
という事態に陥ったというニュースがありましたな。
それで思い出したのだが、「両手骨折で入院するとナースが抜いてくれるらしい」
とかつて仄聞したことがあるのだが、その真偽や如何?
医療関係にお勤めの紳士諸君がおられたら、ご教示賜りたい。

254 :('A`):04/06/05 14:51
>>253
これは私の持つ信頼出来る情報源からの情報だが、
両手骨折の場合、食事介助はしてくれるが、決して貴殿の想像している、脳を灼き尽くす官能サービスは受けられないようだ。
むしろ脚を折った場合、下着を穿けない事情もあり、又歩行困難である故、比較的ナースに劣情を催させる効果はあるということだ。
いずれにしても、濡れ紙おしぼりは必須であろうな。

255 :('A`):04/06/05 14:53
まろはオナニをしたいのじゃ
オナニ官はおらぬか?オナニ官!

256 :('A`):04/06/05 15:06
母上、拙者一生職には就きたくありませぬ
自室にて引き篭りてこの生涯を閉じとうございます

257 :('A`):04/06/05 15:11
貴公達はどのようなお考えかはわかりませんがやはり女は13歳以下の
生娘にかぎりますね、昨晩も嫌がる娘に調教もかねて裸で首輪をして
奉仕させましたよ

258 :('A`):04/06/05 15:20
↑密告しました。

259 :('A`):04/06/05 15:23
そういえば、紳士の「紳」は帯という意味らしいですな。
なるほど、婦女子の帯をひっぱってくるくる回して「あーれー」と言わせるのが
紳士たるもののたしなみといえましょう。

260 :('A`):04/06/05 15:23
↑阻止しました。

261 :('A`):04/06/05 15:24
小生はおちんちんをおりんりんとよんでいるよ

262 :('A`):04/06/05 15:49
>>254
我輩が足を折った時にはT字帯なる越中褌のような物を履いておったよ。
本物の越中と比べるに些か頼りない代物で、寝返りする度にポロリするので難儀した。


263 :('A`):04/06/05 18:40
>>262
私が膝半月板損傷で入院した時も、浴衣様の入院服の下は褌様の物を穿いていた覚えがある。
太股剃毛時、うっかりナースに愚息を触られ、自分の意思とは全く…
お、ちょっと失礼。
トイレに行かしてくれたまえ。処理をせねばならなくなったものでね。

264 :('A`):04/06/05 19:24
ビクッ. ∧ ∧ ∧ ∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) < 嗚呼!何か凄い所に迷い込んで候!!
     ./ つ つ    \______________________
  〜(_⌒ヽ ドキドキ
     )ノ `J


265 :('A`):04/06/05 21:40
>>264
弐局喪板近代紳士倶楽部によくぞおいでなすった。
気楽にのんびりし賜えよ。

266 :('A`):04/06/05 21:53
貴様方、ラヴやセックスは罪なものさ

267 :('A`):04/06/05 21:55
罪悪感、という点ではオナニーに勝るものなんてあろうはずがないよ

268 :('A`):04/06/05 23:17
やあブラザー、やはりオナニーはミッドナイトにオンリーロンリーでやるものだネ!
デイタイムにパブリックスペースでオナニーはとてもデンジャラスなビヘイビアだからウォッチアウト!OKブラザー?

269 :('A`):04/06/05 23:25
>268
ツマンネ

270 :アナル伯爵:04/06/06 00:17
おぬし何故に舐る?

271 :('A`):04/06/06 00:20
そこに菊穴があるから、ではございませんか?

272 :アナル伯爵:04/06/06 00:25
まさに紳士のための言葉ですな。
トンネルを抜けたらそこは菊穴だった・・・
                   正岡子規

273 :('A`):04/06/06 01:14
トンネルへ入り、戻り、また入り、また戻り。
今宵も善き夜かな、私の汽車も荒ぶることに限りがないよ。


274 :('A`):04/06/06 02:03
然り、彼は火星である。
            坂口安吾

275 :('A`):04/06/06 02:06
貴兄ら、静まってくれたまえ。これから、初めて味わった性交の話をしたいと思う。
貴兄らも興味があるであろう?

276 :('A`):04/06/06 02:14
>275
疾く、話し給え。

277 :('A`):04/06/06 02:15
僕もまだ興奮しすぎて、なかなかどうして正しい文章が書き込めるか不安なのだが、
なにくそ、僕も一紳士としての報告をしたいと思っているのだよ。
諸君、ちり紙の用意はよろしいかね?

278 :('A`):04/06/06 02:21
>>276
これはあいすまなかった。ここは一つ、早速話を始めようではないか。

今日は土曜日で、いつもと同じよう、紳士としての休日を堪能していたのだ。
もちろん、昨日の夜から異国の茶を啜りつつ、二局を優雅に閲覧していたのだ。

279 :('A`):04/06/06 02:26
なんといっても、これが最先端の時間の使い方だからね。
貴兄らもそう思うであろう?
まぁ、そんなことはどうでも良く、ことが起きたのは夜も白み始め、
庶民達がいそいそとその慎ましやかな生活を今日も精一杯に過ごそうと活動し始めようとする、まさにその頃合いだった。

280 :('A`):04/06/06 02:31
きっかけは、山ほどの自慰行為の結果生産されたこれまた山程のちり紙を、
朝誰もいないこの時間に、こっそりと捨てにいくのもまたおつかな、と思い立ち、遥か遠くにあるゴミ捨て場に向かったのだよ

281 :('A`):04/06/06 02:36
のしのしと勇猛に歩いていると、なんと運が悪いことか!
朝方の四時だというのに、進行方向から話し声がしたのだよ。
今日は当然ごみの日ではないことをここに付け加えておくとしよう。

282 :('A`):04/06/06 02:41
そこで僕は考えたよ。まるでロダンの美しい彫刻野ように。
だって君、ごみの話はもううんざりするほど聞いているんだ。一度なんか、日にちがずれただけだと言うのに、仕事から帰ると扉の前に、確かに僕が捨てたごみ袋がおいてあったんだ。

283 :('A`):04/06/06 02:45
すまない、諸君。
さしもの僕も、金曜日の朝からほとんど一睡もしていなく、
情けない話だが、話を続けることが困難なようだ。
一眠りしてからまた話をつづけよう。
それでは、ごきげんよう。

284 :('A`):04/06/06 03:24
この僕の手元に用意されたちり紙を
如何いたせと言うのか!

まあよい。後日の続報を心待ちにしているよ
ゆっくりでいい。貴殿の表現は僕はなかなか好きだね

285 :('A`):04/06/06 14:55
ふむ、諸君等は菊門を実に愛しているのだね。
だが忘れちゃあいないかい?
菊門の奥に鎮座ましましている前立腺のことを。
あれがもたらしてくれるノオブルな快感はなかなかどうして、侮れないものだよ。

286 :('A`):04/06/06 20:16
分け入っても 分け入っても 黒い穴
                   山頭火

287 :('A`):04/06/06 21:22
>>286
自由律俳句キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!

288 :('A`):04/06/06 21:29
>>287
紳士的ではありませんな。

キマシタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

こちらの方をお勧め致しますよ。

289 :('A`):04/06/06 21:37
>>288
失敬した。まだこちらに出てきて日が浅いものでね。

290 :('A`):04/06/06 21:39
そのままでよろしいではありませんか みつを

291 :('A`):04/06/06 21:59
本日は雨天のため気分が晴れず、とはいっても一日中部屋で過ごすのも勿体無く思い、
何の目的もなく街を散策することとした。
通り過ぎる若い女性を眺めているうちに、我が心に潜む劣情の獣が目を覚まし、
「汝の性欲を発散せよ」としきりに吠え立てる。

私はたまらずなじみの「桃色サロン」に駆け込み、獣を再び眠りへといざなうことに成功した。
人の精神とはなんと脆いものなのだろうか。こう後悔しつつも翌週にはまた劣情に支配された私が
いるに違いない。

292 :('A`):04/06/06 22:01
弾幕が薄いですよ!何をしているの!

293 :('A`):04/06/06 22:16
弾幕が薄いですな。何をしておられるのです。

294 :('A`):04/06/06 22:32
>>275君はどうしたね?
僕は昨晩からちり紙を用意して待機しているのだが

憤ることすらなく我が愚息も項垂れておるよ

295 :('A`):04/06/06 22:43
>>294
紳士たるもの、優雅にじっくりと待とうではないか。
幸いなことに我々は妄想という非常に高度な時間の浪費の仕方を心得ていることだしね。

296 :('A`):04/06/06 23:34
>>295
少々取り乱したようだ、お恥ずかしい。
早速僕も妄想を羽ばたかせ、このちり紙を消費することにしよう。
アドヴァイス感謝する。君の今宵の手淫が良き物でありますように…。

297 :アナル伯爵:04/06/06 23:34
>>291
春の若草の如き溢れ出る性欲とはまさに貴殿の事である。
率直に申し上げると雌と性交したくて堪らぬと見受けられる。
紳士たるもの自身の愚息は自身で口淫しなくてはならぬぞ。

298 :('A`):04/06/07 00:01
嗚呼、このような刷れが御座いましたとは…
それにいたしましても、いずれの諸兄も鶏姦に御執心と見受けられます。
恥ずかしながら、我が性遍歴をたどりましても、菊門を嬲ってもらう時期が長く続きました。
最近、近所の大学生でありましょうか、麗しい春の真っ只中にいる美少年が、
私に秋波を送っているようで、居ても立ってもいられません。
どうにかして彼を愛したいものだと画策中で御座います。

いや、失礼しました。どうぞ健やかな性生活を。

299 :('A`):04/06/07 00:08
>>298
此れこそ正に素晴らしき紳士!小生筆舌し難く感動。
少年愛とは実に爽やか成る。紳士の極み。

300 :('A`):04/06/07 00:18
>>8
貴方の心配は杞憂に終わったようですね

301 :('A`):04/06/07 00:18
紳士たるもの、自己口淫も芸術的に行いたいものであるな。
是非下記アドレスをご参考あれ。

http://www.selfellatio.com/index2.htm

302 :('A`):04/06/07 00:22
紳士たるもの、ナニをするにもスマートに優雅にするものです。
さぁ皆さん御一緒に。

ちんちん・・・

シュッ・・・・

シュッ・・・・
  
シュッ・・・!

303 :('A`) :04/06/07 00:28
キショイからおまえらやめれww

304 :('A`):04/06/07 00:35
私は秘貝派だが菊門派も多い
だが派閥をも越えてこそ繋がれるのが
紳士と言うものだよ、君

気色悪いなど、甚だ遺憾だね

305 :('A`):04/06/07 00:35
>>303
無粋なっ!!

306 :('A`):04/06/07 00:45
>>303
其の様にご令息に服も着せぬまま良識を説くのは
至極見っとも無いですぞ

307 :275:04/06/07 01:07
>>294殿
>>295殿
お待たせいたした。律儀にも僕の大して面白くもないであろう話に耳を傾けていただき、誠に感謝するしだいである。
我が友達よ、僕はこの愛すべき板の住人として、何一つ包み隠さず報告をしようと思う。
ただしかし、今暫く待っていてくれ給え。
実は今日も一日、自慰とはまた違った快楽に身を委ね、恥ずかしながら汗で体が湿っているのだ。


308 :('A`):04/06/07 01:12
今からこの汚れた身を洗礼しなくてはならぬ。
三十分だけ時間をいただきたい。
その後、我が身に起きたことを詳細に、赤裸々に、思う存分披露してゆくよ。
では失礼する。

309 :('A`):04/06/07 01:23
>>308
ああ、そのやうに我々を焦らすのは止めてもらえぬものか。
待ち焦がれる30分といふ時の長さは、何も待たぬ時の1日にも等しいのだよ。

310 :('A`):04/06/07 01:26
>>308
ちり紙は用意致した
湯浴みを終えるのを待ちわびることとしよう

311 :('A`):04/06/07 01:39
お待たせいたした。
それでは話を始めるとしよう。
ごみを捨てに行ったところまでは昨日話した通りだ。
ごみを両手に抱えたこの姿を見られたら不味いと思い、引き返そうなその刹那であった。
野蛮な男の荒げた声が、しんと静まり返った朝の町に響きわたったではないか!
そして、立ち止まって耳をこらしてみると、続いてうら若き女性のかぼそい声も。

312 :('A`):04/06/07 01:43
キマシタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

313 :('A`):04/06/07 01:44
ふむ、男女の痴話喧嘩か、と僕はすぐさま思ったよ。そして、ここは一つ、聞き耳をたてて卑しい者の心境を楽しむのも一興、とまぁ、恥ずかしながらもそう思ったのだ。

314 :('A`):04/06/07 01:50
だって君、そんな野暮な痴話喧嘩を耳にする機会なんぞ、我ら紳士にはそうそうないことであろう?
後学の為に、じっくりと聞いてやろうと思ったよ。
男があれだけの声を荒げていることを考えると、一番愉快な展開として、男女の悲壮な別れを予想するのは容易いことであったわけではあったしな。

315 :('A`):04/06/07 02:04
すまぬ、少々眠く、多少文章がおかしくなってしまっているが許してくれ給え。
暫く聞き耳を立てていると、なんと婦女子の泣き声がしてきたではないか。
予想通りの展開に、にやりと独りごちていると、荒れ狂った怒声とともに、ぬけるような快音が聞こえたのだよ。

316 :('A`):04/06/07 02:15
その後は怒声と悲鳴。
僕は生来臆病ではあったが、これは一大事だと感じたのだ。
幸い、高等学校まで紳士道の一環として、武道を嗜んでいたものだから、何気なく通り過ぎてみよう、と思ったのだ。
通りかかり、その紳士らしからぬ男が静まればよし、静まらなくとも終局を迎えた若き二人の顔をみてやろう、そう思ったのだよ。

317 :('A`):04/06/07 02:23
ごみを両の手に持直し、ゆうゆうと歩きだすと、すぐに若い男女を発見したのだ。
そして、男女の方も僕の姿を捉えたようだ。男はきまり悪そうに女を見下ろし、女は一瞬僕の方を見たがすぐにまた男の方を睨んだよ。
僕は、ふむ、終焉とはこうもあっけないものか、と思い、そのままごみ捨て場に向かったのだ。

318 :('A`):04/06/07 02:30
来た道を又も引き返すと、彼らは先程のまま、微動だにせず向かいあっていた。
しかし、しかしだ。彼らを背にしてまた二局を嗜むかと考えていた矢先、女の声がしたのだ。
助けて…
正直、戸惑ったよ。
まず第一に、その台詞は誰に対して放ったものか?
第二に、もし僕にだとしたらいわばご近所ともめ事をおこすのはどうか?
しかしながら、紳士として振り向かないわけにもいくまい。

319 :('A`):04/06/07 02:35
目があったとも。そして、今度ははっきりと女はいったのだ
たすけて
と。
僕は咄嗟にいってしまったよ。大丈夫ですか、と。
いや、間抜けな台詞なのはわかっている。しかし、こんなときに何を言えばいいのかわからなかったのだ。貴兄らなら理解していただけるであろう?同じ二局喪男板の同志諸君よ。

320 :('A`):04/06/07 03:15
見ておるぞ さあ続きはどうした

321 :('A`):04/06/07 03:39
寝たようであるな
まあよい 続きを期待しておる

いまは淫夢を貪るがよい

322 :('A`):04/06/07 07:35
ふむ、なかなかの名スレとなる予感が致しますな。
我輩今日は休日ゆえ、一言御挨拶に参りました。
それでは此れにて失敬。

323 :('A`):04/06/07 16:58
昨夜は睡魔の欲望に負けてしまい、紳士として恥ずかしいばかりだ。
報告を待っていた諸君、すまなかった。

只今僕は仕事中なのだが、償いに語れるところまで語ろうと思う。


324 :('A`):04/06/07 17:04
さて、大丈夫ですか?などというなんとも間抜けな言葉を発してしまい、
僕は立ちすくんだよ。何しろ、男の方が野獣のごとき荒々しい目でこちらを見据えていたからね。
しかし、僕はいままでこれと言った善い行いをしたことがなかったのだ。
もちろん、この若き二人の話を聞いていたのだって仲裁するつもりはさらさらなく、
ただの野次馬というところだ。
僕は思ったよ。だってまるで時代小説かなにかのようじゃないか?
暴力を振るう男に助けを求める若い娘、そして偶然通りかかった僕。
さぁ、することは決まった。この紳士として鍛え上げた強靭な肉体で、悪党を退治してやろう。
乗りかかった船だ、僕には守るものはなにもない、とね。


325 :('A`):04/06/07 17:06
そこで僕は言ってやったよ。
「そのこは嫌がっているようにみえるが。ただの喧嘩なら黙って通り過ぎよう」、
とな。
この台詞には少々自惚れが過ぎるかもしれんが、してやったり、と思ったよ。
どうだい?諸君。なかなかいい台詞だと思わないか?

326 :('A`):04/06/07 17:13
ところが、だ。男は無反応だ。女でさえも無反応で僕をみているだけ、であった。
僕は酔いしれた状態からふと我に返った。
すると、猛烈に恥ずかしく、また馬鹿馬鹿しくなってしまったよ。
あぁ、やはり大人しく二局を嗜んでいればよかったな、とさえ思ったよ。

もう顔は真っ赤だ、見苦しい上この上ない。
そして立ち去ろうと踵を返そうとしたその刹那、男が口を開いた。
あぁ、現代の若者はなんて下品なのであろう。このような若者に未来の日本を
預けてしまってよいのだろうか?
まぁいい。男は概ねこのようなことを述べたのだ。
「貴公には関係のないこと。放っておいてくれまいか?」
と、繰り返すが概ねこのようなことをいってのけたのだ。
そして、それに続いて婦女子も口を開いた。
「困っているのです。助けてください」とな。


327 :('A`):04/06/07 17:14
ここからが君の判断しどころというわけだね。

おっと失礼。思わず口を挟んでしまったよ

328 :アナル伯爵:04/06/07 17:38
ほう、そろそろ紅茶の時間になりますな。

329 :('A`):04/06/07 17:48
>>327
いやいや君、僕としても一人でこの板を占有している気がして、
なかなかきまりの悪い思いをしていたところだよ。
何も気にせずいつものように、菊門や幼児、黄金などの洒落た話をしてくれ給え。
何しろ僕は仕事中だからね。いつこの間のように書き込めなくなってしまうかもわからない。
ここは一つ、よろしく頼む次第だよ。


330 :('A`):04/06/07 17:52
「助けてください」
この言葉は非常に危険だ。なにしろ、僕は紳士の中の紳士、
いわゆる最上級の喪男だと自覚しているからね。それに誇りを持ってさえいる始末だ。
そんな僕に、「助けてください」だよ。ここ最近、仕事以外で誰かに必要とされたのは
いつのことか!俄然、興奮してしまったよ。


331 :('A`):04/06/07 17:53
  _、_      >>329
( ,_ノ` )      あまり無理をなさらぬようにな。
  [ ̄]'E ズズ
.    ̄

332 :('A`):04/06/07 17:59
そして僕は言い放った。
「助けてってその子はいっているわけだが。僕としては黙って捨て置けないな」
すると、
「なに言ってんだこのすっとこどっこい!部外者は黙っていてもらおうか!」
と男は言ってのけた。
この手の輩にはもう話は通じない。行くしかない。そう思った僕は、
両の拳を軽く握り締め、戦闘姿勢を作ったのだ。


333 :('A`):04/06/07 18:04
キマシタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!

334 :('A`):04/06/07 18:09
>>331
お気遣いありがとう。だがしかし、もう二日も引っ張っているのだ。
話ができる内にしておきたいと思うよ。

正直、僕は強いと思う。身長もそこそこ高いし、
学生のころから武道を嗜み、肉体は作りこんでいる。
だって君、それぐらい紳士として当然じゃないか。

そして今、初めてその力を自分のため以外に行使するときがきたのだ!
もちろん恐怖心がないといえば嘘になる。試合以外で拳を握るのは初めてに近いからな。
しかし、その時は誰かに頼られている自分に軽い興奮を覚えたよ。

そして、男を見ると、恐らくは全くの素人だ。(この予想はすぐにあたることになるが)
男は右の拳を大降りに降り始めたよ。
愉快なことに、全く僕にはあたらない。当然だ、右の拳を動いている相手に大降りに当てようなんざ、
なかなか難しいことであるからな。

僕はほんの少し、左手をつきだしてやったよ。あくまで軽く、軽く、だ。
この場はとりあえず戦意を喪失させれば良い、と思ったからだ。



335 :('A`):04/06/07 18:18
もうそのころには男は両の手を滅茶苦茶に振り回し、無理な体勢からやたらめったら
蹴りをだす始末。その間をすり抜けるように何度か軽い拳固を決める。
しかし、男はやめない。その上、近隣住民に聞こえるほどの奇声を発して僕を
攻撃してくる。
「とにかく黙らせよう。近所迷惑だし、目立ってしまうのは御免被りたい。」
そう思い、渾身の力を込めた中段左突きを放った。

男は止まったよ。まるで風がなくなった風車のように。そして、腹を抱えて
崩れおちた。

336 :('A`):04/06/07 18:34
さて、これからどうしようかなどと考えていると、男はヒューヒューと必死
になにか言おうとしている。全く、たいした精神力だ。
女は僕の方へ素早く回りこんだ。
男は泣いていたよ。腹の痛みなのか、それとも胸の痛みか。
今になってはまぁ、知る由もないのだが。

僕は女に言った。
何があったかは分からないが、僕はどうすれば良いのだろうか?
僕が出張ってしまって、良かったのだろうか?
とまぁこのようなことを話したのだ。
情けないことに男を地面にひれ伏した後、ちょっとした恐怖、いや、正直に言おう。
大きな恐怖を感じてしまったのだ。

だってそうであろう、僕はもう成人している。向こうから手を出してきたわけだが、
警察沙汰になれば事情聴取くらいは受けるだろう。最も、男が望めば、の話だが。
僕だって優雅には暮らしているけれど、一端の社会人だ。
警察沙汰は遠慮被りたい。

男を見るとうらめしそうに女を凝視している。
女は恐怖に顔をゆがめている。そして、よく見ると顔の左側が軽く赤くなっていた。
そして、口早に話をし始めた。
「この人は元彼なんです。といってももう二年も前の話なのですが」
「とにかくこの人が怖いのです、早くここを離れたいのです」
その二点を何度も繰り返している。




337 :アナル伯爵:04/06/07 18:46
>>336
絶妙の紳士ぶりですな、正に漢という言葉にふさわしき文。

338 :('A`):04/06/07 18:49
会社であるという事すらわすれて思わずスコッティ(ティッシュ)を用意してしまったよ。

339 :('A`):04/06/07 18:50
僕はこのまま家に戻るのもまずい、と思い(我が家の方向を知られたくないわけだ。もっとも来た方向はばれてしまっているがね)
とりあえずこの場を離れることを提案した。
女はすみません、すみません、とまるで念仏のように唱えている。

駅に向かって歩き、途中で思い直した。もし追ってくる可能性があるならば、
駅方面であろう。そのことを女に告げ、線路沿いを逆側に歩き始めた。

二人とも終始無言だった。僕は警察のことで頭が一杯だし、
女は何を考えているか全く分からなかった。

しかし、まずは何があったか聞かねばならぬ、と思い、
(そのことが警察沙汰にならない、という唯一の確証を得ることだと思ったのだ)
思い切って聞いてみたのだ。

すると概ねこうであった。
女は二年間英吉利に留学していた。
男とはその前に付き合っていた。
男の浮気がばれて別れようとしたが、しつこく迫ってきていた。
最近留学から戻ると、どこから調べたのか住所を突き止め、部屋の前で待っていた。
朝帰りしたことに腹をたて、怒り狂った挙句叩かれた。




340 :('A`):04/06/07 18:52
すまぬ、少々時間をくれたまえ。今月の家賃を振り込まなくてはいかん。
すぐに戻ってくるゆえ、しばしご歓談を。

341 :('A`):04/06/07 19:03
では少々自慰行為にでも耽って暇を潰すとしますかな。


342 :('A`):04/06/07 19:07
続けよう。
話を聞いた限り、男も女に手を上げてるようだ。
すっかり安心し、僕は大分落ち着いたのだ。
しかしそれも束の間、今度は婦女子と早朝に二人きりという事実に気付いてしまったのだ。

343 :('A`):04/06/07 19:27
これには参った。何度もいうようだが、僕は紳士の中の紳士である。
急に、何を話して良いか分からなくなってしまったよ。
思い沈黙が続く。その間、恐らく数十秒だったと思うが、まるで那由多のように
感じられたものだ。
情けないことに、僕が早朝の静寂を破った言葉はまるで的を得ない、冴えない言葉であった。
「そろそろ帰れば?」
彼女は凍りついたよ。あぁ、恐怖に顔を歪ませたのが手に取るように容易く感じ取れた。
しかし、どうすることもできないであろう?それこそ、時間の許す限りこの緊張状態を
続けよ、とでも申すのか?

しかしそんなことはお構いなしに、女は言った。
「家の近くに男がいるかも知れない、まだ帰るのは怖い、帰るのであれば
一人で帰ってくれて構わない。」

そう言われた僕はじゃあ、と一言言葉を交わし、帰路についた。しかし、僕も
男があの辺りをうろうろしていたら都合が悪い。
仕方がないので少し公園で時間を潰そうと、近くの公園に向かったのだ。

それにしても、あんな時間にあんな長い間外に出たのは久方ぶりだ。
そして、僕はいいことをしたのだ。女の話が嘘でなければ。
清清しい気持ちに身を委ね、おもむろに煙草に火をつけたのだった。

344 :('A`):04/06/07 19:40
一人紫煙を燻らせていること、数分。
暫くは犬を散歩させている人や、お年寄りの散歩なんかを眺めていると、
遠くの人影が折れた。そして、段々近寄ってくる。
あぁ、さっきの女だ。彼女は悲壮な表情を浮かべ、僕の前に立ったのだ。
そして、泣き始めた。



どうやら、帰ってきたばかりの日本で、一人心細い、怖い、誰かに相談したいが携帯も持って
いない、別れてから僕の後をおったようだが見つからず、独り不安で不安で仕方がなかった、
ということであった。

僕は驚きとともに、思わず「ごめんね」と謝ってしまったよ。
僕はいつも会話の始まりの言葉を間違える。これはもう悪癖といっても差し支えないものだ。
しかし、彼女はひとしきり泣いてしまうと、顔を上げた。その間、まるで無限を味わったよ。
道行く人は僕を見るし、彼女は泣き止むそぶりを見せないし。
しかし、泣き止んだ、恥ずかしそうな表情をみせて口元に薄っすらと笑みを浮かべ、こういったのだ。
「ごめんなさい。私、あなたに迷惑をかけてるよね。でも迷惑ついでにもう一つだけいいかな?
 話を聞いて欲しいの。」
 



345 :('A`):04/06/07 19:44
ぶっちゃけ、やばかった。やばいくらい可愛かった。泣き笑いってまさに
ああいう表情をいうんだろうなって思った。
生きてきて、初めてみた表情。しかも、その子可愛い。なんてゆうか、
もう子犬みたいな。ちっちゃくて構ってあげたくなるような。
あの、ゼクシーのCMの子みたいな感じ。表情もあんな感じ。
マジ、気が遠くなった。あー、もう死んでもいいやって本気で思った。
だってそれくらい可愛かったんだって!顔の半分が少し赤くなってて、
それがまたかわいそうって思えて、、もうやばかった。もう一度いう。
まじでかわいかった。

346 :('A`):04/06/07 19:46
とまぁ、文章が乱れる程動揺したのだが、その後は彼女に促されるまま、ロイホに入ったのだ。
そして、そこで一方的に話を聞く事になったのである。

347 :('A`):04/06/07 19:49
すまぬ、一段落したところでちょっと中断させていただく。
このままでは仕事が終わらぬのでな。

また報告に来よう、紳士諸君。


348 :('A`):04/06/07 19:49
失礼、スレッドを挙げさせてもらう

349 :('A`):04/06/07 19:57


350 :('A`):04/06/07 19:59
>>348
君、喪板、毒板でかの有名な観光客殺到事件が何度も繰り返されているのを
知らない筈があるまい。
この板は断固下げ進行を推奨する。

もし異論があるのならば、正々堂々と話してくれたまえ。
僕は一方的に君を攻めているのではないよ。
君も大切な僕の友人なのだから。
そのことだけは忘れないでくれ給え。

351 :('A`):04/06/07 19:59
糸申

352 :アナル伯爵:04/06/07 20:04
下げ推奨であるか・・・住み難くなったものであるな。

353 :('A`):04/06/07 20:07
>>352
君、アナル伯爵君、君の意見は実際のところどうなのだい?
僕はただ、この素晴らしくも貴重な板を、観光客という名の下々のものに
汚されたくはないのだよ。

354 :('A`):04/06/07 20:08
おまんこ

355 :('A`):04/06/07 20:13
>>353
うむ>>354の様な下賎な輩が大量発生しては困りますからな。

356 :アナル伯爵:04/06/07 20:17
>>353
いやはや、貴殿の明朗なる御発言通りですな。
しかしながらこの板、観光客は入る余地が無いのではないかと小生思ふ次第である。

357 :('A`):04/06/07 20:24
アナル伯爵、君の意見を言ってもらえて嬉しいよ。
るほど、確かにこの板、やはり紳士でなくては中々入り辛いものであるし、少し特殊なものではあるな。
しかし、観光客というものの理不尽な書き込みには、少々閉口気味ではある。
さて、どうしたものか…

358 :('A`):04/06/07 20:31
紳士諸君、ここに一つ妙案がある。紳士らしく、公平に決めてみないか?
次にこの板唯一の固定名称をもったアナル伯爵がかきこんだ際、数字が奇数ならば下げ推奨、偶数なら各々が判断する。上げるもよし、下げるもよし。
如何なものであろうか?

359 :('A`):04/06/07 20:35
私はどちらでもよろしいですわよ。
ド  ラ  マ
オペラッタを見るのに上げも下げも関係なくってよ。オホホ。

360 :('A`):04/06/07 22:17
おっと、君も人が悪い。
淑女がいらっしゃるとは露知らず、知っていればエスコートして差し上げたのに。
なにはともあれ、客がいればホストとしてもてなすことが紳士の務め。
僕の蟻の門渡りでよければ思う存分みていってくれたまえ。


361 :('A`):04/06/07 22:48
「『観光客に踏みにじられる板』とは『陵辱される乙女』のメタファーなのではないか?」
という閃光のようなインスピレーションを得た途端、僕の股間はご覧の有様さ。

362 :('A`):04/06/07 23:23
貴方の暴れ馬をナポレオンのごと静めて差し上げたいことよ

363 :('A`):04/06/07 23:27
やらないか?

364 :('A`):04/06/07 23:34
>>363
君、紳士としては「やらないか」には「?」を付けない物なのだよ。

365 :('A`):04/06/07 23:39
>>363
君、紳士たるもの、淑女には最大限の尊敬をもって接しなければ。

366 :('A`):04/06/07 23:41
やあこれはこれは
今宵は紳士淑女が集い賑やかじゃあないか

早朝紳士の彼の話も、聞けば池面な話ではあるが
絶妙な口調に目が話せないよ
話が終わる刹那、嫉妬に狂う自分が予想できなくもないが
今は期待して続きを待とうと思う

何故って? そりゃあ僕も紳士の端くれだからね
それに3日前から出しっぱなしのちり紙も
いい加減処理したいじゃあないか

367 :('A`):04/06/07 23:42
ところで君、僕の金玉を見て欲しい。これを如何思うかね。

368 :('A`):04/06/07 23:59
光輝いているね

369 :('A`):04/06/08 00:00
良ければ僕のも見てくれ給え

370 :('A`):04/06/08 00:02
あぁ…そんな惜し気もなく。いいのかい?

371 :('A`):04/06/08 00:03
>>369
どれ、睾丸鑑定士の私が見て差し上げよう。

う〜む・・・君のはE-3c型だな。
解り易く言えば「とても臭いが病み付きになるかも」だ。

372 :('A`):04/06/08 00:13
いやいや、今宵のなんと愉快なことか!
本日のメインデッシュは金玉かね?素晴らしい!紳士諸君のセンスにはさしもの僕も脱帽せざるを得ないな。
ところで君達、話の続きをしてもよいかな?今日はどうやらいつもと違った楽しみが得られそうだ。

373 :アナル伯爵:04/06/08 00:14
しかしながら実に紳士の方たちの集まりだ。
静かに皆、下げ進行しているではないか、麗しきこととは正にこの事。
小生、真に下げ進行を推奨したい所存である。

また一つ妙案なのだが、素晴らしき紳士方、各々コテハンを如何かと・・・
後々、鬼畜舞踏会の様な板に成るかと妄想を陰茎と共に膨らます小生である。
紳士諸君如何なるものか。

374 :('A`):04/06/08 00:17
>>372
あなたの帰還を待っている間、少し睾丸などを嗜んでいたまでですよ。
ささ、遠慮なさらずお話を。

375 :('A`):04/06/08 00:21
僕もだ、まちわびたよ

376 :('A`):04/06/08 00:21
>>373 アナル伯、仰りたい事は良く分かるのだが
今しばらくお待ち頂けないか
何分小生、少々小心者でね
紳士である以上名乗るべきなのは理解いたすが
今しばらく無名のままでいさせてはくれまいか
そう、路傍に捨てられたティッシュのようにね

>>372 待ちわびていたよ さあ続け給え

377 :('A`):04/06/08 00:26
このもどかしさ。
まるで硝子越しに語り合う愛のようだ

378 :アナル伯爵:04/06/08 00:27
>>376
此れは失敬申した。調子に乗りすぎなのが小生の悪い癖。
大変申し訳なくまたお恥ずかしいしだいである。
>>372殿宜しく頼む。失礼仕る。

379 :('A`):04/06/08 00:34
>>372氏は焦らせ上手であるな
小生の妄想が暴走する前に頼むよ

380 :('A`):04/06/08 00:37
さすがはアナル伯爵、君の意見はいつ如何なるときも的確かつ愉快だな。
紳士諸君はわかっているとは思うが、我が愛すべき日本の爵位とは、位の高い順から公、侯、伯、子、男の五つに分類される。
各々、自分を冷静に評価し、鬼畜舞踏会の実現を目論もうじゃないか。

381 :('A`):04/06/08 00:42
おお貴兄ら、暖かい言葉この疲れ切った身に染み入るようだよ。では続きを話そう。
そうそう、僕もこの下らなくもつまらない話がおわったら、爵位につこうかと思っているよ。鬼畜舞踏会、なんと楽しみなことか。

382 :('A`):04/06/08 00:50
さて、まず初めに言っておくが僕は決して逝面でないことを理解してくれ給え。
そして、回りの環境も紳士ばかりであったのだ。
従って、情けないことに婦女子に対して免疫はない。これは今も昔も変わらぬ不動の事実なのだ

続きを参る。
僕はもう頷くしかなかったよ。君。言葉の一つも出なかった。神の微笑みか悪魔の高笑いか、まるで彼女は僕と同じ生物とは思えなかったよ。

383 :('A`):04/06/08 00:58
彼女は誠に多弁であった。表情をさながら百面相のごとく僕のことなんかお構いなしに話をしていたよ。
赤い目をして、赤い顔をして。

384 :('A`):04/06/08 01:36
彼女の話を要約すると
二年前に男とは1、2週間程付き合っていた。
留学が決まっていた彼女に対し、淋しさから浮気に走り、あえなく終了。
日本に帰国し、友人と遊んだ帰りに男と遭遇。
何がなんだか分からぬうちに怒りが爆発し、僕がそこに通りかかった、というわけだ。
寝落ち

385 :('A`):04/06/08 01:36
君たちは婦女子とまぐわったご経験はおありかい?
私?私のことは良い、聞いてくれるな。それを無粋と言うのだよ、君。
何、簡単な事ではないか。
共に上野にでも出向いてみるかい?

386 :('A`):04/06/08 01:43
>>384
またも寝落ちであるか。
君の進行の遅さはまるで柘植先生の「死霊」のごとくだな。
まあ、致し方あるまい。だが出来ればまとめて書いて、
一気に出しては貰えないものだろうか。
射精もそうじゃないかね、君。。

387 :('A`):04/06/08 02:03
>>385
そのやうな事があるはずもないじゃないか、君。
私は貴婦人方が、その艶めかしき肢体の奥底に有したる秘貝という存在を、
直にこの目で確かめた事など一度も無いのだよ。
だからといって、私財を投げ打ってそのやうな場所に出向くといふ事も
いささか気が進まないのだ。
なぜなら、やはり愛の営みといふものは、心の底から愛しあふ者達のみが行える
特別な行為だと思うからなのだよ。

388 :('A`):04/06/08 02:11
>>387
貴殿の純情さには全く以っていとおしさすら感ずるよ。

389 :('A`):04/06/08 02:11
>>387
君は中々の浪漫主義者だね。
いつか君の目の前に最高の淑女が現れることを、
僕も及ばずながら祈らせてくれ給え。
僕?僕のことは良い、聞いてくれるな。それを無粋と言うのだよ、君。

390 :('A`):04/06/08 06:30
諸君、君たちの話し方は
なんとなく旧仮名遣いを使ったほうがしっくりくると思うのだがね。

391 :('A`):04/06/08 13:33
>>386
すまない、全く持ってその通りなのだが、僕は今箱の調子が悪く、
家にいるときは携帯からいそいそと書き込んでいるのだよ。

392 :('A`):04/06/08 13:46
そして、一通り話し終えると、
迷惑だったよね…でもお願い、もう少しだけ一緒にいてくれませんか?
と宣った。
いや、僕は彼女の顔を正視することすら出来ず、ただただ頷くだけであったからな。
しかし、きっぱりといったのだ
緊張しているのです。女性と二人だけってあんまり経験がないもので。
こんなことをきっぱりと言い放つのも紳士としての務めであろう?
彼女は軽く引いているように見えたのだが、
じゃあ今度はあなたの事を話して
と残酷にも言ってのけたよ。何を話すことがあろうか?休みの日は二局、仕事中も二局のこの僕が。
仕方なく名を名乗り、仕事の話をし、もう話すことは何もない。暫くの静寂が続いた。

393 :('A`):04/06/08 13:53
彼女がいろいろと質問をしてきて、その静寂は破られた。
少しずつ話をしてる内に緊張も少しだけ解れてきたよ。
そこで、これからの話をし始めた。あの家に帰るのか、どこかに暫く移動するか。
すると彼女曰く、お金もないし一旦帰ってみる、とのことだ。
時計を見ると、七時だ。あれから一時間半。とりあえず家の方向も同じなので、送っていく形となった。

394 :('A`):04/06/08 14:15
板違いの長文など張る必要無し

395 :('A`):04/06/08 14:15
しかし、会計の段階で青くなったよ。
だって君、僕と言えば所持しているものは煙草くらいのものだからね。
ごみ捨てにわざわざ財布を持っていく紳士がいるだろうか。
とにかく彼女にわけを話したよ。すると、にっこりと笑みを浮かべ、
じゃあ、家までのボディガァド料だね
と、いわれたのだ

396 :('A`):04/06/08 14:20
>>394
これは相すまなかった。
僕自身このような長文になるとは思わなかったのだ。
いかんせん、丸二日間の記録をつけるなど、長くなるに決まっている。
僕が浅はかだったよ。
今までこのような駄文をよんでいただき、諸君には感謝いたす。僕はどこか他の板に移るとしよう。
もちろん、紳士板には名無しで今まで通り発言はさせていただくが

397 :('A`):04/06/08 14:23
なに、確かに長文ではあるものの、板を移ることなどあるまいよ。

であるからして、その、

低 俗 な 部 分 を 聞 か せ て く れ ま い か?

398 :('A`):04/06/08 14:29
>>396
そうか
僕としては貴君の文章が読みたいのだが
394の言うこともわからんでもない
落ち着き先が決まったら教えてくれまいか

399 :('A`):04/06/08 14:30
今までの貴文は言わば前菜だよ?
早く本菜に移ってくれたまえ。

400 :('A`):04/06/08 14:48
>>396
貴公もちと落ち着き給へ。
成程、貴公の文章は長文であるし、これまでのところだけならば、>>394のいふ通り板違ひであらう。
だが、ここまで話をしておいて止めるのは、女性の陰核を存分になぶつて秘裂を潤してながら
そこで房事を了へるやうなもので、些か紳士の振る舞ひに反するのではなからうか? 諸兄らはさうは思はぬかね。
それに>>394よ、ここは紳士の社交場だ。この場における振る舞ひをたしなめるにも礼儀を忘れるやうではよろしくないよ。
さて、便秘気味の我が大便の排泄される見込みがなささうなので私は立ち去ることにするよ。諸兄らは心ゆくまで歓談を愉しんで呉れ給へ。

401 :('A`):04/06/08 14:56
>>400
私も概ね貴兄に同意だ。
健糞を祈っているよ。

402 :('A`):04/06/08 15:33
うんこがもれそうじゃないか
ははは

403 :('A`):04/06/08 17:37
一寸待ってくれたまえ、僕も氏の武勇伝(いや二つの意味でだが)の続きをぜひ聞きたひ者の一人だ。
だつて何やら読んでいて面白ひし、わくわくするぢやあないか。
鼬害だとかちつとも低俗な話に成らないぢやないかと仰るのもわからぬではないが、
その辺は相身互いということで、紳士らしく寛大なところを示して頂きたひ。

404 :('A`):04/06/08 17:46
其れはさうと陰嚢の痒き梅雨哉

405 :400:04/06/08 18:53
二局の良心たるこの喪板、さらにその中でも選りすぐりの紳士の集ふここで四百番を獲得したことは、
我が生涯の誉れとすべきことだよ。けふは実に佳き襞、いや失敬、日だ。
先程ここの記録を繰つてゐたのだが、>>275君のこの一大長編は、彼の記念すべき初性交の話な筈だ。
露西亜の文豪、ドストエフスキイを彷彿とさせる彼の運筆に、思はず的外れな差し出口をしてしまひ汗顔の至りだ。
穴があつたら我が不肖の息子を挿入したいよ。

>>401
貴君の満腔の友情に満ちた祈りも、我が大腸には通じぬやうだ。我が身の腑甲斐無さが口惜しい限りだ。

406 :('A`):04/06/08 19:48
いやボクも大学かあら帰ってからバイトまでの短い時間を使って日々の日課をすましてきましたよ。
バイト先の先輩(柴崎コウ似)を思っての遊戯はなかなか味わい深いものでありました。
今夜も皆様の手淫が素晴らしきものでありますように。
ではこれにて失礼させていただきますよ。兄上達。

407 :('A`):04/06/08 20:21
梅雨に突入して蒸し暑い日々が続きますが、夏の2chはやはり
裸に限りますな。
ところで紳士諸兄におかれては、裸とはいえネクタイと靴下は
当然着用されておられますよね。

408 :('A`):04/06/08 20:27
>>407
失敬な!当然であろう
我等紳士たるもの、いついかなる場合においてもそれは基本である
尚白ブリーフを身に纏えば更にエレガントさは上昇するよ。

409 :('A`):04/06/08 21:51
オマエラ、大丈夫ですか?www

410 :('A`):04/06/08 21:57
>>409
何と無粋な。

411 :('A`):04/06/08 21:59
>>409
なに、ご心配には及ばんさ。見給え、この股間の盛り上がりを!

412 :('A`):04/06/08 22:15
ところで>>275>>275君はおらんかね?
貴公の一大叙事詩が完結しないことには
我が股間の怒張も、いつ開放すればいいのかわからんのだが・・

413 :('A`):04/06/08 22:42
まったくに同意である
其の物語の結末がどうであろうと
僕は君の劣情に満ちたであろう2日間を知りたく思ふ
其れへの期待はもはや胸ばかりか股間ばかりをも膨らませておるのだから

414 :アナル伯爵:04/06/08 22:50
静まりたもう紳士諸君、混沌とは正にこの事、>>275殿は、我等日々菊門、陰茎、もろもろの自慰生活とは一線を越えた領域におるお方、
ここは毛唐ではグローバルスタンダードと言ふ精神で静かに聞こうではないか、謙虚にして驕らずなり。
紳士諸君も尿道菅自慰をしながら聞こうではないか。

415 :('A`):04/06/08 22:55
>>407
最近は裸にネクタイ+靴下では飽き足らず、
ブリーフの上にトランクスを重ねるという
天をも恐れぬアンフォーマルウェアを愛用しております

416 :('A`):04/06/08 22:57
やあ肛門伯じゃないか 今宵の子息のご機嫌はいかがかね

417 :('A`):04/06/08 22:58
>>414
おぉ!さすが伯爵!これぞ紳士の起ち居振る舞い!
我が輩も心静かに菊門の周りの毛を抜きながら待とうぞ!

418 :('A`):04/06/08 23:05
>>415
ほほう。なかなか斬新な趣向であられる。
だが恥ぢることはございますまい。さういふ「あう゛ぁんぎゃるど」こそが次代を担ふ若き紳士の心意気であるが故に。

419 :アナル伯爵:04/06/08 23:12
此れは此れは、小生、父子共に元気満了なるぞ、貴殿様子は如何なるか?
ここで一句、未熟ながら読ませていただく。
自慰行為 母に見つかり 早十年
                 

420 :('A`):04/06/08 23:16
>>419
なかなか419だね。

君、これが米国式冗談という奴さ。

421 :('A`):04/06/08 23:18
然り、菊門伯の仰る通りだ。我らも心しづかに>>275君の再訪を待たうではないか。
今宵は既に愚息の相手をしおほせたので、私は>>275君の英雄譚を聞く準備は万全だ。
さりながら愚息は私も持て余すやんちや者ゆゑ、>>275君の話を聞いて大人しくして
ゐるものやら少々心許なくあるが。

422 :('A`):04/06/08 23:33
諸君、失礼するよ。
http://love3.2ch.net/test/r.i/motenai/1086702956/
上記の会場の主人が客人に無理難題をふっかけているようだ。
どうだろう、一片の氷心あらば協力してはくれまいか?
この喪板の浄化のためにも。

423 :('A`):04/06/08 23:59
>>275殿がボクを余りにも焦らすので、ボクの桃色妄想は増大するばかり。。
このままでは身体がもちませんよ。

424 :('A`):04/06/09 00:52
なんかここの会話、逆転裁判3に出てくる探偵の話し方みたい。
いや、それだけ。スレ汚しスマソ。
どうぞ構わず続けて下さい。

425 :('A`):04/06/09 01:07
>>424
異議あり!

426 :('A`):04/06/09 01:19
>>425
其れを言うなら
異議が有ります
であろう

427 :('A`):04/06/09 01:19
>>424
いやはや、君のご指摘には全くもつて耳が痛い限りだよ。
私のやうな未熟者は、未だ紳士的な話し方といふものが
他の諸兄のやうに身につひていないものでね。
これから精進を重ねる所存であるので、どうか許してくれ給え。

428 :('A`):04/06/09 01:32
>>427
いやいや、ご謙遜なされるな
小生もまだまだここでは田舎紳士に過ぎぬよ
共に手を取り合ってじぇんとるしっぷを
身に付けて行こうではないか

所で僕の陰茎は左寄りなんだが皆はどうかね?

429 :('A`):04/06/09 01:47
いやあ、天晴!
斯くの如き紳士の社交場が二局に御座いますとは! 痛快至極に感じますぞ。
それにいたしましても、>>275 氏の話は聞かせますなあ。
諸兄と同じゆうして、耳をそばだてること幾日か。他の刷れなぞまいりますな。

時に小生、秘貝の初見を、もう数年前になりますか、悪所で経験いたしました。
いやはや、菊門とは雲泥の差で御座いました。
数寄者にはそれそのものの面白みを見つけるのでしやうが、
当代の女性なるものの態度、物腰がいかんせん戴きかねます。

昔日の書物などを繙いてみるに、結婚当時の年齢差が10や20はあるようですから、
やはりパアソナルな性的な愉しみと健全な家庭計画とは相容れないものかと愚考いたします。
いや、失礼いたしました。どうぞ更なるご歓談を。

430 :('A`):04/06/09 01:52
>>428
君、じぇんとるしっぷ ではなく じぇんとりぃ だぞ。
もっと精進したまえ。

ちなみに僕は右よりだ。

431 :275:04/06/09 02:10
紳士諸君よ。貴兄らのお心使い、誠に痛み入る次第だ。
もちろん、ゆくゆくは卑猥な文章も記すつもりではあったのだが、
何分そこに到達するまでの文章量を推し量ると、どう考えても双方の比率が宜しくない、そう感じたのだよ。
するとどうだろう、この刷れの趣向とは異なってしまうではないか!
報告はしたいが、そのために自己を押し通して罷り通るものなのか、
そのあたりの判断をするのが非常に困難なのである。
どうだろう、貴兄等が判断していただけないだろうか?
紳士諸君、我友達よ、宜しく頼む次第である。

432 :彷徨将軍:04/06/09 02:18
>>275
書き給え!ここに集う者は皆真の紳士。
多少の擦れ違いに茶々を入れる者など居らぬ。
皆が君の武勇伝を待ち侘びておるのだ。

433 :('A`):04/06/09 02:26
ttp://www.4gamer.net/news/history/2004.06/20040607183437detail.html

などという電子通信玩具が韓国の社交界で流行しているらしいが、私には理解しがたいよ。
なぜに、この程度のモノで萌えることができるというんだい?

434 :('A`):04/06/09 02:26
>>275
多くの者が望んでおるのは確かなようだ
牛歩の歩みで構わぬから続けてみては如何か?
なに皆紳士故、見守ってくれるさ

平行して各々の菊門やら秘貝の話を繰り広げようじゃないか

435 :('A`):04/06/09 02:29
>>彷徨将軍
ありがとう。もう暫く様子を見て、問題がないようであればまた続きを記していこうと思う。


436 :('A`):04/06/09 02:32
>>434
ありがとう。君の言葉には勇気付けられるよ。


437 :('A`):04/06/09 02:36
>>433
しかし君、これで萌え系の絵であったら
男女擬似人間共に中で操るのは男になるであろう
そんな擬似電脳世界を天国と呼べようか?
まさにそこはソドムではなかろうか

嗚呼、其れは其れでいいのではないかと思えてもきたよ

438 :('A`):04/06/09 02:48
おお、暫く2ちゃんねるから離れていたのだが、このスレが落ちていなかった事、これが小生、本日唯一の喜びである。貴公らの日頃からのたゆまぬ努力のお陰であり、心より厚く御礼を申し上げたい。また暫く笑わせて貰うとしよう。それでは失敬致す。

439 :('A`):04/06/09 04:19
>>438
其れで貴公は私の手の上に陰毛三本を残して何処へ行かれるのか。

440 :('A`):04/06/09 05:37
突然で失礼だが紳士諸君に問う、貴公等にとって菊門、秘貝とは何か、そして何故人、いや、紳士はそれに心奪われ、狂おしい程に愛するのか、真の紳士である貴公等の意見を聞かせてくれたまえ。

441 :('A`):04/06/09 05:39
>>275君よ、大事なのは文章中における卑猥な部分の量ではあるまい。飽く迄その内容こそが問はれるべきだ。
何、分量が少ないことなどいかほどのものだらうか。私の愚息は、なりこそ小さけれ、
悪所において地雷にもめげず、超年増にも怯まず、巨体にも敢然と立ち向かふ勇者な
のだよ。無論悪所以外で一剣を鞘走らせるやうな、昨今の若者のやうな卑劣な所業に
は縁もないことだ。
いや失敬、つひ愚息の自慢話になつてしまつた。親馬鹿よなとお笑ひくだされ。

442 :('A`):04/06/09 05:54
>>440
ぢつにこの場に相応しき、深遠なるテエマを問ふてくるものぢやないか、君。
さりながら私は未熟者にて、それに答へることができぬ。我が語彙の拙さを
呪ふばかりだ。嗚呼、如何にして精神の深奥より溢れ出でる菊門と秘貝への
熱き思ひを語るべきや。
かくなる上はこの場にて諸賢のご高説を拝聴し、君と共にさらなる高みを
目指さん。

443 :('A`):04/06/09 07:59
親愛なる友442よ、小生、貴殿のその澄んだ水面の様な美しき心の奥底に眠る、さながら奮い立った我らの愚息の様な熱き想い、そして菊門、秘貝への限り無い愛を強く感じ胸が熱くなった所存である。

444 :於那荷男爵 ◆C8XH.g4zvk :04/06/09 08:00

おはよう諸君。
最近このスレが活性化しているようで喜ばしい限りだ。

>>440
私見を述べるならば、
我々紳士と淑女は元来異質なものだ。
しかしながら我々の生まれ来るところは、
その異質である淑女の秘所であるのだ。
故郷が一種の異界であり、かつ異界でありながらも、
秘所の存在理由は男性を受け入れ、子を宿す事にあるという、
一種の不条理。
そして故郷でありながらも我々は逸物を没入させるのみで、
完全な回帰は叶わぬ。
相手が例え、自らを産み落とした個体であってもだ。
これもまた一種の不条理である。
これらの不条理を理解しつつもなお、
少しでも近づきたいと願う、救われぬ魂こそが
我々の情熱の正体ではあるまいか?

445 :('A`):04/06/09 08:20
男爵殿、確かにそうかも知れませんな、救われぬ我らの悲しい魂の熱き叫び、それ故にあんなにも我らの愚息はあの神聖なる秘所を思う度に胸の鼓動と共に奮い立つのでありましょう。

446 :('A`):04/06/09 08:42
羨ましきは卿らの若さよ。
我が愚息は既に不如意のものなれば。
秘薬「勇虎倫」も我を奮い立たせるには至らず…。

447 :('A`):04/06/09 15:44
このすれっどは漢字が多いですな

448 :('A`):04/06/09 16:23
なんていうか、他人には見せられないスレだね

449 :('A`):04/06/09 16:47
このようなすばらしいスレを立てた1に爵位を与えたいと思うが諸兄らいかがか?

450 :('A`):04/06/09 17:29
うむ。私も貴兄に賛同する。

公爵
侯爵
伯爵
子爵
男爵

一般的に、上記の五爵(ごしゃく)から選択するのが妥当と思われる。
問題はどの爵位にするかであるが…。

451 :('A`):04/06/09 17:32
喪爵OR菊爵

452 :('A`):04/06/09 18:13
即爵

453 :('A`):04/06/09 18:15
皮爵(ひしゃく)

454 :於那荷男爵 ◆C8XH.g4zvk :04/06/09 18:18
>>450
1氏には公爵が妥当ではなかろうか?
安直ではあるが
次のスレッドを立てた者が侯爵、
読み物を提供したものが伯爵、
それ以外で固定名を名乗りたいものが男爵、
今のところ子爵を何にするか思いつかないのだが
如何かな?

455 :('A`):04/06/09 18:31
>>454
子爵の方が男爵よりも位が上かと存ずるが、如何。

456 :('A`):04/06/09 18:41
>>454
1氏に公爵は賛成まったくの賛成だよ男爵。
しかし其の他についてはいささか賛成しかねる
中には、おかしな階級意識を持ったものがあらはれて、
ここ独特の午後の日向にまどろむ様な雰囲気を壊されないとも限らない
これに関しては各人好きに名乗ったほうがよいのではないだろうか?

457 :('A`):04/06/09 18:43
型に嵌められて四角く成った価値観を、玄翁で粉砕するような命名を希望する。

例えば”芋男爵”などはどうであろうか。
男爵芋ではない。あくまで芋男爵である。男爵の芋ではなく、芋の男爵、芋男に爵が付いているのだ。
滑稽である。信に滑稽である。滑稽で有りながら清々しい。清々しくも馬鹿馬鹿しい。

芋は子孫繁栄の象徴である。我々とは程の遠い言葉であるが、ここに居る誰もが望んでいることでもある。
>>1殿の子孫繁栄を、繁栄の為の行為を願って、私は”芋男爵”という名を推薦する。

458 :('A`):04/06/09 18:44
紳士と名乗りつつ歴史的な知識とは無縁な内容ばかり、
というギャップの馬鹿馬鹿しさが和やかさの所以哉。

459 :('A`):04/06/09 18:56
>>456君の意見は実に卓見だ。我ら紳士の集まりに左様な卑しき者がゐるとも思へぬが、用心に越したことはないよ。
紳士たらんとするその志こそ、この素晴らしき場で語らふにたる唯一の資格だ。さうは思はぬかね。
菊門や秘貝、黄金等について熱き想ひを抱く者は皆我らの仲間だ、諸兄らも同様だらうと私は信じてゐるよ。

460 :('A`):04/06/09 19:05
紳士たる者、改行は致そうじゃあないか。

461 :('A`):04/06/09 19:10
>>275殿の復活を祈りつつ
               サ ロ ン
先日、紳士の嗜みとして社交場に出かけたのだよ。
それなりに社交場経験を踏んできたと思っている僕だが、やはり初めて行く社交場は緊張するね。
今回は40分8000円(先着五名7000円)と言う、なかなか庶民的な値段の社交場に出かけてみた。

今宵のお相手は22歳のマ○ナ嬢。容姿は「遅く生まれてきた美女」と言ったところかね。
平安時代で有ればさぞや・・・と思わせる美貌さ。タイムマシーンの発明が待たれるところだね。
まぁ、そんな不埒なことを考えつつ、実際に不埒な行為に及んでみるとあに図らんや。
どうもかなり男性経験の少ない令嬢であったらしく、秘壺の具合は極めて宜しかった。
感度の良さから来る十分な潤沢液、絶妙な締め込み具合、見事な逸品であったよ。
潮吹きと呼ばれる現象も初めて拝見させて貰った。いや実際目の当たりにするとなかなかの迫力だよ、君!
ただ、口淫に関しては経験の少なさが如実に出てしまい、今後の修練に期待したいところだね。

楽しい時間は長くは続かないもの。終了五分前を告げるベルが鳴り、慌ただしく後背位にて放出を行い
社交場を後にすることとなった。帰りしな支配人より次回の招待状を頂いたため、来月にでもまた行ってみようかと
思っているよ。

やや、これまでの流れと違った語りとなってしまったが、偶にはこの手の話も良いかと思ってね。
お目汚し失礼。



462 :於那荷男爵 ◆C8XH.g4zvk :04/06/09 20:20
>>455
そのことに関しては承知しているが、どうも我輩の書き方が悪かったようだ。
失礼した。

>>456>>459両君の言う事、尤もですな。
我輩も曲がった階級意識が蔓延するのを望むものではありません。
指摘してくれた事を感謝する。

463 :('A`):04/06/09 20:43
当サロンにおいて爵位や階級などというものは不要だと思っているのだが。
私は1氏を創始者殿、そう呼ばさせていただこう。

464 :('A`):04/06/09 21:11
諸君等、何気なく見逃してしまつたが
>>377氏がとても美しいことを言った。
我らの詩人に乾杯。

465 :アナル伯爵:04/06/09 21:33
なにやら鬼畜舞踏会への準備が着々と始まっている様子。
小生、感極まり。
於那荷男爵殿、挨拶代わりに尻を拝借させていただけると嬉しいのだが、如何なる物か?

466 :('A`):04/06/09 21:38
私はむしろ貴兄の尻穴をこそ拝借したい

467 :アナル伯爵:04/06/09 21:45
そよ風が吹き、丘の上に咲くタンポポのように儚く悲しい菊門と爺が申しておった。

468 :於那荷男爵 ◆C8XH.g4zvk :04/06/09 21:58
>>465
これは丁重なる挨拶痛み入ります。
高貴なる伯爵におかれましてはご健勝の様で何よりです。
いきなり粗末なものをお出しするのも無粋。
後ほど家のものに付文代わりの菊毛を届けさせますので御照覧あれ。

469 :アナル伯爵:04/06/09 22:10
>>468
ありがたきお心遣い嬉しく思い、既に小生於那荷男爵殿思いつつ自慰を致す次第であります。
我家より、粗末なる物でありますが、小生の愚息張型を献上させていただく、よろしゅうお願い申し上げる。

470 :('A`):04/06/09 22:20
今日も!一発ぬいてきたっっwww
てか、最近やってなかったから燃えて2連でw
つーかオメーラもオナニーはほどほどになw

471 :('A`):04/06/09 22:47
ふぅ、下賎の者がこのスレにやってくるなんて・・・。
彼に言葉遣いを誰か教えてやってくれないか?

472 :('A`):04/06/09 22:49
>>471
その前に其の方もsageぬか
紳士たるもの人の振り見てなんとやらで有るぞ。

473 :('A`):04/06/09 22:59
>>470
君には少々、紳士のたしなみといふものを学んでもらわねばならぬようだね。
そのやうな言葉使ひでは、真の紳士への道のりははるか険しひとゆふもの。


474 :('A`):04/06/09 23:03
ttp://moemoemoe.sytes.net/moe4/src/1081775904403.jpg

今日の晩酌のメインディッシュを紹介させていただこうか。
いやはや、なかなかの美味でありました。

475 :('A`):04/06/09 23:07
失敬、今晩のメインディッシュと言おうとしたのだよ

476 :於那荷男爵 ◆C8XH.g4zvk :04/06/09 23:08
>>469
早速拝見させて頂きました。
この素晴らしさたるや、
正に珍宝の名に値する逸品で御座いますな。
まこと結構なものを頂き、恐縮しつつも
愚息が硬直して居ります。
そういえば話は変わりますが、今日は>>275氏を見かけませぬな。

477 :('A`):04/06/09 23:20
いやあ、461氏の話も興味深く拝聴いたしました。

小生、桃色社交場に足を運ばざるもので、玄人女性は全く知りませぬ。
勿論素人も、ではありますが、これは言うに及ばず、でしたな、ハハハ。

それにしても、17,8の娘のあられもない姿を撮った写真を見ますと
まだ荒々しい愛撫を承けいれた経験が無いだろう堅い蕾のような乳房など、
なかなか扇情的ですな。秘貝派もなかなか結構乙なものです。

478 :('A`):04/06/10 00:24
嗚呼、某も>>461氏の様な燃ゆる時を過ごしたいものだ。実は某は桃色社交場勤務の電脳文通相手が居るのであるが、某から電報送信するは抵抗を感ずる故、連絡が途絶えたままであり己の意気地無さが誠に口惜しい。板違いも甚だしい話で失礼、諸君ご歓談の時をごゆるりと

479 :('A`):04/06/10 02:30
>>478
其れは中々に興味深いね。
もし何か情欲をそそる様な話があるならば、
今度一つ夜伽代わりに話しちゃあくれまいか。

480 :('A`):04/06/10 04:23
それにしても>>275君は現はれないな。
まったく悪戯好きのペルシア猫のようにわれらの心を弄ぶ憎い輩よ
しかし放置されて待つ感覚もまた一興!いつまでも待っておるぞ275君!

481 :('A`):04/06/10 19:14
貴公ら、獣姦の話しはしないのかい?

482 :於那荷男爵 ◆C8XH.g4zvk :04/06/10 19:52
>>481
獣姦とはまた風雅な御趣味ですな。
我輩敬服致しました。
残念ながら、我輩の友人に妹の縫い包みと一戦交えた紳士が
いるくらいでして、我輩は未経験であります。
真、無念の極み!
481殿、もしよろしければその高尚なる世界について語ってくれませぬか?

483 :('A`):04/06/10 20:37
最初にして最後の相方たる右手を裏切った事が無いのが我輩の誇りでね。
残念ながら動物相手も未経験なのだよ。

経験者の話は是非ともご拝聴したい所であるな。
知的好奇心が刺激されるよ。

484 :('A`):04/06/10 21:33
紳士諸君、親愛なる友人達よ、久しぶりに書き込みいたす。
爵位について、獣姦等、実に有益な話し合いをしていたようで、僕も楽しませていだいたよ。
また、僕の話についても支持いただいてありがたく思う。
今宵より、また紡ぎだしていこうと思ったしだいだ。

485 :('A`):04/06/10 21:38
まずは少々趣向違いな話に広き心で耳を傾けてくれている貴兄等に重ねて御礼申し上げる。
楽しんで、軽い気持ちで聞いていただけるとありがたいよ。


486 :('A`):04/06/10 21:40
>>484
おぉ、貴公は275君かね?
さぁさ、話してくれたまへ、思う存分貴公のリビドーをぶちまけたまへよ!

487 :於那荷男爵 ◆C8XH.g4zvk :04/06/10 21:45
>>484
275氏ですかな?
お待ちしておりましたぞ。

488 :('A`):04/06/10 21:52
さて、送っている道中、言葉少なながらも少し話をしていったよ。
終始、彼女にリィドされたいたのだがね。
そんなこんなしている内にお互いの家が近づいてきた。
するとどうだろう、男が彼女の家の前で待ち構えているではないか!

489 :('A`):04/06/10 21:53
>>484
やあ、待ち侘びたよ。既に2度の自慰を終えてしまったところだ。
さあ早く君のその貴重な体験談を聞かせてくれたまえ。
内容によっては3度目の自慰も辞さない構えだよ。


490 :('A`):04/06/10 22:00
>>486殿
>>487殿、ありがとう。
僕は困ってしまったよ。一つは、男とやりあうのは構わないが、もうすでに太陽が上っている。
いくら土曜の朝だとはいえ、ぼちぼち民草が行動していてもおかしくはない。
そんな状況でのもめ事は勘弁だ。
二つは、もし又この場を離れるとすると、もう時間の潰しようがない、ということだ。


491 :('A`):04/06/10 22:08
しかし、こうも思ったよ。
あぁ、もう彼女との時間はお仕舞いか。二度と、このような時間は手にできないであろうな…
と。
僕らは少しその場から離れ、僕は彼女に言ったよ。
自分の気持ちを押さえながらね。
「もう七時過ぎであるし、君一人でも大丈夫であろう?僕は違う道から家に帰るよ。
君は実家に帰るなり、友人を頼るなりすればよろしい。」

492 :('A`):04/06/10 22:16
>>489殿、感謝する。
そのときの心境ったらないね。君達、想像をしてくれ給え。
もうその時にすでに僕は好意を寄せていたよ。一目惚れと馬鹿にしてくれても構わない。
でも確かに、この胸が痛んだのだ。恥ずかしながらね。
彼女のほほ笑み、赤い目、この僕に気さくに話かけてくれる人柄、小柄な体、
その全てが僕を魅了していた。

493 :('A`):04/06/10 22:20
僕は実はこの時、もう一つ言いたかったことがあったんだ。
「君さえよかったら僕の家に非難するかい?」
とね。しかし、しかしだ。喪男の僕にそんなことがいえようか。
逆に突き放すような台詞を言ってしまったよ。

494 :('A`):04/06/10 22:27
彼女はすこしの間沈黙していたが、
「そうだね、そうする。付き合ってくれてありがとう。友達に連絡してみるね。
あと、今度お礼したいから携帯教えて」
といったよ。
しかし僕は滅多に携帯を教えることがない。従って、残念なことにこういうしかなかった。
「僕は携帯の番号など覚えていないし、ご飯もおごってもらった。
もう気にしないで欲しい。僕もちょっとした冒険みたいで楽しかったよ。」

495 :('A`):04/06/10 22:37
すると彼女は
「275さんのお家ってすぐそこでしょ?お家いけばわかる?」
と宣う。
「そうだけど…じゃあここにいるのもなんだから一緒にくる?」
!!!!!
おそらく、僕自身今まで、そして恐らくこれから先二度とない台詞を言ってしまったわけだ。
この時ばかりは自分を自分で誉めてやりたくなったね。

496 :('A`):04/06/10 22:39
すまぬ、筋トレと行水をすましてくる。三十分後にまたこよう。しばし御歓談を。

497 :('A`):04/06/10 23:09
この期に及んでなほ、我らを焦らすとは、>>275君も実に心憎い真似をなさることよ。
いくら待たされても続きが気になつて仕様がないよ。貴君の語りはまさに芸術の域だな。


498 :('A`):04/06/10 23:24
読み終えぬうちは眠れそうにないようだな。
まったく心憎い演出をなさるお方だ。

499 :('A`):04/06/10 23:38
彼女は
「…うん、行く。さっきの話嘘でしょ?」
と言った。僕は、なんのことか解らなかったが、舞い上がってしまったよ。
僅かでも彼女と一緒にいられるだけではなく、電話番号を教えるってことは、
教えてもらえても不思議はないだろう?
これから、を考えてもいいわけだ。
道中、何を話したか覚えてない。が、彼女は突然言い放ったよ。
「男の人の部屋へ入るの久しぶり。少し緊張しちゃいな」
あがるつもりなのか?
僕の聖域に上がり込むつもりなのか?

500 :('A`):04/06/10 23:47
部屋の前についた。僕の頭の中はあがるあがるあがる…のみだ。
心の臓は動きうる最大の早さで脈打っている。
あがっていくのか定かではないが、僕は言ってみた。
「どうぞ」
「お邪魔しまーす」
彼女はあがったよ。ごく自然に。
しかし、部屋に入り、番号を教えると、もう用事はない。
話もない。しかし、もう僕は突っ走ったよ。
だってそうだろう?こういう状況だって奇跡だ。もうどうにでもなれ、だ。

501 :('A`):04/06/10 23:54
「時間、潰していく?」
「いいの?って本当は私も聞こうと思ってたんだけど」
僕はこの時ほど神に感謝したことはないよ。そう言って笑った彼女はさながらアフロディーテのようだった。

502 :('A`):04/06/10 23:56
ヒヤ、ヒヤ!

503 :('A`):04/06/10 23:58
ドキドキ

504 :('A`):04/06/11 00:02
>>502-503
品のない合ひの手を入れるのは止し給へ。
とはいへ私の胸も先程から高鳴つてたまらないのだが。

505 :('A`):04/06/11 00:04
色々と話をしたよ。その中で、ふと彼女は言った。
「やっぱり、さっきの話嘘でしょ?」
「え?何が?」
「女の子と二人きりってなれてないって言ってたこと」
「本当だよ!この部屋だって君を入れたのが初めてだ」
「本当?光栄だな」
「…」
間がもたなくなってしまった。僕は、
「君の部屋をみてくるよ。」
といって部屋をでた。

506 :('A`):04/06/11 00:15
彼女の部屋の近くには、まだ男が座っていた。
むっとしたものの、少しほっとしたのも事実だ。そして又自分の部屋に戻ったよ。


戻ってみると、彼女は…微睡んでいた。考えてみれば、二人とも寝ていないのだ。
「寝台使っていいから寝たらどうだい?」
「それは悪いからいいよ。でもここで少し寝ていい?」
「いや、僕はまだ寝ないから。本当に気にしなくていいよ。」
「…ありがとう」
彼女は立ち上がった。そして、僕が日々自慰をしている、寝台へともぐっていった。

507 :('A`):04/06/11 00:20
やがて彼女は寝息をたて始めた。
彼女が僕の寝台で寝ていることを考えただけで僕の愚息は漲っている。
みっともない、と思いつつも、こんな機会は二度とない、とも思ったよ。
そして、僕は恐る恐る彼女の寝顔を覗き込んだ。

508 :('A`):04/06/11 00:25
なんとゆうか、不思議に高ぶりは消えていったね。
穏やかな気持ちになった。それはそれは美しかった。見ていて飽きなかったよ。
どれくらい見ていたのだろう、ふと彼女の目から涙が流れてきた。
と、同時に目が開いたのだ。

509 :('A`):04/06/11 00:29
僕は焦ったよ。やましいことをするつもりはなかったが、
そう受け取られてもおかしくはないくらい、顔は接近していたからね。
「ち、違うんだ」
と言い終わらない内に、彼女の軟らかい髪の毛が顔に触れた。

510 :('A`):04/06/11 00:33
「恐かったよぅ、すごく恐かったんだから。なんで通り過ぎたの!恐かったんだから!」
…気丈には振る舞っていたが、やはり相当な恐怖を感じていたらしい。
しかし、そんなことより、彼女の胸が、僕の胸にあたっている!

511 :('A`):04/06/11 00:38
「もう、大丈夫だから。僕が側にいるだろう?心配しなくていいから、もう少し寝てな」
なんて台詞を吐きながら、抱き締めた。
僕は思ったよ。胸とは結構固いものだな、と。
しかし、女の子は小さく、柔らかく、華奢なんたな、とも思ったよ。

512 :('A`):04/06/11 00:43
貴公の独白が遅滞なく運ぶよう、僭越ながら支援をさせていただくよ。

513 :('A`):04/06/11 00:43
ぽろぽろと涙を流しながら彼女は言った。
「寝れるまでこうしてて」
「でもこのままじゃ寝れないだろう?」
「こっち来て、側にいて」
僕は寝台にあがったよ。すると重大なことに気付いた。彼女、スカァトだったのだ。

514 :('A`):04/06/11 00:51
慌てて言ったよ。
「何かはく?」
「ううん、いらない。でも服がしわになっちゃうね」
「やはりなんか貸すよ。洗濯してあるから」
「ううん、いいよ。でもしわになっちゃうから、スカァトだけ脱がせて」
「いや、それはまずいんだけど…」


515 :('A`):04/06/11 00:57
俺は脱いだスカァトを見ると、顔が新渡戸稲造になってしまうという
奇病を患っていた。

516 :('A`):04/06/11 01:06
記念すべき初接吻だった。思わずビクッと顔を引いてしまったよ。すると
「ごめんなさい。でも軽い気持ちじゃないのよ。私、運命って信じる方なのよ」
なんて言っていた気がする。あまり覚えてないが。
僕から接吻をしてしまって、後はそのまま…

517 :('A`):04/06/11 01:16
何回接吻をしたか覚えてないよ。体中にしたし、された。どこも柔らかかった。
スカァトを脱がし、爪先から内腿まで、上着を脱がし、ブラジャアを脱がし、胸にも沢山した。
やはり、胸は柔かかった。ブラジャアとは固いものだ、と初めて知ったよ。
顔中、首、胸、腹、背中。彼女のありとあらゆるところに接吻をした。
口を這わす度に漏れる、彼女の吐息。
指でなぞる度に反らす、華奢な肉体。
そして、恐る恐る彼女の秘所に触れると、そこは泉のごとく、潤っていた。

518 :('A`):04/06/11 01:23
荒い息使いのなか、高い、高い声を奏でる。
「ゆっくり、やさしくしてね」望み通りしてやったさ。ゆっくり、やさしく。
暫く愛撫を続けた後、僕はいれようと試みた。「もういい?」
すると「そんなこと聞かないの」と微笑を浮かべている。
しかしどうすれば入るのかが解らない。何度入れようとしても、滑ってしまう。

519 :('A`):04/06/11 01:31
彼女は言った。「上になってあげる」もぞもぞと態勢を入れ替え、
彼女が上になると、まずは胸の形が露になった。美しかった。夢中になって吸った。
そして、その時はやってきた。

520 :('A`):04/06/11 01:42
この世の終わりが来ても後悔しないとさえ、思った。
彼女の一番柔らかい部分に、僕が吸い込まれてゆく。そこは熱かった。
彼女が動くたび、僕の腰も勝手に動いてしまう。
彼女の液体が、僕に絡み付く。彼女の胸を、指を、首を弄びながら、段々と高みに昇ってゆく。
突然彼女の動きがとまる。艶めかしい目で見ながら、背を向けた。
今度は、彼女の背中を見ながら動く。尻の穴まで丸見えだ。
そのまま後背中位に移る。彼女を責め立てる。
彼女の桜色に染まった肉体を触りながら、僕は果てたのだ。

521 :('A`):04/06/11 01:43
ねおち

522 :('A`):04/06/11 01:44
愚息がいきり立ってしまつたよ。や、困ったな。
そして何故か胸が締め付けられるかのようだ。

この二つの目から流れるものは、はてなにだろう・・・orz

523 :('A`):04/06/11 01:50
これだけの語りの後、唐突な『ねおち』の一言…
いや、まったく天晴れな語りだったよ275君!

524 :於那荷男爵 ◆C8XH.g4zvk :04/06/11 01:51
>>521
おやすみになられるか。
今宵も良いものをありがとう。

525 :('A`):04/06/11 01:53
いやはや>>275君、誠に羨ましい限りだよ、君。我の愚息も拾壱時程のそそりっぷりを晒してしまい、どうにも辛抱たまらないようだ。嗚呼、愚息を落ち着かせたい。失敬、暫く席を外れさせて貰うよ諸君。どうぞご歓談の時を。

526 :('A`):04/06/11 01:58
いや実に素晴らしい。堪能させて貰つたよ。愚息のせがむままにリロードを
連発してしまつたことは許して呉れ給へよ。愚息も満足したやうだ。一日4度も
昇天したのは久方ぶりだ。愚息に代はり御礼を申し上げる。
>>522君よ、それは君の美しき心が流す心の汗だ。女性の玉門より涌きいづる
愛液や、君の御令息よりほとばしる液体に勝るとも劣らぬ素晴らしきものだよ。

527 :('A`):04/06/11 02:04
>>275
素晴らしい語りであったよ。だが、避妊を怠ったのは紳士にあるまじき所業。
その淑女と天命を共にするというのならば何も申さぬが。

この出会いが、一過に終わらぬように願っているよ。
愛し、愛され、添い遂げる。それこそ紳士の道だとは思わないかね。

君がもしも快楽のためだけに彼女の隣に居るというのなら、
僕はこれから君の脳髄を撃ち抜きに行くよ。覚悟していてくれたまへ。

まぁ、左様なことは無いと思うがね。達者に暮らせよ。

528 :('A`):04/06/11 02:07
まったく見事な語りっぷりであった。
珍しく生中継で張り付きながら読んでしまった。
>>275氏の二局者らしからぬ幸運命とただならぬ文才にすっかり惹きつけられてしまったよ。
真逆そのままお別れということもあるまい、第二戦や後日談にも期待させてもらおうじゃないか。

529 :('A`):04/06/11 02:49
紳士諸君、見守っていてくれた友人達よ、誠に感謝する。
少しでも貴兄等の役にたてれば幸いだ。
もちろん、まだ一日目の前半が終わったばかりである。
もう暫く耳を傾けてくれ給え。
携帯からの書き込みなので文章などは非常に稚拙になってしまっているが、
もう少し頑張ってみようと思う次第だ。
今後とも一つ、よろしく頼む。

530 :('A`):04/06/11 03:00
いやいや。275君、素晴らしかったよ。
実にうらやましい限りだ。
できれば次の機会はその御令嬢の「にほい」と「あじ」について
語ってはくれまいか。
いや、これは私の、その性癖という奴でしてな。

531 :('A`):04/06/11 03:41
やや出遅れたが堪能いたした275殿
我が愚息も抜ひたばかりに拘らずいきり立つ始末だ
いやはやお恥ずかしいばかり
どころでどうだね、諸君
275殿にこそ爵位が似合ふと思ふのだが
氏さへ良ければ是非名乗って欲しいものだよ

532 :('A`):04/06/11 03:58
>>531
私もそのように思うよ。尊敬の念を込めた意味も含めて、爵位をとられた>>275君を称え続けたい。
ところで私は、整えられた髭の生えた顔に黒い帽子、手にすてっきを持った方と勝手に貴公らを想像してしまっている。誠に申し訳ない。紳士たる者、先入観は捨てなければ。

533 :('A`):04/06/11 04:53
まつこと275殿の快挙たるや勲章ものだね。
かくも愉快な心持になれたのは実に久方ぶりだ。
顔面を紅潮させつつもリロウドを繰り返す己を、
誇りにすら感じてしまつたよ。
明晩を心待ちにするとしよう。

534 :('A`):04/06/11 08:01
つい最近我らを感動させ、この地を旅立ったあの者は
目的を達するのに電車で数週間を要したといふ。
たかが数時間で彼と肩を並べてしまった彼には
ヱアプレヰンに関するような爵位が相応しいかと思った
のだがいかがかね、貴公ら。

535 :('A`):04/06/11 08:28
ふむ。エアプレヰンに関するといふと、かのレッドバロン、リヒトホーフェン
男爵くらゐしか私には思ひつかぬな。
いつそのこと、爵位にこだはらず、先年他界された帝国海軍の撃墜王にちなみ、
「大空のサムライ」路線で行くべきか。
>>534君の卓抜した着眼点に良き思案を出せぬこの身が歯痒いよ。

536 :('A`):04/06/11 08:38
ハーロックを想像してしまった己を恥じるのみであることよ。

537 :('A`):04/06/11 09:42
275卿の話僕も拝聴させていただいたよ。275卿がその婦人の
心をつかみなさったのは275卿が真の紳士であられたからだと思わないかい?
最近この板でも紳士にあるまじき行為をする輩が増え僕も困っているのだよ。
人の書き込みに対してすぐ「氏ね」などとレスしたり暴言を
吐いたりする輩が急増している。匿名掲示板だからといってなんでも許される
という考えかたはやめていただきたいものだね。匿名といえども最低限
のマナーを守るのが紳士というものじゃあないかね?

538 :('A`):04/06/11 21:52
手淫こそ紳士の道、何人たりともその道を阻むことは出来ぬ!
時に諸君、その道を極めるがためにあるネタを母上に見つけられて
しまった事はあるかね?
無論、小生はある。

539 :アナル伯爵:04/06/11 22:27
>>538殿
正に本道なる講和、その話十分に聞きたい次第である。

540 :('A`):04/06/11 22:43
少年同士が愛し合う内容の漫画を見つけられてしまったことはありますな。
同時に発見された物の数が多すぎた故、内容には気付いていなかったようではあるがね。

541 :('A`):04/06/11 22:46
>>532

私の外見に関していえば、ただひとつ違うところがある。
諸君等もそうだと思うのだが、手に握っているのはすてっきではなく最愛の愚息だよ。


542 :アナル伯爵:04/06/11 23:00
>>540
夕暮れの悲しみに似た敗北感が感じられますな。

543 :('A`):04/06/11 23:39
>>541殿

貴殿の手にするは騎士の槍なれば、
今宵も存分に天駆け、勲を挙げられよ。

544 :('A`):04/06/12 00:27
拙も恥ずかしながら愚弟に現場を見られてしまつた時の事を思い出したよ。
賢きたる母上は、発見の愚を冒さざるべしト室内を徘徊する事は無かったと
20代の頃に申されて以来頭が上がりませぬ。

545 :アナル伯爵:04/06/12 01:23
>>544
己の恥部を持つとは人生においてなんとも味わい深い。

546 :於那荷男爵 ◆C8XH.g4zvk :04/06/12 01:35
諸君らはまだ起きておられるかな?
我輩、余暇を意義深いものとするため一冊の書物を購入し、
先程から読みふけっていたのだが、
これがまた実に教訓あふれる内容であったのだ。
書名を「覚悟のススメ」というのであるが、
その一節を以下に紹介しよう。

「貴様の愛は侵略行為。生まれ変わるその時まで起き上がれまい。」


我輩、先程から涙が止まらぬのだ。

547 :('A`):04/06/12 01:42
>>532
我が輩は良く貴公子のような顔立ちと言われるよ。
まぁ正確には貴公子ではなく皇太子(プリンス)だがね。ハッハッハッ。

548 :('A`):04/06/12 01:52
>>537殿
まったくもって君と同意見であるよ。
275殿は「紳士っぽい」ではなく真に「紳士」であるな。彼はわれわれの鑑だよ。


>>546殿
もちろん君のために起きているとも。
さあ、その思想について思う存分語ってくれるがいい。
まだ夜は始まったばかりだ。

549 :於那荷男爵 ◆C8XH.g4zvk :04/06/12 02:06
>>548
まさに君らは友であるな。
千の味方を得るよりなお心強い気分だ。
有難う。
我輩、先程記した一節に、
女人、我輩の奇妙な縁に照らして正確に言うなれば、
わが国の女人だが、それとの間にある、崖を見たのだ。
その余りの雄大さについ、涙をこぼしてしまった。
重ねて言う、有難う。

550 :詩人A:04/06/12 02:28
女人とはかくも不思議なものなり。
そのしなやかな裸体を見るに、我が愚息の鼓動は早まる。
また、威きり起つ愚息を宥め込むべく、我が右手も早まる。
右手の反復運動により徐々に高ぶる我が快感。
そして最後の時を迎えうる。恍惚と共に我が愚息から放たれし種子達は、
白き紙に包み込まれその儚き一瞬を終える。
我に残されし物は、無情なる虚無感のみである。
明晩は月が見えるのだろうか。

551 :('A`):04/06/12 03:52
>>550
貴君の美しき言葉の織り成す儚さと美しさに
我が涙は止め処なく流るるばかり也
誰かが詠いし 我が精子よ月まで届け
の一文を思い出したる今宵哉
是非又、その美しき言葉を聞かせてくれ給え

552 :('A`):04/06/12 04:52
>>550
貴公に紳士の真髄を見た。今宵は私の気持ちを表すかのような曇り空故、月に届かぬ。否、届く事は叶わぬ物なのだ。翌月には、紳士淑女の夢を載せた淡い架け橋「天の川」が見ゆるであろう。諸君、御子息と共にあの川へと思いを馳せてみては如何かと思う次第である。

553 :('A`):04/06/12 06:39
そうさな1年に1度の逢瀬。その瞬間に爆発するであろう若き男女のリビドー!
かの川で交わされる情欲に思いを馳せ、ひとりごちてみるも一興か
あぁ、わが愚息も暴発寸前なので暫し失礼するよ

554 :('A`):04/06/12 13:42
ゴチになったよ。275卿

555 :('A`):04/06/12 13:58
275卿は紳士というより騎士であるな。

556 :('A`):04/06/12 15:05
>>1の爵位に対する議論があったようだが、
我輩は「閣下」とお呼びするのが妥当だと考えているのだが、どうだろう諸君?

557 :('A`):04/06/12 15:17
ながいけん閣下であるか。

558 :('A`) :04/06/12 15:34
デラびっぴんという書物はなかなか興味深いものですな。

559 :('A`):04/06/12 15:45
何だこのスレ・・・爆笑しちまったじゃねえかwww

560 :('A`):04/06/12 16:28
>>556
「殿下」といふ言葉もノオブルで捨て難いと思ふのだが、如何。

561 :('A`):04/06/12 16:36
一体何といふ場だらうここは。余りの興趣にこらへきれず呵呵大笑してしまつたことであるよ。

>>559君の発言を当サロン風に翻訳し申した。>>559君も良き言葉遣ひを学んで貰ひたいことであるよ。

562 :芋男爵:04/06/12 16:37
>>558
吾輩がスコラ哲学を極めんと没頭していたその昔、
関連図書としてウレッコと並び大いに参考にさせて
いただいた。青春時代に読んでおくべき名著であるな。

558卿のおかげで大学時代の先輩の逸話を思い出したよ。
高校の頃図書委員という権限を利用し、読み終えた
デラべっぴんを勝手に校内の書庫に収蔵、果ては
目録データベースにまで入力していたといふ。
事実を知らぬ後輩はさも学校の予算で買ったかの
ように感じたことであろう。まさに剛の者であった。

563 :538:04/06/12 19:57
小生がまだ14の時のことである、朝起きていざ学校に行かんと爽やかに
目ざめんとしたまさにその時、母上が小生のネタ本をガッサガッサとゴミ袋
に捨ててらっしゃった、これに対し小生は怒りと恥ずかしさと焦りに襲われ
た、「母上、何をしてらっしゃっているのですか?」と聞き賜ったが
母上はそれを無視しゴミ袋へ小生の青春の貯金を捨てていった。そして
青春の貯金をほぼすべてゴミ袋へ投入し終わった所で私を見た、その時の
母上の笑ったような眼差しが今でも小生の胸に突き刺さっておる候。

564 :('A`):04/06/12 21:09
私も諸君等と同じく恥辱にまみれたものだよ。私も>>563君と同じ14の時であった、当時私は塾に通っていたのであるが帰宅時間が夜になってしまう為、帰りは親に車で迎えに来てもらっていたのだ。ある日、帰宅中の車の中にて親に突然言われたのだ。
「貴様、我輩の書斎より淫らな本を奪取しておるな?」と。私は黙秘権を行使したよ、君。あれは本当に辛く、屈辱に晒された時であった。

565 :アナル伯爵:04/06/12 21:17
すまぬ、小生の菊門に茄子を挿入したところ抜けなくなった。何者か抜いて戴けないか?

566 :('A`):04/06/12 21:34
>>565
よかろう、任せたまえ・・・・



ぬぅぅなんと硬い菊門か?
誰か?誰かおらぬか?伯爵のために手を貸してくれまいか?

567 :('A`):04/06/12 21:48
てふてふが飛んでいるぞ




       ф

568 :('A`):04/06/12 21:49
伯爵殿の一大事ならば、喜んで私の手を貸さうではないか。
ぬおおおお…!


569 :('A`):04/06/12 21:56
まだまだ足りぬ!
貴公ら、真の紳士足らんとするものよ!
どうか伯爵のために1肌脱いでくれまいか!!

570 :('A`):04/06/12 22:00
なんと、皆そのような辛い道を辿っておったか。
余は父上の保存せし磁気帯を再生装置の中で詰まらせ、帯をズタズタにしてしまったことがある。
幸い表ざたになることはなかったが…

571 :('A`):04/06/12 22:00
是非私めも、力及ばずなら協力させていただこう!伯爵殿、美しく彩られた菊門でありますな。

572 :('A`):04/06/12 22:11
なんたることか。おお、かように茄子をズッポリと咥え込んで!
しかし、茄子と菊とは、いやはやこれは。

573 :('A`):04/06/12 22:21
茄子だけに為すすべもなし、といふところですかな。


574 :アナル伯爵:04/06/12 22:39
苦しゅう無い、苦しゅう無い、此れもまた良い刺激ではないか、小生の括約筋がきしむ度、
恍惚感が体を支配するではないか!貴殿更に宜しく頼むぅ・・・

575 :('A`):04/06/12 22:50
ならば空手とウェイトトレーニングで鍛え上げた我が輩にお任せあれ。



むぅ!?勢い余って肘までずっぽりと!?

576 :('A`) :04/06/12 22:51
ん、ぬっ、おおこれは・・・諸君、アナル伯の余りにも強すぎる
括約筋の働きに釣られて我が愚息もいきり立っているではないか!

577 :('A`):04/06/12 23:18
ぬぅ……これは……。
貴殿が挿入されたのは茄子ではなくおおきな蕪ではないのかね?

578 :アナル伯爵:04/06/12 23:23
むぅ、良いぞ、良いぞ、もっと頼む、頼むぞ!

579 :('A`):04/06/12 23:53
私もあれはまだ小学校3年生の幼き頃、近所の草むらで書物を見つけてしまってね。
このままでは可哀想だと思った私は
それを万感の思いで家に連れてかえったわけなんだが、こまったよ。
家に帰るなり母上に「ちょっと('A`)、貴方は何を洋服の中に隠していらっしゃるのです?」
当時、若かった私はそれを聞いてすぐに家をとびだしてね。。。

家族がいない国で一人で生きていこうと思って近所の山をとりあえず登ったのだが夜がすっごく怖くてね
何かの大きな物音でパニック状態になって崖から転落して身体中怪我だらけになってしまってね。
それで血まみれで泣きながら山を下りたところを当時の友達の母様に発見されてしまったのだよ。
理由を話さずにただ血まみれで泣きじゃくってる私を家までわざわざ送ってもらったのだが、
泣きながら桃色雑誌をにぎった状態の私を父上はあろうことかサンダルで殴りつけたのさ。。

それがあったせいなのだろうか、
今働いてるTSUTAYAに桃色磁気帯を軽い気持ちで拝借に参られる殿方を見ると腹がたってしまうのだよ。

580 :('A`):04/06/13 00:25
>>579
余が桃色磁気帯を見るときは、
居住まいをただし、厳粛な気持ちで望んでおる故、どうか安心してくれ給え
しかし神聖なるアダルトヴィディオを軽々しく扱う昨今の無知なる者どもの氾濫を嘆く
貴君の気持ちには同感であるな

581 :('A`):04/06/13 00:43
>>579
おお、何と不憫な。
そなたの青春時代に桃色でーぶいでーが存在していれば・・・

582 :('A`):04/06/13 00:49
やうし!諸君もう一踏ん張りだ!
茄子だか蕪だかは判らぬが後3引きぐらいで完全に抜けそうだ!
われら紳士の力見せ付けてやらうぞ!

583 :('A`):04/06/13 00:52
アナル伯、お待たせ申した
この自分めの舶来仕込の華麗なふぇんしんぐ裁きで
其のナスをば一刺しにし、抜き去って存ぜよう・・・いくぞ!

いやあっ!

584 :('A`):04/06/13 00:58
諸君、いやしかし今宵は愉快な余興が満載だな

このやうな高貴なサロンの末席にでも居させてもらえるのが
田舎紳士の私としては嬉しくてしかたがないのだよ

585 :('A`):04/06/13 01:00
いやぁぅし!今だ!
>>583候ごと茄子を引き抜くのだ!!!


586 :アナル伯爵:04/06/13 01:05
良いぞ!良いぞ!直腸に響き渡るぞ!

587 :('A`):04/06/13 01:11
でぇぃやはぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!!!!













ズッポーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!

588 :('A`):04/06/13 01:17
今宵のこのサロンは手に汗握る場面の連続であるな
小生の愚息もぼっ(略させてもらおう)

589 :('A`):04/06/13 01:21
さて、アナル伯の菊座に収まっていたこのナス、
卿等の内どなたが食するのかね?

590 :('A`):04/06/13 01:39
是非私めに食させられ給う
唯とは言わん、家宝のこの春画「菊是!」でどうか!
是非我に我に!

591 :('A`):04/06/13 02:09
>>590
ひょっとして発禁絵師加納典明の作品かね?
これはまた豪毅な申し出だね。
さあ他に我こそはというものは居られるか?

592 :アナル伯爵:04/06/13 03:55
いやはや、忝い。

593 :('A`):04/06/13 04:56
一つ気が付いた事があるんだ。なあに大した事じゃない。
どうやらここにいる素晴らしき紳士たちの多くは、
皆12時頃には寝るということさ。
もっとも皆、夜の舞踏会を楽しんでるだけかもしれないがね。

594 :('A`):04/06/13 13:33
とても美味しいおかずを見つけましたぞ。
わが紳士諸氏にもぜひともご賞味して感想を聞かせて頂きたいものですな。
http://news16.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1086876937/
の192前後をご参照あれ。

595 :('A`):04/06/13 15:26
>>594殿
ご紹介いただきしモノを今鑑賞してをりますが、いやはや南蛮人の交はりとは
実に野趣溢れるものでございますな。圧倒され申した。

596 :('A`):04/06/13 17:07
ほう、歌会で話題のあの動画ですか。
我輩はまだ鑑賞していないのであるが、貴兄等の感想をお聞かせ頂けたら幸いである。

597 :('A`):04/06/13 20:45
やぁ、今夜は鑑賞会ですか
趣向が続きますな

598 :('A`):04/06/13 21:57
日々の疲れと携帯からの書き込みという二重苦により、久しく書き込みをしていなかったが、
今宵より第二幕を綴っていこうと思う。
と、疎の前に前回は多数の感想、誠に感謝する次第である。
第二幕も遅々として筆が進まぬ事もあるとは思うが、前回同様のんびりとお付き合いくれ給え。

599 :('A`):04/06/13 22:01
我々は「待つ」というこれ以上ないという位に贅沢な時の過ごし方を知っているのだよ。
筆の遅いことなど、何、気に病むことはない。
むしろ我々の楽しみを増してさえくれる。
期待しているよ。

600 :('A`):04/06/13 22:03
>>598
おぉ!待っておったぞ275候!
携帯電話からの長文書き込み大変であろうが
貴君の一騎当千の書き込み期待しておるぞ!

601 :芋男爵:04/06/13 22:23
275殿はまことに奥ゆかしき男であるな。十二分に
爵位を受くるに足る人物であるのに、自らの名すら
はっきりと名乗らぬ。そろそろ名乗っていただけぬか。
さもなくば大層な爵位をつけたこちらの方が恥ずかしく
なるほどであるよ。

602 :('A`):04/06/13 22:30
ことを終えたあと、僕はどうしてよいか分からなかったよ。
まごまごしている僕を横目に、彼女はちり紙で体を拭き始めた。
そして、僕の愚息をも綺麗にしてくれたのだ。
薄々思ってはいたが、彼女の手際の良さに少しがっかりとしたものだ。


603 :('A`):04/06/13 22:39
イラッシャイマシタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)人(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!!

604 :('A`):04/06/13 22:48
戻ってきてくれるとはまこと律儀なる人物かな。
さあさ、物語してくれたまえ。

さて、かの旅立ちし者を電車に、275氏を飛行機に喩へるというならば、
さしずめ僕などは人力車といったところであらうか。

605 :('A`):04/06/13 22:53
マヰラレタ――――(゚∀゚)――――
いや、年甲斐もなく昂奮してしまつた。続けて呉れ給へ。

606 :('A`):04/06/13 23:24
しかしそのような事を思える事こそが不相応なのであろう。
すっきりとしない部分こそあるが、確かにこの手で僕は彼女を抱いたのだ。
それでよしとしようではないか。僕は言った。
「少し眠ろうか」
僕もかなり混乱していたし、他に言葉も見当たらなかった。

607 :('A`):04/06/13 23:29
とはいったものの、眠れる筈がない。それは彼女も同じであったようだ。
ぽつり、ぽつりとお互いに思っていることを言葉にしてゆく。
ちなみにこの時、僕は腕まくらをしていた。思っていたより、彼女は軽かったよ。
結局、僕らは友達としての関係を築くことになった。そして、一眠りしはじめたのだ。

608 :('A`):04/06/13 23:33
今思うとなぜ 友達 に納まったのか不思議に感じるが、あの時はまったく疑問に感じなかった。
むしろほっとしたのだ。
しかし、夕方四時ごろ目が覚めると、無性に悔しくなってきたのだ。

609 :('A`):04/06/13 23:37
なぜ、このような機会を与えられながら、友達という枠に納まってしまったのか。
なぜ、彼女は友達の体の上、半裸でこうもすやすや寝ていられるのか。
その苛立ちは悪意へと姿を変え、僕を支配した。
そして、彼女の唇に接吻をしたのだ。

610 :('A`):04/06/13 23:40
275殿も参られ、この素晴らしきサロンで週末を終えられることに
僕は嬉し涙を禁じ得ないよ
や、スレッドを汚してしまって失敬。さあさ続きを

611 :('A`):04/06/13 23:44
蒼井そらさんが好きです。
けど、荻原舞さんには借りがあるんじゃぁーーーー。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
すいやせぇーーん蒼井のおじき!
ワシの息子は荻原さんとこでお世話になりますさかい
勘弁してつかさい・゚・(ノД`;)・゚・

612 :('A`):04/06/13 23:46
彼女は、目覚めぬ。強く、唇を吸う。舌を入れる。彼女は無意識にか、受け入れ始めた。
耳を噛み、首に舌を這わす。彼女は甲高い声を漏らし始めた。
もう目覚めているであろう、確信した僕はやや乱暴に胸を掴んだ。
触れるとすぐ固くなる乳首を強く摘む。捻る。噛む。彼女はただ、声を漏らすだけで何も言わない。
ならば、と僕は右手を彼女の下腹部に伸ばした。
恐る恐る人差し指を彼女の中に差し込んでゆく。一際高い声があがった。


613 :('A`):04/06/13 23:56
僕は構わず、奥へ奥へと進めてゆく。中は液体がにじんできている。
少し動かしてみる。彼女の体が小さく波をうつ。僕は動かし続ける。彼女の声が、体が、荒ぶりはじめる。
それとともに、中の滑りが良くなりはじめた。まるで水を含んだスポンジのごとくきりがない。

614 :('A`):04/06/13 23:59
嗚呼、275君、君は最高だよ。一皮剥けておらぬ我が愚かしき倅も、貴公の甘い蜜のような話を耳にして逞しくそびえ立っておるよ。是非、是非、この快感をいつまでも・・・紳士淑女の語らいの場を汚してしまい申し訳ない。ささ、紅茶でも飲みながら・・・

615 :('A`):04/06/14 00:07
不意に彼女の腕が僕の首に絡まる。目が、潤んでいる。僕は自分のものを持ち、彼女の中心へ突き刺した。
僕の下で彼女は目をつぶり、声を出している。胸が潰れて、揺れている。
乳首は見ていて痛ましい程立っている。彼女の足が腰にまとわりつく。
彼女の行動、表情、柔らかさ、声、匂い、すべてが僕を欲情させる。
その中で、恍惚のときを迎える…

616 :('A`):04/06/14 00:17
今回は、僕が拭いてやった。
あまりの湿り気にやや驚きながら、彼女の中にちり紙をあてた。するとそのとき、
「嫌」
と甲高い声を出したのだ。僕は何をしたのかわからない。
微かな欲情を覚え、同じところに触れてみた。また、声を漏らす。
どうやら僕は、彼女の小さな突起を刺激してしまったようだった。
「口で綺麗にしてあげる」僕はそう言うと、彼女の秘所にくちづけをした。

617 :('A`):04/06/14 00:49
275君、就寝されたのかな?いや、今宵も実に天晴れな語りであった。どうぞ、御身体を休めてくれ給え。そしてまた、このようなすぴいどで構わぬから綴ってくれると有り難い。

618 :('A`):04/06/14 01:15
今宵の275殿の美しくも隠微な物語に小生は愚息共々もう
くぁwsでrftgyふじこlp;

619 :アナル伯爵:04/06/14 01:19
275殿真に感服しましたぞ、正に変態紳士の名を恥じぬ出来である。
疲れたであろう、ゆっくりとお休みなされ。
しかしながら小生、今だ茄子が菊門に刺さったままなのだが・・・

620 :('A`):04/06/14 01:24
いいなぁ。貴公の彼女は我侭すぎだし怖いから、そんな口で綺麗にとかありえないよ(´・ω・`)シ

621 :('A`):04/06/14 01:30
>>619
おや?確か伯爵の菊座の茄子は>>585>>587
で抜けた筈だが・・・

は、伯爵まさか貴殿また自ら?

622 :アナル伯爵:04/06/14 01:40
>>621
ははは!小生、病み付きになった次第である。
紳士諸君も菊門茄子を是非ともお試しあれ。

623 :('A`):04/06/14 01:50
失敬、眠くてわけがわからんのだよ

624 :('A`):04/06/14 02:06
お戯れが過ぎますなアナル伯
さあ今すぐ其の茄子を抜き僕に渡し給え
なに茄子は僕の方で美味く、や上手く処理しておくよ
さあ早く、さあ!

625 :アナル伯爵:04/06/14 02:11
嫌じゃ嫌じゃ!抜いてくれ!

626 ::04/06/14 02:46
>>625
ご主人様、御戯れが過ぎますぞ。
真の上流階級に属するお方が、その様な我侭を仰ってご迷惑を掛けてはいけませぬぞ

627 :('A`):04/06/14 04:16
>>625
少々置いたが過ぎますな。罰です、引いてきかぬのなら押してやろう。
我が愚息ともども臓腑で受けとめ給へ。

628 :('A`):04/06/14 12:01
余が絶えず日課としている瞑想の最中に、さきほどある明晰判明な真理に思い至った。
それはこうだ。やりたいが為に勃つのではない。勃つがゆえにやりたいのだ。次の定式に纏めることができる。

「われ勃起す、故にわれ欲情す」

これを第一の原理としたいのだが、諸兄の意見はいかがであろうか。



629 :('A`):04/06/14 12:20
今までは夢中で吸っていただけであったので気付かなかったが
これが陰核というものであろう。舌先を固くし、刺激を与える。
彼女を体を反らしながら悲痛な声をあげる。
口をあて、乳首を吸うがごとく、吸い上げ、舌を使う。
彼女は気でもふれたようにのた打つ。しつこい程に責め立てると、どうしたものか!
さらさらとした液体があふれてきたではないか!
彼女は息荒く、快感に身を委ねているようであった。
しかし、間をおかず、彼女の逆襲が始まる。

630 :('A`):04/06/14 12:28
無言で体を翻したかと思うと、僕のいきり立っているものに、舌を這わせる。
ゆっくりと、輪郭をとっていくようになめ続ける。
その気持ち良さはなんともいえず、また、何をされているのか分からない有様だ。
快感の中に身を置きながら、彼女の長い髪を掻き上げ、口元を見る。
彼女は僕を見ながら、とうとうその唇を覆い被せ始めた。
温かな口内でねっとりと弄ばれる。何も考えられなくなってゆく。


631 :('A`):04/06/14 12:37
少しづつ運動が早まってゆく。彼女の唇が、舌が、唾液が、時々僅かにあたる歯でさえも、
全て快楽になってゆく。あぁ、僕はもう我慢ならない。
彼女に伝えようとしたその時、果ててしまったのだ。
溢れ出ているであろう精液を、吸い上げるように飲み込んでゆく。
もっと、もっとというように、彼女の唇は動いている。
快感とくすぐったさに身悶えしながら、僕は呻くだけであった。


632 :('A`):04/06/14 12:52
彼女を拭いたあと、僕は聞いた。
「英国では、友達ともこういったことをするのかい?」
すると
「するわけないでしょ」
と彼女は言う。
僕は少し不貞腐れたように続ける。
「しかし、僕と君は友達だろう?」
恥ずかしながら、この時初めての女友達ということに気付き、少々舞い上がってしまったよ。
続けよう。彼女は悪戯に笑い、言った。
「友達として見てる人と、こんなことはしないわ。女の子って計算高い生き物なんだから」
僕はこの言葉を理解出来なかったよ。
しばらくの沈黙を破り彼女は言った。

633 :('A`):04/06/14 13:14
割り込みをするのも紳士のたしなみという物ではないかね、諸君?

634 :('A`):04/06/14 14:55
蒸し暑さのせいか最近、愚息の元気がありません。
愚息を元気付ける何か簡単な方法があれば教えていただきたい。

635 :('A`):04/06/14 15:02
>>634
やはり、補助食品というものはなかなかに利用できるもののようだよ。
亜鉛のサプリメントなど、試されてはいかがかな?

636 :('A`):04/06/14 15:33
>>635
なるほど、サプリメントで手軽に元気を回復できるのですね。
早速近くのコンビニに行って見ますかな。
早く元のヤンチャ坊主に戻ってもらいたいものです。

637 :アナル伯爵:04/06/14 16:20
>>636殿
春の若草の如く汚れを知らないとはお主の事、小生も亜鉛は常備、常用しておる。
亜鉛は良い、精子が湯水の如く湧き出て止まらぬ、紳士の嗜みですな。
>>636殿、心して調べよ。

638 :('A`):04/06/14 22:55
>>594君
なんと高貴なるオカズかな、久々の洋食であるゆえ我が愚息も
ここぞとばかりに張り切っております。
どうもご馳走様でした。

639 :('A`):04/06/14 23:00
や、今宵もまたこのスレで勃起されられるとはな。
善き哉善き哉

640 :('A`):04/06/14 23:13
>>634
「簡単に」と言うご要望にはそぐわぬかも知れぬが、スクワットなどは如何であろうか?
かく言う私も三十路を迎えて間もなく精力減退を感じたことがあったのだが、運動不足解消のため
ウェイトトレーニング、ことにバーベルスクワットに力を入れていたところ、三月と待たずアチラの方も
パンプアップであったよ。
やはり足腰は紳士の基本。
卿も如何であろうか?


641 :('A`):04/06/15 00:36
そうそう、茄子にご執心のアナル伯爵、御同輩はいらっしゃいますぞ。

聖林(ハリウツド)の男優で、誰だったかは定かではありませんが、
サック(コンドームだ)にハムスターを入れ、アナルに入れて愉しんでいる途中、
ハム君が腸のなかで暴れ狂ってしまい、救急車を呼んだ、という話を思い出しました。

唐沢俊一ネタ(だったはず)でスマソ。

642 :('A`):04/06/15 00:51
今夜は月が綺麗だから、乳首の話をいたしませう

643 :('A`):04/06/15 01:36
>>532
なんと乳首とな!確かに月光のもとに映ゆるは赤き乳首と相場は決まっておりますが・・・私の乳首のまわりにはその、何と言いましょうか、毛が咲き乱れて何とも紳士らしいとは言えぬ汚らしさを醸し出しておる故、どうか諸君、愚息共々この私を許していただきたい。

644 :('A`):04/06/15 01:47
>>643
ああ、誠に申し訳ない。あんかーの訂正を。>>532ではなく>>642君への話だ。大変失礼致した。因みに、偶然であるが>>532の駄文は私だ。

645 :('A`):04/06/15 02:01
僭越ながら私の菊門にも綿毛が誇らしげに巻いているのを先ごろ確認いたした次第。


646 :('A`):04/06/15 04:56
>>643
よく観察めされよ。
路上で月と乳首を対峙させる際に風にそよぐ乳毛の微妙な揺れ。
まるで月にかかる一筋の雲のようではあるまいか。
まるで風に揺れる月見草のようではあるまいか。
乳毛流しは紳士のみに許される風雅な嗜みでありますぞ。

647 :('A`):04/06/15 14:06
足の甲に若草が微量ながら茂っている私はどうすれば良いものか…

648 :('A`):04/06/15 17:02
紳士の嗜みとして全裸の時もネクタイと靴下は着用すべきと
過去レスでありましたが、今日のように暑いと靴下を着用するのは
暑くて我慢なりません。
やはり靴下を着用しない男を諸兄は紳士とは認めませんか。

649 :('A`):04/06/15 17:30
>>648
その通りだ よいかね 真の紳士とはたとえ暑い日に靴下を着用してゐることで
水虫になろうとも 笑ってそれに耐ゑられる者のことを言ふのだよ

そして たとえ足が臭くなろうとも そのを臭ひを
シャネルの5番よりも気高き芳香と言ゐ切ってこその紳士だ

648候 君が真の紳士となれる日が来ることを祈ってゐるよ では!

650 :('A`):04/06/15 19:33
>>649君、心に響いたよ・・・・・
しかし蝶ネクタイの方が紳士らしいと思うのだが如何か?

651 :('A`):04/06/15 20:25
首にネクタイ、愚息に蝶ネクタイ。
僕としてはこれが紳士的だと思うね。

652 :('A`):04/06/15 21:18
そして恋人には裸エプロンですな、諸君。

653 :('A`):04/06/15 21:42
>>649氏、ご教示誠にありがとうございます。

真の紳士となれるよう水虫にも負けず日々精進致します。

654 :('A`):04/06/15 22:19
>>653
うむ、精進したまゑ 水虫は紳士の病気なるぞ。

ネクタイに関しては>>650候の言うやうに首に蝶ネクタイ、
私個人の意見を付け加えさせてゐただくなら更に白ブリーフを着用願いたゐ
されど>>651候の意見も捨てがたいやうな・・・


655 :('A`):04/06/16 00:14
拙の愚息に於いては蝶ネクタイを留め置く首が平時ないのだが
いかがしたものか。

656 :('A`):04/06/16 00:39
徳利のスウェタアを召されているのですな。まるで巴里のモンマルトルの
丘でスケッチをしている画家のような風情、まことに趣深いお姿です。

巴里の絵描きに徳利のスウェタアとベレエ帽は欠かせないもの。
ここはひとつ御子息のおつむにベレエの帽子をお被せになっては如何かな。

ムウランルウジュのカンカン娘がぽおっと頬を紅に染める姿が目に浮かびますぞ。



657 :('A`):04/06/16 00:43




拙者の愚息はこんな真夜中でもびんびんだーーーーーー!!
どうしてくれよう!この気持ち!


658 :('A`):04/06/16 02:29
>>657
どうすればよいか、それは君もよおくご存知の筈ではないか?
擦るのだよ。もちろん。ときに優しく、ときに激しく、リズミカルに。

659 :('A`):04/06/16 05:58
たまには保守をするのもまた
紳士の嗜みと言うものだろうて

660 :('A`):04/06/16 07:37
やあ喪男諸君おはよう。私は今日から地方に出張でしばらくは来られなくなるがこのスレをよろしく頼む。
dat落ちなんて野暮なことはやめてくれよ。
では良い一日を過ごしてくれ給え。アデオスノシ

661 :('A`):04/06/16 17:49
ところで貴兄らはこれについてどう思われるかね?

ttp://220.111.244.199/otakara/0614news01.jpg

662 :('A`):04/06/16 18:43
乙女の一人遊びにしては少々お転婆が過ぎた様子であるね。
しかし2個も……お転婆を通り越して、いささか無謀とも言えよう。
果たしてそこに快楽は介在しているのか。
このご令嬢の秘貝が初めて受け入れたのが、この無機物なのか
紳士の熱き愛息なのか否か、も気になるところだ。

663 :於那荷男爵 ◆C8XH.g4zvk :04/06/16 18:43
>>661
我輩の心も弾んでおりますぞ。

664 :('A`):04/06/16 18:49
いずれにせよ、その淡き桃色の秘貝をまさぐり、無粋な無機物を
完全に除去することが紳士の義務であると思われるよ。

「さあ、その桜色のフリルを左右に開いてはもらえないだろうか。
花を摘む時の姿勢を取り、脱糞をするかのように力んでくれ給え」

恥じらう令嬢の正面に座り、その産卵を見届けてさしあげたいものだ。

>>663
僕のビロォドの袋入り宝玉も、掌の上で弾んでいる。
いやなに、小振りなものゆえ、実によく弾むのさ。

665 :アナル伯爵:04/06/16 19:46
>>661
小生を呼ばれましたかな?

666 :('A`):04/06/16 20:29
今宵も紳士諸兄におかれましては歓談を始められたご様子。
眺むるだけに飽き足らず、拙も僭越ながらご挨拶申し上げる。

時にアナル伯、本日の茄子は具合如何でありましょうや。
よもや件の女学生が如く、既に球をば菊門に挿入召されておられるか?


667 :アナル伯爵:04/06/16 20:36
>>666
左様、女学生児童に触発されたしだいである。
あれ以来小生のライフスタイルとなっておる。

668 :('A`):04/06/16 21:52
首にネクタイそして菊門に茄子、まさに紳士の鑑ですな
いやはや脱帽です。

669 :('A`):04/06/16 22:47
>>667

かの文豪、稲垣足穂もかくやと思わせる嗜み。
まこと快楽に纏わる求道は、深きこと菊門に似たりですな。
拙も伯に倣って括約筋をば引き締めつ、そぞろ猥想に精を出すとしませう。

これ女中!舶来より輸入せし桃色銀盤は何処へおやりだね?
独逸の婦女が肛門性交をいたす、あのちと甘露な小品だよ。


670 :('A`):04/06/16 23:29
旦那様!旦那様!ブリーフをお忘れですよ、旦那様!

671 :('A`):04/06/17 09:21
>>670
おお!紳士たる我輩が何たる失態! 礼を言ふぞ爺よ

では 頭にシルクハット 首には蝶ネクタイ 右手にステッキ 
右の乳首を懐中時計で隠し 左の乳首は薔薇の花飾りで隠す
腰に白ブリーフを穿き 足元に靴下と紳士靴 

そして胸に亡き母の思い出を抱き  

行って参るぞ 諸君!

672 :('A`):04/06/17 09:59
>>671
旦那様、お気をつけて行ってらっしゃいませ。

673 :アナル伯爵:04/06/17 23:15
小生、【winny】映画総合スレッドpart67【マターリ】なる所に遊びに行った次第である。
アナル男爵殿が逮捕されたとの事じゃ、小生ついカキコをしてしまい偽者扱いにされる事また味わい深し。

674 ::04/06/17 23:24
おにいちゃんのド変態!!

675 :('A`):04/06/17 23:32
>>674
貴女には淑女として恥じ入るということがないというのか
我が妹ながら情けなきことよ

676 :('A`):04/06/18 09:28
紳士の嗜みとして保守する

677 :('A`):04/06/18 16:22
ttp://x51.org/x/04/06/1535.php#more

この記事によると、かの快僧ラスプーチンの巨根は28.5cmとか。
小生の菊門には少々大きすぎるようであるが、アナル伯爵はいかがでありますかな?

678 :('A`):04/06/18 17:05


679 :('A`):04/06/18 20:05
>>667
28.5とな・・・・・・まさに馬その物でありますな
しかし多少小さくてもこれもまた趣がありますがな

680 :('A`):04/06/18 23:49
>>678卿は奥ゆかしい方なのだろう
何も語らず行ってしまわれた…

681 :('A`) :04/06/19 00:11
たまには息子を休ませてみようかなと思うのだが、どうやって静めればよいのやら。


682 :('A`):04/06/19 08:09
ttp://tokyo.txt-nifty.com/fukublog/2004/06/post_24.html

683 :('A`):04/06/19 20:27
ふむ、流石に紳士の方々も休日は2局三昧というわけではないようですな。

684 :アナル伯爵:04/06/20 00:23
>>677
流石の魔羅であるな、小生の菊門も喜び、歓喜の声を下の口から漏れてくる次第である。
冥福を祈る。

685 :('A`):04/06/20 11:20
ふむ、保守でもするとしますか。

686 :660:04/06/20 15:35
今地方出張から帰還した。いかにタフな小生とは言え3日もロクに寝ないと流石に厳しいものがあるな。
今からブランデーを落とした紅茶でお先に一眠りさせていただくよ

687 :('A`):04/06/20 16:30
>>686
お疲れになられちであろう、ごゆっくりと夢の一時を過ごしてくれ給え。

688 :('A`):04/06/20 17:14
スレタイ「伸介っぽい口調」、に見えたぞ。
けっこう違和感無かったw

689 :('A`):04/06/20 17:25
>>688
やあようこそ。よければ君もここでマナァを身に付けていってはどうかね。

690 :('A`):04/06/20 22:08
昨日の昼に泰王国の料理を食してみたのだよ。
この所暑さに負けそうであった僕も思わず全皿平らげる程に美味であった。
しかし、今朝になって地獄を見たね。
知っているかね?菊門を溶岩が通過して行く感覚を。

691 :('A`):04/06/20 22:33
>>690
それがやがて快感となるのだよ。
菊門伯爵に聞いてみるがいいよ。

692 :アナル伯爵:04/06/20 23:31
ハワイ島が小生であり、キラウエア火山が小生の菊門で有るかの如く、美しく情熱に燃える排便であるな。

693 :('A`):04/06/21 23:14
はて、今宵はみな忙しんですかな?
孤独を噛み締めるもまた乙なもの。
一人を楽しめてこそ一人前の紳士ですな。

694 :('A`):04/06/21 23:44
>>693
いやいや、『一人で』楽しめてこそ正統な喪男紳士と言えましょうな
私も紳士の端くれなれば、毎日の一人遊びは欠かしませぬ

695 :('A`):04/06/22 00:10
此れは奇遇。小生も先程一人遊びを終えたばかりなのだよ。

696 :('A`):04/06/22 01:39
嵐の夜
思索に耽るのもオツなもの…

もちろん傍らにはコロッケ

697 :('A`):04/06/22 23:18
とりあえず、あげさせて頂こうじゃないか。 手淫とは、煩悩にとりつかれたり、空想したり、あるいは疲労した、己と向き合う いわば精神修養といえるかもしれないと、私は考えている。

698 :('A`):04/06/23 01:41
諸君、時には左手も愛し給えよ

699 :('A`):04/06/23 02:15
嗚呼、またこんな夜更けに目が覚めてしまったよ
どうしたらいいものやら
下半身がこんなにテント状態であったら風邪をひいてしまうやもしれません

700 :('A`):04/06/23 03:27
紳士とてたまにははしゃぎたくなる物さ
そう無垢な少年のようにね

700ゲットー

701 :('A`):04/06/23 05:05
701get

702 :('A`):04/06/23 05:52
>>701
番号取得と言うのは華麗に成されなければならないよ君。

例えば今の私のように愛馬で疾走し菊門に挿した薔薇を振り撒きつつ
702頂いた・・・・・


703 :('A`):04/06/23 05:56
sage忘れるとは、私もマダマダだな・・・・

真の紳士であろうとすることのなんと難しゐことか・・・・


704 :('A`):04/06/23 15:23
>>704君、月並みな言い方だが、人は誰しも間違う事はあるのだよ。そう、棒状のあいすくりいむを我が菊門に差し出して何とも言えぬ快感を貪り味わう小生のように・・・最も小生はもう元の道には戻れぬのだがね。はは・・・

705 :('A`):04/06/23 15:25
>>704
失礼致した、>>703君の間違いであります。言っているそばからまた間違いを・・・どうかお許しの程を。

706 :('A`):04/06/23 15:42
えええええええええ!!!!!

707 :('A`):04/06/23 17:46
>>706どうなされた!!

708 :('A`):04/06/23 18:12
>>706
ageおったな。貴様

709 :('A`):04/06/23 19:01
親愛なる喪紳士である貴公らの猥談、文字通り抱腹絶倒しつつ読ませて頂いた。
摩訶不思議なる二局の中でも実に貴重な素劣奴と出会えた事を諸兄に感謝するのみである。


710 :('A`):04/06/23 20:44
>>709
ようこそ。
この弐局でも稀有な真の紳士が集う倶楽部でゆるりと寛いでくれ給え。

711 :('A`):04/06/24 00:05
それにしても、ここ数日まるで真夏のような暑さですが、諸兄はいかがお過ごしですか。
ご婦人方がすっかり薄着になって、痴漢扱いされたくはなし、満員電車に乗るのが恐怖ですな。
饅頭怖いという落語がありますが、今朝もご婦人の臀部に我が愚息が(コレ、ソンナニイキリタツナトイフニ…

いや、身過ぎ世過ぎとはいえ、紳士たる者が情けない話ではあります。

712 :('A`):04/06/24 02:36
いやはや、またもやこんな夜更けに起きてしまうとは
暑さとは嫌なものよ


713 :('A`):04/06/24 02:58
ここ最近板の伸びる速度が落ちてきましたが紳士諸兄は避暑地へとお出かけですかな?
さすがに心頭滅却を志す私としましてもそろそろ我慢の限界。
180円でとても涼しくゆっくりとできる昼間の電車にてこの暑さを凌いでいる次第であります。
ワンピースなど薄手の服を着た女性などが乗ってくると風流この上ありませんな。
皆様はいかがお過ごしか?

714 :('A`):04/06/24 03:08
紳士足ろうとするのも此れでいて
僕にとっては中々に頭脳労働なのだよ
週末にでも大いに盛り上がりたいと思う
済まないが今は其れで勘弁してくれ給え

715 :('A`):04/06/25 00:09
貴卿らが手淫に勤しんでいる間に当板が下がり過ぎている状況、危機感を
感じた私がせめてもの抵抗と上げさせて頂きますが老婆心でしたかな?

かくいう私めは昼食の時間に、仕事机に隠れて月見草の如く手淫に勤しんだ
訳ですが、若さ故の過ちということで一つよしなにお願いしたいところ。



716 :('A`):04/06/25 00:30
>>715殿 貴公のage保守ぶりは貞操が天を貫くがごとく素晴らしいものである。

717 :('A`):04/06/25 00:39
どうだろう、諸君、そろそろマンコという未だ見ぬユートピアについて語り合おうじゃあないか

718 :('A`):04/06/25 00:56
満湖・・・
嗚呼、満湖。
死ぬまでに一度は訪れてみたいものですな。

719 :('A`):04/06/25 01:10
おいおい、そこの紳士がた。
もう少し上品な言い方をしてはくれまいか。満湖などと口にするのは憚りたまえ。
秘貝、赤貝、鮑といった見立てもよし、秘所とか蜜壷とかいうのもいいだろう。

ついでに言えば、「くりとりす」ならば、さね、豆といった表現がよかろう。
ここにいる紳士方は、けして桃色小説の読み過ぎというわけではない。
奥ゆかしく表現で、なおかつあけすけに、思う存分に体験や妄想を思う存分語るがよい。
「ふえらちお」「さんぴい」「ほも」など、全く情趣もなにもないではないか…

さしでがましい野暮な発言、許されたし。

720 :アナル伯爵:04/06/25 02:32
>>719
良い心がけを持っておるな、差し詰め陰核を舐る事は脳内だけで終わらすのが
小生のモッーである。
時に聞くが菊門は貴殿はお好きかな?

721 :アナル伯爵:04/06/25 02:34
すまぬ誤爆をしてしまい恥ずかしい次第である。
小生のモットーに変えさせてくれ。

722 :('A`):04/06/25 21:55
>>720
「菊門は貴殿がお好きかな?」と見えてしまい、人格を持った菊門と719氏の禁断の愛を妄想して
しまったよ。

723 :水戸黄門:04/06/26 00:52
サァサァ
そこな道往く御仁様
どうか我輩自身を御腰のものにて裁尾してお思いに
なつてくれはくれまいか 嗚呼くれまいか

724 :('A`):04/06/26 05:39
雨に濡れる街を歩いていたらだね、自転車が段差に引っかかって困っている美しい女性を見かけたんだよ。
いや、ちょっと手を貸してやってもいいと思ったんだがね。実際声をかけようとしたんだがね。
僕が声をかけた途端に彼女は自力で問題を解決し、去ってしまったよ。
後に残された僕の「あのう・・」という言葉は、行き先を失ったまま風に消えていったというわけさ。

うん、すまない。ちょっとブランディーを貰えるかい?

725 :('A`):04/06/26 05:46
>>724
飲みたまへ、大いに飲みたまへよ君!
何気にすることは無い今日は私の奢りだ好きなだけ痛飲したまへ

726 :('A`):04/06/26 15:18
】対カップル板潜行浸透作戦2【
http://love3.2ch.net/test/read.cgi/motenai/1088220960/


727 :('A`):04/06/26 15:59
たいへんですよ兄上。
やりすぎで右肩を脱臼してしまいましたよ。
なにげに死ぬかとおもいましたよ。

728 :('A`):04/06/26 16:09
>>727
君、少し礼を欠いておるぞ、しかしその手淫への根性に拍手を送りたい。

729 :('A`):04/06/26 19:51
週末となると賑わう当サロンも何故か今日は紳士淑女の姿が見当たらず、
少々寂寥感に苛まれながらブランディを嗜む夕べ。
悠然と時の過ぎるのを楽しみつつ、最愛なる我が右手は無意識のうちに愚息へ。
疲れからか、少々覇気の無い愚息ながら、脳裏に浮かぶ昨日の痴態が脳内に
投影されると、知らず知らずのうちに起立しているのが不思議な事だよ、君。

嗚呼、それにしても昨宵の我が陶酔たる経験。まさに人生において至福の時よ。
よろしければ貴卿らに恥ずかしながら拝聴して頂こうかと愚考する次第だが、如何であろうか?

730 :('A`):04/06/26 19:52
しかし、毎日じめじめと憂鬱な天気が続きますな。
諸兄におかれてはこのような日を如何に過ごされているか
是非ともお聞かせ願いたい。

731 :('A`):04/06/26 19:55
>>729
聴かせて頂こうじゃあないか

732 :('A`):04/06/26 19:58
>>729
丁度よいタイミングでしたな。
拝聴しようではありませんか。

733 :('A`):04/06/26 20:07
早速のご反応に心より感謝したい気持ち、嗚呼何と表現すれば良いものか。
しかしながら、ここに貴卿らに伏して詫びなければならぬ事が非常なる心痛を伴う。

只今移動式電信通話に昨宵の淑女より連絡が入り、これより出掛けねばならぬ事を。
嗚呼、悪魔の如き裏切り行為と罵倒されるやも知れぬ。今一度、心よりお詫び申し上げる。

日付が変わり午前2時に至れば、当サロンに再びお邪魔できるかと思われる。
我が親愛なる貴卿ら、どうか今しばらくのご猶予をいただければ幸いである。

734 :('A`):04/06/26 23:08
>>733
何、そう気に病む事はないよ。
僕等はゆるりと待たせてもらうので、先ずはレディーのお相手をしっかり努めてくれたまえ。


735 :('A`):04/06/26 23:12
いやいや、ご婦人を愉しませるのも紳士の一つの嗜み。
いろいろ手を尽くし、歯が浮くような会話のはてに、一儀に及ぶもまた結構。

そのかわり、ここで逐一報告してくれたまえ。(ちくしょう、上手くやってけつかる)

ハ、ハ、ハ。つい本音が。

736 :('A`):04/06/26 23:18
>>735
いけませんな、かような下品な会話は。
紳士たるものいついかなる時も紳士としての自覚を忘れてはなりません。

737 :('A`):04/06/26 23:29
童貞紳士の僕としては、羨望と嫉妬、
だが生々しい艶話にも興味は尽きず、
実に複雑な心境だよ、君

738 :芋男爵:04/06/26 23:39
皆様におかれましてはいかがお過ごしか。久々ではあるが
本日どうしても話したいことがあってこのサロンにて吐露
させていただく。

本日街を闊歩していたところ、目を見張らんばかりの巨乳を
見かけることができたのだよ。吾輩のスカウターによれば
いろはにほへと・・・ぬないしる、の辺りであったかと思われる。
下品と思いつつも、視界から確認できなくなるまでじっくり堪能
させていただいた。年の頃は29〜31くらいであったろうか。
その場で嫁にめとりたいほどの衝動に駆られてしまったよ。
ああ、もう一度逢えぬものか・・・。皆様のロマンあふれる街中の
出逢いについても聞かせてもらえればと思ふ次第であるよ。

739 :('A`):04/06/26 23:53
只今、昨宵の淑女との逢瀬を終えて帰宅したところだよ。
本来ならば昨宵の甘美たる経験を我が駄文にて、お目汚しとばかりに上稿させて頂くつもりだったのだがね。

紳士と自負していた小生、なれど今は嫉妬の炎に狂うイフリートの如き心境に陥ってしまったのだよ。
このままでは、当サロンに集う紳士淑女の貴卿らに恥ずかしくて顔見せできないじゃないか、君。

我が苦悩、如何すれば開放されると言うのか。
まずは煩悩を打ち払うべく、入浴しつつ手淫にて今宵の思いを果たせなかった我が愚息を慰めんと思う次第だよ。

740 :('A`):04/06/27 00:00
>>738
偶然だね、僕も今日大変豊満な女性に見とれたよ。

>>739
詳しく話してくれ給え。いや何、慰みの後で構やしないさ。

741 :('A`):04/06/27 00:29
それでは彼が手淫を終えて戻るまでの間、諸君には我輩の自慢の釣竿をお目にかけよう
この反り具合を見給え。例え大海の主といえども吊り上げてしまいそうではないか。
これほどの竿はなかなか手に入るものではないと自負しておるのだよ。

未だ実戦には使用されていない、ということのみが残念ではあるがね

742 :('A`):04/06/27 00:34
此れは此れは中々立派な竿でありますな。
良ければ僕のも見てくれ給え。
どうだいこの独特な伸縮自在の鞘が、いい味を出しているで在ろう。

743 :('A`):04/06/27 00:40
>>742
やや、これはまた見事な竿ですな
艶やかな色といい、手にしっくりくる太さ、長さといい・・・
それにこの意匠を凝らした皮製のケースといい・・・
名人の手による1等級の竿とお見かけしますが、いかがかな?

744 :('A`):04/06/27 00:46
>>743
これはお目が高い。手前味噌では在るが
かなりの名刀であると自負しておるのだよ。
勿論まだ未使用さ。無論毎晩磨いてはいるがね。

745 :('A`):04/06/27 00:50
美術品としての竿は使うものではなく、愛でるものさ

746 :('A`):04/06/27 01:04
長らくお待たせしてしまったようだね。失敬、失敬。
以下、少々長きに渡るやも知れぬ小生の夜話にお付き合い頂ければ幸いと思う。

昨宵、気の置けぬ友人とバァなる酒場にて、将来の憂いについて論じていたところ、
隣の席に艶やかな長き黒き髪を持つ淑女が着席したのだよ。
小生も人生を長きに渡り無為に過ごしている訳だが、その淑女たるやまさに我が女神
とも思えんばかりの美貌にて、思わず赤面してしまったのだよ。

その後も友人と二人して議論とスコッチなる洋酒を嗜んでいながらも、我が視線はついつい
隣席の女神の仕草を追ってしまう有様。

大体、考えても見たまえよ、君。
既に時刻は午前零時を回り、小生の住まう地域においては公共交通機関が全て奉仕を終了
しているのに、その女神はカウンタアに根が生えたかのように微動だにしない。
かといって、待ち合わせといった雰囲気でもないのだよ。
憂いを帯びた伏し目がちの白磁の如き横顔に見惚れたからと言って、なんら恥ずる事は無い
と小生は今でも確信を持って言えよう。


747 :('A`):04/06/27 01:12
おいでなすったな、さあ早速拝聴させていただこうじゃあないか

748 :('A`):04/06/27 01:13
時刻が午前一時を回るころ、遂に我が友人がスコッチにナックアウトされてカウンタアに
沈没したのだよ。
手持ち無沙汰になった小生は、ギヤマングラスに注がれた琥珀色のスコッチとロックアイス
を融合させるべく掌で弄びながら、隣席の女神をグラス越しに眺めていたのだよ。

すると、突然女神の頬に伝う一筋の涙。
両手で顔を覆うわけでも無く、ただ静かに頬を流れる涙。
その美しさたるや、長年に渡り紳士を貫いていた小生の心を鷲掴みにするのに充分であった
ことは言うまでもない。



749 :('A`):04/06/27 01:14
>>748
おお、僕の胸まで高鳴ってきたよ。
続きが気になりまだまだ眠れそうもないね。


750 :('A`):04/06/27 01:21
紳士たる小生の事、淑女の涙を見て黙しているわけにもいかず、そっと
ポケットのハンケチーフを取り出し、無言で淑女に手渡した。

一瞬躊躇した女神ではあったものの、軽く頷くと小生のハンケチーフを頬に
あて、綺麗に畳み直して小生の手元に押しやったのだよ。

帰って来たハンケチーフからは、女神の白粉の微かな香りが漂い、我が愚息が
軽く反応してしまった事は仕方ないことだと思わないかね、君。

胸の高鳴りが押さえられぬまま、ついに小生は思い切って話かけてしまったのだよ。


751 :('A`):04/06/27 01:23
率直に言って、ここまでで十分僕は勃起しているがね

752 :('A`):04/06/27 01:33
今思えば、我ながら一生分の勇気を持って話かけたのだよ。
今まで紳士として過ごしてきた小生、異性と言葉を交わすなど想像もできなかったのだからね。

ポツリ、ポツリと会話を交わすうち、愚劣なる小生にもようやく事の顛末が理解できたのだよ。
どうやら今日は女神の生誕日であること。
そして人生を共に歩もうと心決めていた男性に別れを告げられた事。

小生には少々荷が重い内容であったことは、既に貴卿らもご承知かと思う。
やや逃げ腰になりながらも、会話を止める術を持ち合わせていないのは我ながら情け無い事だよ。

午前2時を回り、応対にやや困り果てていたころ、唐突に女神が我が左腕を掴み、
「ごめんなさい、今日帰りたくないの」と潤んだ瞳で小生を見つめてきたその衝撃。

カウンタアに沈没した友をいともあっさりと捨て、女神と共にタクシイに乗り込んだのは言うまでも無い事
だと言えよう。



753 :('A`):04/06/27 01:34
>>750
ややや、何という事!小生が二局を閲覧し終えてさあ就寝するかという面持ちで、最後にこのサロンを久方ぶりに覗いたのが運の尽き、かような夜伽話に魅せられて目が覚めたよ。進行を妨害した形になってすまぬ、どうぞ続きを。愚息共々ゆっくりと静観させていただくよ

754 :('A`):04/06/27 01:44
タクシイの運転手から行き先を聞かれた時、正直小生は困り果ててしまったよ。
だって君、考えてもごらんなさい。
紳士たる小生、このようなシチュエイションで適切な場所などわかるはずが無い事を。
すると女神が「○○ホテルまでお願いします」とやや涙声で運転手に指示するぢゃないか。


気が付くと、小生は女神がチャージしたホテルの一室にいたのだよ。
「私、シャワー浴びてくるね」
そう言った女神は、躊躇することなく小生の目の前にて一糸纏わぬ姿になってバスルームへ
向かって行くではないか。

小生は、既に紳士失格なのやもしれぬ。だが、今宵この時を逃しては末代までの恥。
急いで首に絡まるネックタイをはずし、女神の後ろから抱きついたのだよ。

嗚呼、両手に感じる女神の乳房。確かな質量を感じ、なおかつその吸い付くような肌に小生の
理性は既にシャボンの泡の如く弾けとんだ。

755 :('A`):04/06/27 01:53
アルコホルのせいか、女神の肌はうっすらと桜色に染まっており。
「シャワーなどいいではないか、君。今宵は君の香りに全身を燻らせたい」

我ながら、なんと大胆かつ破廉恥な発言であろうか。
紳士である貴卿らに深くお詫び申し上げたい。

そのまま抱きかかえるとベットへと向かい、やや乱雑に女神をベットに放った。
女神が身動きする間も無く、獣の如く飛び掛る小生。
首筋に接吻を嵐の如く降らせながら、左腕は耳たぶを。右腕は左の乳房を。
ゆっくりと右の乳房に向かい舌を這わせると、桜桃の如き可憐な乳首。


かたじけない、ここまで書いたら愚息がまたもや起立してしまったよ。
今宵は愚息を今一度慰めつつ、既に終焉を告げた女神との夢一夜を思い寝るとしよう。

756 :('A`):04/06/27 02:02
>>755
嗚呼、何と罪深き紳士なんだ君は。私のこのいきり立った愚息をどうしろと・・・年甲斐も無く興奮してしまったよ。今宵はお疲れ様であったよ。また次回、女神様との甘美な時を記してくれれば私としては嬉しい限りだ。

757 :('A`):04/06/27 02:07
>>755
嗚呼、僕の胸と愚息は興奮しすぎて弾けそうだ…。
756君同様、僕も続きを期待しているよ。

758 :('A`):04/06/27 02:08
悲しい結末が待っているようだな。
だが起立せり我等が愚息の為にも、是非最後まで語り尽くして欲しい。
今宵の君の手淫が良き物でありますように…。

759 :('A`):04/06/27 09:37
いやいや、惰眠をむさぼっておったらこんなことが進行していたとは。
我ながら不覚であることだよ。
ぜひとも続きを聞かせてもらいたいものだね。

(畜生、上手くやりやがって)

760 :('A`):04/06/27 14:58
756君からの続きの報告を待ちつつ、ブランデェをたらした紅茶をいただく。
ブランデェをたらせばトォマス・リプトン卿の安い紅茶も芳醇な味わいになる。
貴兄らも試してみるがいいよ。

761 :('A`):04/06/27 17:52
梅雨の鬱陶しい薄暮時、貴卿らにおかれては如何お過ごしであろうか。

唐突で非常に申し訳無いと思うのだが、昨宵の続きについて書かせて頂くのでお付き合い願いたい。
小生の如き稚拙な文章でお目汚し致すのは真に心苦しい限りだが。


可憐なる桜桃に春風の如き柔らかな吐息を吹きかけると、恥かしげに隠れていた果実が
眼前に突出して来た時には、女体といふものの神秘に感嘆を禁じえなかったよ。
果実の全てを味わうべくむしゃぶりつき唾液にて充分潤すと、女神が悩ましい
声をあげるじゃあないか。
上唇と下唇で軽く果実を噛み、舌で弄んでいると、女神の華奢な腕が小生の腕を掴み、
緩々と秘密の花園へ導いていったのだよ。

少々サディスティックな心持に支配されたせいか、小生の指は秘園を迂回し大腿部や
臀部を撫上げたり軽く掴んだりしていたところ、女神がやや掠れた声で
「焦燥感にて我が身体は既に我慢の限界。ねぇ早く触ってくれ給えよ。君。」

既に秘園は蜜で満たされており、小生の中指が花弁に触れるや否や、歓喜の声をあげて
更なる刺激を小生に懇願してきたのだよ。


762 :('A`):04/06/27 20:00
>>761
良くぞいらした、ささ、続きを思うさま書き給え!既に>>761の秀逸な文によりて、我が愚息も嬉しい悲鳴をあげておるよ。

763 :('A`):04/06/27 20:27
暫しの間、花弁を指にて弄んでいた所、益々花蜜が分泌されて来てだね。
ベッドシーツを湿らす花蜜を勿体ないと思慮するのは、恐らく紳士たる貴卿ら
であれば充分ご理解頂けるかと思う。
思わず唇を桜桃から離し、女神の両脚を天に向かって掴んだ後、蜜を分泌する
カトレアの如き秘園を白熱灯の元に晒したのだよ。
「嗚呼、恥かしいじゃあないか、君。早くその手を下ろし給え」
女神がか細き声で懇願するのも厭わずに、しげしげと眺めてしまったのだよ。

まさに人体の神秘とはかの事を申すのだと納得したものだよ。
充血して今まさに開かんとする蘭。花弁の奥から果てるとも知れぬ湧き出ずる泉。

正に無意識の行動とはこの事を指すのだね。我が意思の及ばぬ力が、かの様に我が
醜態を行わせたのだよ。
音を立てて花蜜を啜る小生。苦悶の表情ながら、決して我が唇を花園から離さんと
両脚を我が首に絡める女神。
彼是10分ばかりか。我が感覚で言えば永遠とも感じられた時。
遂に女神からこのような言葉を下賜したもうた。
「嗚呼、君。貴君の如意棒を欲す。迅速に挿入し給へ。」

764 :('A`):04/06/27 20:55
とは言え、性交に至るまでの過程が何か抜けているとは思わないかね、君?
少なくとも小生には我が如意棒を花園へと貫くまでに、まだ行程を楽しまんと
する心持があったのだよ。

花園から湧き出る蜜で顔面を淫靡に濡らしつつ、小生は女神に懇願したのだよ。
「君ばかり心地よく成るは不公平じゃあないか。我が如意棒を貴女の口咽を以って
可愛がってはくれまいか?」

花園に顔を埋めつつ、我が下半身を緩々と女神の顔の方に向け、我が如意棒を女神の
口辺りに配置したのだがね。
瞬時に我が如意棒が暖かく湿った女神の口内に取り込まれてしまったのだよ。

吸引しつつ、口内の舌は如意棒の裏筋を弄び。女神の右手は気が付かぬ間に我が宝玉
袋を愛しげに揉みしだき。
この世の極楽とは、正にかのような事を申したいが故とも思えたよ。

暫しの間、花園と如意棒の口淫を交わしたのだがね、ふと花園の下に潜む菊門に気が
付いたのだよ。女神の呼吸に合わせて微妙に蠢く菊門。なんと魅力的であろうか。

舌を花園から徐々に下降させ、菊門の周囲をなぞらせると、今までとは違う声を女神が
あげたのだよ。すっかり気分を良くした小生は、我が中指に唾液をしっかり絡ませると
そっと息づく菊門へ挿入させて行った。



なにやら非常なる駄文に思えてならないのだが、気のせいだらうか?
所詮、田舎紳士たる小生の文であるからして、洗練されて貴卿らにとっては笑止のレヴェル
かも知れぬ。
ご迷惑であれば、是非お申し出頂きたい。

765 :('A`):04/06/27 21:02
い、いいから、続けた、たまえぇっ


っう

766 :('A`):04/06/27 21:06
>>764
何をおっしゃる、駄文だなんて滅相もありませんよ。
貴殿の豊潤なる文章、上質の春本といったところですかな。
さあさあ、お続け下され。


767 :('A`):04/06/27 21:10
はよう、はよう!

さきほどから愚息がいきり立ってしもうてもう敵わんのじゃ

768 :('A`):04/06/27 21:44
嗚呼、花園の影に佇み決して表舞台に立つことの無い菊門よ。
我が半生を菊門に見立て、執拗な愛撫を繰り返し行ってしまったのは日々の鬱屈からの行為であろうか?
我が中指の第2関節まで菊門に沈めると、女神の表情が今までとは一寸変わったのだよ。
快楽の中に羞恥心や辱めを受けたといふ諦めの表情が浮かんでは消え。
親指を以って陰核を擦り上げると、獣の如き声を上げるや否や全身脱力してしまったのには、我ながら
やりすぎたかと後悔の念を禁じえなかったよ。

「やや。大丈夫かい、君。すこし戯れが過ぎたようですまなかったね」
小生も紳士の端くれ。かのような言葉を婦女子にかける事に些かも躊躇しなかったのだが。
「否。新たなる快楽を卿はご教授下された。今度は卿が我が秘園にて楽しみ給え」
女神のかような申し出に奮起しない漢がいるとは、小生未だに信じられぬのだが。

小生を仰向けにし、我が如意棒に手を宛がうと、女神は自ら花園を指で広げて腰を沈めていった。
息子が花弁に触れ、更なる深みへと到達するに長き時間はかからなかったよ。


769 :('A`):04/06/27 22:10
やや、どうしたことか。
下がり過ぎて奈落の底に落ちんとする寸前では無いか。
貴君らには申し訳ないが、緊急浮上させていただくよ。あしからず。

770 :('A`):04/06/28 01:09
ここはひとつ保守、といこうじゃあないか

771 :('A`):04/06/28 22:29
今日は暑かった、諸君はいかがかな

772 :('A`):04/06/29 00:23
我が愚息もぐったりである事よ。

773 :('A`):04/06/29 00:26
我が敬愛なる紳士淑女はいずこに行かれたのであろうか。
一人寂しく保守をしつつ、貴公らの帰還を待つのみである。

774 :('A`):04/06/29 00:26
私の街では激しい夕立があったよ。
濡れそぼったご婦人の背中にブラヂャーが透けているのを見ると、
夏が近付きつつあるのだと感じるよ。
もっとも、愚息のほうが先に反応していたがね。

775 :('A`):04/06/29 01:09
>>774
天候のみならず御令息までも夕立、とな。

776 :('A`):04/06/29 01:11
          /´      ̄`ヽ,
            / 〃  _,ァ---‐一ヘヽ
         i  /´       リ}
          |   〉.   -‐   '''ー {!
          |   |   ‐ー  くー |
           ヤヽリ ´゚  ,r "_,,>、 ゚'}
         ヽ_」     ト‐=‐ァ' !
          ゝ i、   ` `二´' 丿
              r|、` '' ー--‐f´
         _/ | \    /|\_
       / ̄/  | /`又´\|  |  ̄\

皇太子様がこのスレに御興味を持たれたようです。

777 :('A`):04/06/29 01:31
小生が通勤で乗り換える駅には、どこぞの女子中・高生が体育のためか、
半袖体操服とスパッツで走り回ってますな。
まったく色気なんぞありゃしない。

20代のBG(ビジネスガール、昔「売春婦」とかの意味があったために
「OL」という呼称になったそうで)が集まっているような駅は御座いませんか?

778 :('A`):04/06/29 01:48
>>777
まずはその猛り狂ったご子息を静めてやるほうが先決では御座いませんかな?

779 :アナル伯爵 ◆RevGiOKgRo :04/06/29 04:20
朝方に 現れるが 誰も居ない
              アナル伯爵

780 :('A`):04/06/29 04:54
我泣きぬれて 息子と戯る

ごきげんようアナル伯 早いですな

781 :('A`):04/06/29 09:01
みせてごーるをよこはま
それだけがぷろのしるし




782 :('A`):04/06/29 09:01
あ、誤爆しました
申し訳ない

783 :('A`):04/06/30 00:30
あたくしも混ぜて頂けないか知ら


784 :('A`):04/06/30 01:30
>>783
それではエスコートして差し上げましょう。
どうぞ私めの肉棒を握りなさい。そっと、やさしく。

785 :('A`):04/06/30 01:32
紳士とて、ときには保守せねばならないこともあるのだよ

786 :('A`):04/06/30 03:56
守るべき物がある、まさに紳士の心得じゃないか
僕? むろん僕にも大切な電子記憶艶盤があるさ

787 :('A`):04/07/01 01:19
今宵は紳士の方々はおられませぬかな?ならば、僭越ながら小生が保守という形をとらせていただこう。

788 :('A`):04/07/01 01:50
此処もいずれ落ちるでしょう。
けれど、諸君。
童貞は死守したまへよ。

789 :('A`):04/07/01 02:03
ブルーマー女史考案の女子体操服や、
学校専用水泳着なども残して欲しいものですな。

18とかでセーラー服というのも、かなりいかがわしいのですが…

790 :('A`):04/07/01 02:06
>>788
童貞などと気安く呼ばれたくは無いね
純潔と、そう呼び給え

791 :('A`):04/07/01 02:09
セーラー服と呼称するからには、濡れることを前提としたものだと考えているが、
どうしたものか、彼女たちは水を被ろうとしないのだね。
不可解なものだ

792 :('A`):04/07/01 02:13
>>791
濡れ濡れのセーラー服などとは、また君も鋭いところを突いてくるじゃあないか。
床に就く前の一仕事にそいつを使わせていただくよ。

793 :('A`):04/07/01 02:19
>>791
すばらしい慧眼だ!まったくその通りだね
ぜひ嘴の黄色い雛鳥たちにセーラー服の真の有用性に気づいてもらいたいものだね

ああ、イカン想像したらばわが愚息が起き出してきたようだ
寝かしつけなければならないので失礼するよ

794 :('A`):04/07/01 02:22
大変ですよ兄上。
愚息を慰めすぎたのが祟ったのかわかりませんが、前立腺にキーンという激痛が
走りますよ!


795 :('A`):04/07/01 02:53
794君よ、しばし労苦を強いた懐刀を休ませて遣り給へ。
さすればじきに痛みも治まろう。決して無茶はしないで御くれよ。
腫れると少々厄介なことに成るのでな。
あまりに酷い痛みであれば、医療機関の世話になるのも一興也。

796 :('A`):04/07/01 08:20
激痛とは、茄子菊門よりも甚だ深刻でありますな。

とはいえ、素振りで刃こぼれとは・・・紳武両道、恐れ入る。
よもや貴婦人の刀鍛冶に・・・などのイメイジトレーニングで
ご無理をなすってはいけませんぞ。

797 :('A`):04/07/01 16:05
さてそろそろ>>746君の続き語りを拝聴したくなったのだが、どうだろう。>>746君、気がむいたらでいいから続きを語ってくれると嬉しい。尚、当サロンが消失してしまうという事態を阻止すべく、今回は保守する事とした。ご理解の程を示していただければ幸いだ

798 :('A`):04/07/01 22:30
あちきと遊ばない?

799 :('A`):04/07/01 23:00
私、喪男さんに興味がありますの
しばらくROMさせて戴いても宜しくて?

800 :('A`):04/07/01 23:03
>>797
やや、小生の駄文をご評価頂けるとは身に余る光栄。
小生が駄文を書き連ねてより当サロンが往年の賑わいを失ったように見えたので、
自粛しておったのだよ。

小生も微力なれど保守させて頂くとするよ。失敬、失敬。

801 :('A`):04/07/01 23:05
そうではなく、皆、君の語りを期待して書き込みを控えておったのだ。

むろん、当時から小生の愚息もシャッポを脱いだままでもある。

802 :('A`):04/07/01 23:15
>>799
ああ、いいともさ!どうぞ思う存分観て行ってくれ給ゑよ
とりあゑずは我輩の菊門からいかがかな?レイディー

803 :('A`):04/07/02 07:25
淑女とは此れは珍しや
是非貴女の低俗なお話をお伺いしたく思うよ

804 :アナル伯爵 ◆z81gXHd6h. :04/07/02 07:48
今朝、菊門は如何なる物か、排泄による己への究極なる愛に目覚めて差し上げようか。

805 :('A`):04/07/02 21:42
ジーナ・ガーションだ

806 :('A`):04/07/03 01:12
紳士たるもの、あえて保守なる下賎な仕事も厭わないものなのだよ。

807 :('A`):04/07/03 02:02
嗚々…ここに本物の紳士がいるのでございますな!

808 :('A`):04/07/03 05:17
僭越ながら僕も一役買わせてもらおう

809 :('A`):04/07/03 11:59
萌え萌え〜

810 :('A`):04/07/03 18:14
糞スレといふものに我々のサロンが押し流されてはたまらぬから、ここは保守させて貰ふよ。

811 :('A`):04/07/03 19:36
>>810君、貴公の作法では当サロンが浮上する事が未来永劫に渡って有り得ないと
僭越ながら軽く嗜めさせて頂くよ。

812 :('A`):04/07/03 19:49
おじちゃんおこづかいちょうだい

813 :('A`):04/07/03 20:54
>>812
未来の紳士かな?
あと30年後に再度訪問し給え。
ま、折角の訪問者だからお小遣いはあげよう( 'A`)っI

814 :('A`):04/07/03 22:25
ヲーターボーイズというものは何度見てもなかなかよいですな


815 :('A`):04/07/03 22:58
ほほう、ヲタボーイズかね。
それは僕のことを言っているのではなかろうね?

816 :('A`):04/07/03 23:15
映画版の事でありましょうか。
主人公がイルカに人工呼吸をなさった折、
イルカの背中の御穴から水がピューと噴出したのには
笑い過ぎて菊門がつりそうになりましたぞ。

817 :('A`):04/07/03 23:27
青春映画とは非常に不愉快だ

818 :('A`):04/07/04 00:32
先ほど、庶民の社交場「銭湯」へ行ってきました
むさ苦しいオヤジどもがズルムケチンコをブラブラさせている中で
美しい穢れなき二つの丘が私の目に留まりました
そう、それはまぎれもなく『全裸の幼女』でした


819 :('A`):04/07/04 00:34
>>818
ほほぅ。詳しく聞きたいものですな

820 :アナル伯爵 ◆z81gXHd6h. :04/07/04 02:06
>>818
実に興味深い話ですな。
ささっ、続きをお聞きしたい所である。
小生、懲りずに茄子自慰中である。

821 :('A`):04/07/04 06:02
>>820
ははは!また抜けなくなっても知りませぬぞ。それでなくても貴公のその麗しき菊門様は締まりが素晴らしいのですから。

822 :('A`):04/07/04 06:04
>>821
誠に申し訳ない、sage忘れていたよ。まだまだ真の紳士への道は遠き事よ・・・

823 :('A`):04/07/04 21:58
大変ですよ兄上
僭越ながら一句浮かびましたので
ここに詠ませていただきます


電車の中 「臭い!」と思ったら  まず自分




824 :('A`):04/07/05 02:34
>>823
君、コロンを付け給えコロンを

825 :('A`):04/07/05 10:26
地獄の業火に当サロンが焼かれてしまわぬ様に、あえて
保守させて頂くとするよ。


826 :('A`):04/07/05 11:27
>>823
自身の犯行かどうかもわからないようでは
武士としてはもう老兵の部類にはいるのではなかろうか
いっそ切腹すべきではないかと思う

近頃の新武士社会人はまったくなっていない
かのような情勢ではわが国の衰退は目に見えている
政府・行政の役人が癌とわかっているのに何もできないとは、
いっそ国を捨てて最果ての地へ行くべきか


827 :('A`):04/07/05 23:52
>>826
お主、いや貴殿はいるべき時代を間違っているのではないかな?
今は君、幕府もとっくに倒れておるのだよ(失笑)

828 :('A`):04/07/06 15:08
よー、俺のチソコすんげーかいーんだけどさー、
病院行った方がイイと思う?デリヘルの女がよ、持ってたらしいのよ

829 :('A`):04/07/06 15:30
セバスチャン、>>828を玄関までお見送りしなさい

830 :('A`):04/07/06 15:55
今日も蒸しますなあ

諸兄の体はさぞや香しくおなりであろうと推察致します

831 :('A`):04/07/06 15:59
こういう日のオマンコは叡智を越えた臭気を漂わせておるのであろうな

832 :('A`):04/07/06 21:27
それもまた乙なものではありますまいか。
そしてそれに負けじと強い芳香を放ちつつある私の愚息。
いやはやまったくもって頼もしい。

833 :('A`):04/07/06 22:15
いやはや、とても気品あふれる御令息ですな。
私めの愚息もまだまだ精進がたりないようですな。
桃色ビデオを拝見しながら、テープチェンジしようとしたその刹那、
一瞬画面に映った「すぽると!」のような衝撃でした。

834 :('A`):04/07/06 22:22
古来、満香、萬香道と並び、朕宝、珍香道は殿中に於いて
武士の嗜む物とされ、道を極めたる者は初代宗家の名に因み
香虞裸宝仙の銘を承るとされている

民明書房 第108巻 香道一派 御朕香 より抜粋

835 :('A`):04/07/07 04:11
むっとする熱気の中、ふと鼻腔をくすぐる酸味を帯びた栗の花の香りに季節を感じますな

836 :('A`):04/07/07 20:17
ネゴ(゚д゚) ウマー

837 :('A`):04/07/07 23:02
帰りの満員電車の中、少し腋臭の臭いが隠しきれなくなった
ご婦人などもなかなかですな。

臭いという奴は、まったくナシではつまりません。

838 :('A`):04/07/08 09:23
>>824
823氏ではありませぬが、やはりオーデコロンなるもの、
紳士としては必須でありますかな?

839 :('A`):04/07/08 18:48
不馴れ者のつけるコロンなぞ馬の小便にも劣る。
物事には順序という物があり、コロンは最後の駄目押しに過ぎない。

夏場は「しぃぶりぃず」や「ぎゃつびい」等の消臭、殺菌剤を携行するがマナーである。

840 :('A`):04/07/08 20:27
申し訳ないが、落ちぶれた貧乏家の私にはとてもとても
そのような高価な物を買う財力がないのですよ
しかしながら、己のフェロモンをふりまいて他様のご迷惑になるとは
私目のような者にはとても生きにくい世の中になりましたな
愚息すらも出したままでよかった時代がいとなつかしや〜

841 :('A`):04/07/08 22:33
>840
失礼ながら、貴方は因習に捕われて少々臆病になっているようにお見受けする。
貴方のご子息はそのような狭い場所に閉じ込めておける器ではないでしょう。
勇気を持ってご子息を表に出し、ご一緒に散策などしてみることをお勧めする次第です。

842 :('A`):04/07/08 23:32
でおどらんど としては古来日本では明礬ではないか。
アナル男爵の夜の友である茄子の漬物を作るときに使われるものだが、
その殺菌消臭効果は現代に於いても立派なものであるとされている。

843 :('A`):04/07/09 00:17
ほほう、かのアナル男爵が……。
不躾ながら、その漬け物の具体的な利用法を
小生にご教授頂けないものか。
いや実は私、アナルと茄子の漬け物の親和性には
かねてより強い興味を抱いておりまして。

844 :('A`):04/07/09 00:41
わたくしがご説明してさしあげますわ。
明礬はホウセンカの花の汁と混ぜて
幼女がマニキュア状にして遊ぶのにうってつけなのですわ。
懐かしいこと。

845 :('A`):04/07/09 01:02
これはまた優雅な御返答だ
今宵はこの淑女の登場を賛辞と
取って置きの茄子で祝いたいと思ふよ

846 :('A`):04/07/09 08:34
ここしばらくの暑さはちと厳しいですな。小生の愚息も心なしか元気がございませぬ。

847 :('A`):04/07/09 11:29
>>842
>>843
お二方はアナル伯爵の事を申しておられるのか?

848 :('A`):04/07/09 19:21
愛機「女具」の左ぐりっぷが暑さで接着液が溶けたのか、
にゅぽん、と取れてしまった。
この取れたぐりっぷも茄子の傍らに置いてはくれまいか。

849 :('A`):04/07/09 21:15
蹴球の日の丸代表がすろばきあなる国に勝ってるらしいのですが
あの若者達はいいですな生き生きしておられる
令息の相手をしていただけるお相手も複数いらっしゃいそうですな

850 :('A`):04/07/09 21:47
思わず我が愚息もオフサイドですな

851 :('A`):04/07/10 04:16
そんな貴殿の御子息に僕が黄紙を差し上げるとしよう

852 :('A`):04/07/10 06:40
小生は赤紙で一発退場であります。

853 :('A`):04/07/10 12:59
はて、一発退場とは?

暴発、ないしは弾切れ、といふことであらうか…

854 :('A`):04/07/10 18:36
娼館にて出入り禁止の憂き目に遭はれたのではなからうかと邪推する次第。

855 :('A`):04/07/10 21:04
>>853
一発退場とは紳士にあるまじき行為・・・・
御令息の日々の精進があるならば、そのようなことは起こらないはずですぞ
ですが、かくいう私もはずかしながら・・・・・

856 :('A`):04/07/10 22:24
しかし最近大学の下衆共が小生のことを携帯電話の撮影機で撮るのだよ。
いやはやこれだから下衆共は礼儀という物を知らぬ、そんなに紳士にあこが
れているのなら茄子か人参かもしくはこんにゃくを献上すべきですな。


857 :('A`):04/07/10 22:52
自分を「○○の貴公子」とたとえて見るスレ
http://love3.2ch.net/test/read.cgi/motenai/1087214440/l50

858 :('A`):04/07/10 23:18
貴卿ら、小生の悩みをお聞きいただけないだろうか?

本日、桃色社交場にて淑女のサァビスを受けていたのだがね、
我が愚息が突如激しく痛み出してしまったのだよ。
前々から亀頭の付け根辺りが痒いという状態だったのだが、消毒石鹸
に愚息が包まれた瞬間のあの痛みといったら・・・・。

これはもしかして性病、といふものだらうか。
それにしても君、恋患いにも似た愚息の痛みに少々感じてしまった小生なのだよ。

859 :('A`):04/07/10 23:47
おお、諸君。
お邪魔するよ。

さて、先日まで倫敦に商用で出向く機会があってね。
少々、過激な一夜を過してきたんだが、驚いたね。
あちらの女性は女性器が縦でなく、左右に裂けているのだよ。

>858
ふーむ、紳士の職業病ですな。
しかし・・・案外病院に行くのも新しい歓びを知る良い機会ではないですかな?
ナイチンゲールの如き、うら若い乙女の冷たい視線も悪くありませんぞ。

それでは失礼させて頂くよ、諸君。


860 :('A`):04/07/10 23:58
>>859
正に魔都倫敦! 僕は生憎海外に行く機会が無いものでね。
良ければ其の話、後学の為に詳しく聞かせては頂けないものだろうか。

861 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:04/07/11 15:05
初夏の若葉も萌ゆる穏やかな昼下がり、たまには保守という行為も悪くないかと小生は考える。失敬

862 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:04/07/11 16:13
選挙?もちろん行ったさ。紳士だからね。

863 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:04/07/11 16:27
>>858
それは花柳病の疑ひが多分にあるね。自覚症状が出たら迷ふことなく医院に直行したまへ。
ああ、自覚症状が出るのが遅い病もあるから、定期的な検診も肝要だ。
貴君の病が快癒し、再び花柳界に戻られる日を私も心待ちにしてゐるよ。

864 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:04/07/11 16:56
名無しさんの名前が変わっていますが、これは全板で変わっているのでありましょうか?

865 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:04/07/11 16:59
本日は選挙でありますからな
全板このような仕様になっているようですぞ

866 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:04/07/11 19:32
いやはや、投票の後のスッキリ感は射精の後のそれと似た風情がありますな・・・

867 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:04/07/11 19:51
紳士は常に先を見て、余裕を持って動くもの
諸君、次スレはいかがいたすべきかな?

868 :('A`):04/07/11 21:49
女人禁制のこの板に、私のような者が顔を覗かせても
紳士の皆様はお許し下さるかしら?
ただ、皆様の機知に富むやりとりにはいつも感服しておりますと
お伝えしたかっただけですの。
嗚呼、葡萄酒による体の火照りに身を任せ、出過ぎたことを申しました。
観覧に戻りますわ。今宵一度の冒険、どうぞご容赦下さいませ。

869 :('A`):04/07/11 22:39
>>868
ごきげんよう。当サロンにようこそ。確かにここは女人禁制の喪板だから、
淑女の皆様にはご遠慮いただきたくもあるね。貴女のやうな礼儀を弁へた
方ならまだしも、単に生物的な性別が女であるといふだけで自らを特権階
級と思ひなす輩とその追従者で喪板が崩壊しかけてゐる現状ではなほさら。
しかし、節度ある来客なら歓迎したくもあるね、私は。

870 :('A`):04/07/11 22:43
確かに、禁制であるからと皆が皆を追い返すのは紳士の行いではないと私は考えるね。

871 :('A`):04/07/11 23:34
ほう、選挙ですか?
私も投票して参りましたぞ。
もちろん、このサロンに集まる方は貴族淫の方々ばかりでしょうな。
失敬、貴族手淫でしたかな?

そうそう、たまには馬車でなく徒歩も悪くないかろうと選挙会場に向う途中
妙齢のご婦人に話し掛けられましてな。
美しい青空の下、楽しい一時を過しました。
なんでも未亡人だそうで・・・・
曾孫の事を嬉しそうに話されておりましたよ。
女性の話を聞いて差上げるのも紳士の勤め、ですからな。

872 :('A`):04/07/12 04:04
敢えて保守することも厭わぬ気高き精神の為せる業

873 :('A`):04/07/12 04:22
御自分で仰るとは是は又愉快なお人柄で御座いますな

874 :('A`):04/07/12 10:24
大変ですよ、兄上
野球の全人気選手特別試合なるものを観賞に訪れましたら
お隣の席の婦人の胸が私目の肘に接触してくるのですよ
試合ところではありませぬ・・・

875 :('A`):04/07/12 13:01
ここは...ここは良い雰囲気だね。
まるで...まるで真珠夫人の瑠璃子の店のようだね。
しかし、夕子は死んでしまうのか、いと哀れ。
知らなかった。

876 :('A`):04/07/12 13:13
>>874
ほほう、それは良い経験をなされた。
予期せぬ時にご婦人の柔らかき胸に触れた驚きと幸せ。
えも言われぬ至福の瞬間ですな。

877 :('A`):04/07/12 13:28
>>876
紳士らしからぬ下賎な質問で申し訳ないが、
時に太平洋連盟の応援団体はいかがなキャンペインを張っていたのかね?
野球板で取り沙汰されているように、当局からの弾圧は本当にあったのかね?
低俗なるお話をさえぎって真に申し訳ない。
太平洋連盟愛好者である僕が、自慰も忘れてしまうぐらい
気になっている問題なのだよ。

878 :('A`):04/07/12 13:29
失敬。>>876の紳士ではなく>>874の紳士宛てだった。
自慰自粛中だと注意が散漫になるね。剣呑、剣呑。

879 :('A`):04/07/12 18:50
先程、意を決して泌尿器科たる医院を訪問させて頂いたよ。
白衣の天使の蔑むような視線、医師から放たれる数々の言葉責めに
小生は意図しなかった快楽に気がついてしまったよ。

今まで剣呑と思っていた通院も、新たなる快楽の園とわかった以上、
これからは安易かつ期待に胸膨らませて行おうと愚考する次第だよ。

それにしても君、検査の為に我が尿道に綿棒を挿入される時のえも
言われぬ快感ときたら、絶品だよ。是非試される事をお奨めするよ。

880 :('A`):04/07/13 02:59
>>879
僕も以前、病院にて尿道に綿棒ほどの太さの管を挿入された経験があるのだが、
君、あれは堪えられないね。えもいわれぬ悦びと激痛が寄せては返す波のように我が分身を何度も襲い、
場所もわきまえずに堪らず喘ぎ声を発してしまったよ。あのときの看護婦の目といったら!

そうそう、またいつものことだけど、今夜も保守しておくよ。

881 :('A`):04/07/13 03:13
熱波の影響であらうか。
駄スレといふものが乱立する中、このスレは燦然たる輝きを放っているやうに見受けられますな。
小生より最大の賛辞を贈らせて頂きたく、書き込むことをご容赦願いたい。

882 :('A`):04/07/13 13:13
>>881
いやぁ、お褒めの言葉なんとも嬉しいものですな。
881氏もしばらく当サロンで語っていかれませんか?

883 :('A`):04/07/13 14:12
紳士諸君、失敬させていただくよ。
実は昨日、竹馬の友からこの世には「漫湖」なる清らかな泉が湧き出で、
泉のほとりには柔らかき若草の生い茂る桃源郷があることを聞いたのだよ。
その泉に深く潜り、疲れた身体を柔らかき若草の上で横たえると世の中の憂いが
吹き飛ぶらしいのだが、本当にかような桃源郷はあるんですかな?
なに、小生は眉唾ものだと思っているのだがね。

884 :('A`):04/07/13 14:32
>>883
はて、小生も噂には聞くが
実物は確認した事が在りませぬ故。

しかしそれを知らずに居ると
妖精が見えたり別の桃源郷に行けると聞いたよ。
いやはや楽しみだと思わないかい、君。

885 :('A`):04/07/13 14:40
ふむ…。この私も実はそのうわさは聞いたことがあるよ。
いやなに、少し小耳に挟んだ程度のことなのだがね。

思うに、文筆業に携わる人間の創造した架空の泉ではないかね。
そう、まさしく桃源郷だよ。そういった浪漫を追い求めるのも
時には必要かもしれんね。

さて、私は手淫をせねばならない。失礼するよ。

886 :('A`):04/07/13 14:45
>>885
貴公、こんな昼間から手淫ですかな?
なんとも風流なお方だ。
実は私も愛娘のやんごとない穴にペニスを結合させるのが好きでね。
どうかね…?なかなか病みつきになるものですぞ

887 :('A`):04/07/13 14:51
>>884
ほほう、妖精ですか。
これを現代のロマンチシズムと言わずしてなんと言いえましょう。
漫湖をおとなうこと望むか、はたまた妖精とあいまみゆることを望むか。
これは究極の選択ですな。

888 :('A`):04/07/13 14:55
888

889 :('A`):04/07/13 15:06
>>888
君、番号取得するにも紳士としての嗜みというものがあるだろう。
「失礼して888をいただくよ」ぐらいのことは言い給え。
認めたくないものだな、若さゆえの過ちというものは。

890 :('A`):04/07/13 15:13
よしなに

891 :('A`):04/07/13 15:21
おまえら大丈夫か?

892 :('A`):04/07/13 15:31
まぁ、そう申されるな。
紳士諸君もかような暑さでは、やや思考力が落ちてしまうのも否めぬゆえ
多少のことはご理解いただけぬものであろうか。

893 :('A`):04/07/13 21:02
           ,,----、,,,,,,,,,、、
  ;'' "''―-、γ   / ,,-‐―、ヽヽヽヽ    至高の愛は同性同士にこそ
  |      ヽυ 〔/     ))))ヾヽヽ   培われるもの  
 ヽ    .,,,,、、)  /.,,,,、、 ,ヽξ\Ξ/ .  これだけは譲れませぬよ
 Ν    -== \/ ==/  .,==-   レi! 
 (6ヽ...........''''' ) (´ ),(_,、ノ( "",,ノ:: 6)   
 |::::::::::::::::::::::::::::::::::3ε  ^ン ...::::: |/   
/ 〔::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ::::. .::.. ::...::::::/ λ      
    ::::::::::::::::::::::::::)::::::::::::::// . λ
       __ノ  ̄| ̄      /~~ ̄⌒\


894 :('A`):04/07/13 21:51
小生は先程、己の菊門に指を挿れ、
春画を見ながら愚息を慰めてみた。
新たな試みだ。

諸君等も試してみたまえ、快楽の虜になる筈だ。

895 :('A`):04/07/13 22:25
おじ様方、ご機嫌麗しゅう。
楽しそうな歓談の声に誘われて、はしたないとは思いながらつい覗いてしまいました。
おじさま方の紳士口調ながらも何処かエロスの含みのある会話、
まだ理解できない乙女ではありますがどうしてでしょう…
身体の奥から突き上げてくる未知なる衝動に駆られます。
あぁでもこのような電脳社交場を覗いていると知れば
お母様がひどくお怒りになるのでしょうね…
今宵はこれで失礼致します。ごきげんよう。

896 :('A`):04/07/13 23:55
女人の馨しい体臭の秘密を垣間見てしまったかのような気恥ずかしさを感ずるよ。
なぁ、君達。

まだ見ぬ我が君、我が姫君にも秘密の泉から甘露が滴っているのだろうか。

897 :('A`):04/07/14 04:21
さて、当サロンも日夜紳士淑女の皆様が熱く語られ、順調に栄え続けていますが、次のスレッドは如何いたしますかな?
以前>>867氏が仰っていたように「紳士とは常に余裕を持って行動すべき」もの。そろそろ検討をしても悪くは無いと思うのですが、貴君らはどうでしょう?

898 :('A`):04/07/14 04:47
このすれっどの進み方たるや牛歩の如し
されど>>897氏の言う嗜みも理解できるね

紳士っぽい口調で低俗な話題を繰り広げるスレ その2

だと文字数が少々超過しそうな気配もあるじゃないか
これは君、確かに難問かもしれないよ
僕も手淫をしながら少々考えることとしよう

899 :('A`):04/07/14 05:18
それでは確かに文字数が制限を超過しているかもしれませんな。
題名はなるべく簡潔に、が最も大切なことと心得ているよ。
私もひとつ題名を提案することにしよう。

紳士の社交場 菊門には2本目の茄子

などいかがであろうか。
話題のごく一部だけを捉えたものとの批判もあろうが、
これこそが本質であると思っているよ。

900 :('A`):04/07/14 06:26
それでは僭越ながら900を取らせて貰いたいと思います。

901 :('A`):04/07/14 08:55
>>900
真に遺憾であると言わざるを得ない。
>>1000ゲットは話し合いということでいかがかな?

902 :('A`):04/07/14 10:43
千取り合戦なる卑しき戦いは
紳士に有るまじき行為だとは思わんかね君

千擦り合戦なら僕は厭わないよ

903 :('A`):04/07/14 11:09
まぁまぁ待ちたまえ。
我輩は千回も持たないので勘弁してくれ給へ。

904 :('A`):04/07/14 18:18
僕も2取り合戦になら参加させてもらうよ
4擦りまでは無理だがね

905 :('A`):04/07/14 20:39
先日、姉に自分の手淫を見つかってしまうほど未熟な私だが
ここは一つご協力させつかまつり候

906 ::04/07/14 21:40
センパイ,私のコ、認めてください!



907 :('A`):04/07/15 00:22
>>906
どれどれ・・・ほう・・・

908 :('A`):04/07/15 01:42
あっはっはっは、、、

紳士が集うと言うから来てみたら所詮fierteもesplitも
理解できぬOrientalの群れか!
Japonのfemmeはtres gentilleでmodesteだが、男は
laidでしかないな、masturbationでもして慰めてくれ。 
Mademoiselleはもらっていくよ、Adieu !!


909 :('A`):04/07/15 03:14
時に、お集まりの紳士諸兄にお尋ねしたい
次回時のすれっどはいかが致すおつもりかな?

910 :('A`):04/07/15 03:24
>>906
ふーむ・・・・生まれてきた命には何の罪も無いのだから
もちろん紳士の名に懸けて全力で祝福させてもらうよ
ただ認知をしろと言われても我輩は童貞紳士なのだから身に覚えが無いのだがな・・・・

否!真の紳士たるもの身に覚えが無くとも世間から白眼視されようとも
新しい命のために父親を名乗ろうではないか!

で、その子は女子なのかね女子であれば10年も我慢すれば・・・・

911 :('A`):04/07/15 03:31
>>909
では我輩も一つ提案させていただくよ

仮面紳士による低俗なる舞踏会【第2夜】

というのはどうだろう一考して頂けると嬉しいよ

912 :('A`):04/07/15 15:51
喪男と書いて「モダン」と読む。そう、我らこそモダンジェントルメン。

913 :('A`):04/07/15 18:20
911伯の意見に賛同させていただきますよ(。。)

914 :('A`):04/07/15 19:17
>>911
ちょっと趣向を凝らして低俗を「卑猥」にしてみないかね?
もちろんそのままでもいいですが。

915 :('A`):04/07/15 21:23
紳士は真摯でなくてはいかんよ。

916 :('A`):04/07/15 23:25
>>914
いや、それより、「淫靡」の方が紳士的ではないかね?
卑猥ではちと俗すぎるのではないかな。

気に障ったら失礼。

917 :('A`):04/07/15 23:50
卑猥も淫靡もいいのだがやはり>>1伯の立てたスレタイから
出来るだけ多くの言葉を継承したいな私としては

918 :('A`):04/07/16 07:53
「低俗紳士 第2夜」ではいかがかな?

919 :('A`):04/07/16 08:14
>>911
やはりそこは喪紳士で行くべきではないだろうか?

920 :メイド:04/07/16 08:47
議論の最中失礼致します。
珈琲をお持ちしました。

921 :('A`):04/07/16 09:24
忝い。有難く頂くよ。
…うん、いい香りだ。

して、我輩は>>918卿の案を推したい。
簡素にして明確であり、実に素晴らしい。
また、>>919卿の意見を取り入れ、

「低俗喪紳士談話室 第弐夜」

というのでどうだろう?


922 :('A`):04/07/16 10:09
君、小生には英国王室御用達の紅茶を頂けないだろうか?
カフィなるものは、どうも口に合わなくてね。

小生としては、談話室と言うよりも、むしろ「社交場(サロン)」という言葉に
激しく心が揺り動かされるのですが、如何であろうか?
煌びやかな礼服・ドレスの下にて艶かしく蠢く裸体を想像するだけで、
小生の手淫はより一層快楽の極みに達するのだよ。

「淫靡紳士の猥褻なる社交場 第弐夜」
どうだろう、大正浪漫の香りが花園から漂って来ないだろうか?
御一考頂ければ幸いに存ずる。

ついでと言っては甚だ失礼ではあるが、保守も同時に行わせて頂くよ。失敬、失敬。

923 :('A`):04/07/16 10:16
今日も暑い日になりそうですね。
こう暑くては、不意に服を脱いで全身を露にして
公道を全力疾走したいような心持ちになりますな。
そして道行く婦女子に露出した下半身を差し出しながら
お尻の穴に指を入れて恍惚に浸りながら大声で叫び狂いたいものですね。

924 :('A`):04/07/16 12:27
君君、止しておき給え 其れは逮捕だよ
今風に言うならタイーホと言う奴さ

925 :メイド:04/07/16 14:32
>>922
失礼いたしました 紅茶をお持ちしました。
お口に合いますかどうか、焼きたてのスコーンもご一緒にどうぞ。

926 :('A`):04/07/16 19:12
♀「おにいちゃんのコを産みたいの」というタイトルではいけないのかね

927 :執事:04/07/16 20:35
>>922
旦那様、ベノアティーでは如何でしょうか?


928 :('A`):04/07/16 23:34
諸君聞いてくれ給へ。先日から菊門が痛みだし、あまつさへ菊門の脇にしこりが
できたので、専門医の診察を受けて来たのだが、菊門に指や器具を挿入される
異物感と痛みは堪らないものだね。年甲斐もなく呻いてしまつたよ。
菊門にて快感を得られてをられるといふ、ここの諸兄に比べこの体たらく、まこ
とにお恥づかしい限りだ。

929 :918卿:04/07/17 00:34
推薦感謝いたしますぞ。サー・>>921

930 :('A`):04/07/17 02:44
ときに諸君。

神田小川町交差点にある刃物商、
【菊一文字】
の看板を、通りすがら見るにつけ
思わず股間をぬらしてしまうのは我輩だけであろうか。

931 :('A`):04/07/17 06:00
新撰組の沖田の愛刀でありますな。
夜な夜な不貞の菊門を成敗しておったとか。

横浜市金沢区に、菊で一面を飾った菊御殿というのも
あるそうですぞ。

932 :('A`):04/07/17 07:51
>>930
ほぅ・・・・濡らす・・とな・・・・

933 :('A`):04/07/17 11:05
>>932
喪紳士たるもの
一部に特化した洞察力はかかせませぬな

934 :碇ゲンドウ:04/07/17 11:47
肛門は何も生みませんよ。


935 :('A`):04/07/17 12:10
快感を生むではないか

936 :('A`):04/07/17 13:36
吾の菊門は毎朝クソを生んでいるが、何か?

937 :('A`):04/07/17 15:00

レス数が900を超えていますよ。1000を超えると表示できなくなるよ。


938 :('A`):04/07/17 15:51
レディースだからってなめんじゃねーよっ!

939 :('A`):04/07/17 18:24
やめたまえ!ここは御婦人がいらっしゃるような所ではございませんぞ
しかしながら、菊から出る黄金を見せていただけるなら話は別ですぞ

940 :('A`):04/07/17 18:49
いやはや、陰毛をブリーチする時の痛みはまた絶妙ですな


941 :('A`):04/07/17 19:22
西欧言語は苦手じゃ。。。

942 :('A`):04/07/17 19:25
いやはや、これは失礼いたしました
染色といった方がよろしいでしょうか

943 :('A`):04/07/17 19:38
>>940
外見にはわからぬところに趣向を凝らすとは、実に風雅な御方だ。

>>諸君
今夜あたりには次のサロンに移らねばなるまいと思ふが、諸兄らの見解や如何。
諸兄らの案を勘案して、僭越ながら私も次のサロン名を考へてみたよ。
「【茄子】喪板の紳士たちが淫靡に語らふスレ【菊】第二夜」
小生は次のサロン名にも現在の名をなるべく生かしてみたいのだが。

944 :('A`):04/07/17 21:43
ふむ。
色々意見はあるようでありますが、サロン名はサロンを立てる方にお任せしてよろしいでしょう。
紳士の方々であれば、それほど変なサロン名にはならないかと。



945 :('A`):04/07/17 21:46
>>943
その案はよろしいと思うよ。
しかしいかにも長すぎるように感ぜられるね。
それを少々短くして
「【茄子】喪紳士の隠微なる語らい【菊】第二夜」
などはいかがであろうか。

946 :執事:04/07/17 21:47
ご主人様、僭越ながら申し上げますが、サロン名は48バイトまでとの制限が掛かっております。

947 :アナル伯爵 ◆z81gXHd6h. :04/07/17 21:50
猛暑が続ますな、貴殿いかがお過ごしであろうか。
いまだ小生、茄子による、べじたぶる自慰の虜である。
しからば草々

948 :('A`):04/07/17 22:15
茄子も良いが、胡瓜もまたなかなかに良いものであるよ。
店で売ってる物では些か物足りないが、自家栽培した物は太く曲がりくねっている上に逞しいイボ
まで装備しているという優れものなのでね。
アナル伯ほどの達人なれば、ゴーヤすらも敵ではないと愚考する次第。

949 :('A`):04/07/17 22:22
レディースだからってなめんじゃねーよっ!




950 :アナル伯爵 ◆z81gXHd6h. :04/07/17 23:05
>>948
いやいや、貴殿も御輿を担ぐのが上手であるのう。
近年、小生の研究したところによると、

菊門のヒダ数×挿入物のイボ数+前立腺の長さ=甘美なる快感

なる方程式がある事を発見した次第である。
菊門は日々の鍛錬により未知数の大きさまで広がる事を含めると
まさに、ゴーヤは素晴らしく小生に紳士のほろ苦さと
淫靡なる快感を与えてくれる事は確かであろう。

951 :シュナウザー:04/07/17 23:30
ご主人様の番犬としてお仕えすること早5年…
ご主人様の菊門のお世話も我が役目のはずだったのに
ああ憎き茄子とやらよ
貴様は我が舌よりも優るる恍惚をご主人様に与えられるといふのか

952 :('A`):04/07/18 00:10
いやはや、九百五拾を超えて赤にそまるとは
いとめでたきかな
美しい赤をみると
まるで、婦人の用具をおもいだしますな

953 :('A`):04/07/18 04:16
気が付けば我等の語らいも弐ヶ月に及ぶのですな
少し気が早いが、次すれでも宜しく頼むよ君達
大いに低俗な話をしようじゃないか

954 :('A`):04/07/18 19:46
ここは保守、でしょうな

955 :('A`):04/07/18 22:08
先日、無印良品にてグリーンカレーなるものを買ってみたのだよ。
亜細亜系の料理には慣れてる身ゆえ、無印のカレーなど如何程の事もあらんと
余裕の気分で食してみたのだ。
が、諸君……アレは恐るべき代物であったよ……。
灼熱の黄金が僕の繊細な菊門を容赦無く刺激し、思わずラヴァトリィにて奇声を
発してしまったよ。
まだまだ修行が足りないと我が身の未熟を実感したね。

956 :執事:04/07/18 23:25
>>955
ご主人様、リーの20倍よりも
辛いのでございますか?

957 :('A`):04/07/19 00:53
>>950
流石アナル卿ですな。
菊門に隠された秘式を発見なさるとは!

紳士、淑女の方々!
我等もアナル卿に続きましょうぞ!

菊門と言う名の小宇宙に!

958 :957:04/07/19 00:56
申し訳ない。
驚きの余りに「保守」を宣言するのを忘れてしまったよ。
非礼を侘びさせて頂く。


959 :('A`):04/07/19 01:16
気になされるな
共にアナル伯の菊門に乾杯しようぞ

960 :('A`):04/07/19 01:26
なんと!まだ存続していたとは
久しぶりに拝見させて頂いた

961 :('A`):04/07/19 13:35
喪紳士達之破廉恥社交場はここでよろしいのかな?

962 :('A`):04/07/19 13:52
>>961
やあやあ君、遠方より遥々と当社交場へご来場頂き、感激の念に堪えないよ。
是非とも、ゆうるりと過ごしてくれ給え。

我が愚息の痒みを止める為、抗生物質入りの軟膏を塗布しているのだがね。
塗布した後の自慰が素晴らしいの一言なのだよ。
抗生物質が新たなる快楽への扉を押し開けてくれたようで、すっかり虜になってしまったよ。
貴君らも機会があれば、是非お試し頂きたい。

紳士たるもの、保守の義務も忘れず果たしておこうじゃあないか。
それでは失敬するよ。

963 :('A`):04/07/19 16:18
962氏の抗生物質入りの軟膏、という下りで思い出したのだが、
実は、薪論といふ薬には子息の体力を長らえる効果があり、
塗布する事により早漏が改善されると以前聞いた事があるのだよ。
どなたか試された事のある紳士はおるかな?

なお、塗りすぎると遅漏になるとも聞いたがね。

964 :('A`):04/07/19 21:16
君、私の身体はどうにもおかしいのだ。
日本の納豆を食してからというもの屁が止まらぬのだ。
そこで親愛なる君に… いや、言わずとも分かろう。
何、申せとな?
酷な男だな君は!
栓を、な…
クッ、そんな目で見つめるな。

965 :('A`):04/07/19 21:40
>>964
お・・おのれ・・・・我輩を笑死させる気か!

966 :('A`):04/07/19 22:01
我輩としては>>961氏の言っている「喪紳士達之破廉恥社交場」が
次のスレタイに一番ふさわしいと思うのであるがいかがかな?

967 :('A`):04/07/20 02:19
>>966
狂おしいほどに同意させていただく
俗な言い方をすれば「禿同」と言ったところであるよ

968 :('A`):04/07/20 02:36
紳士たるもの、スレタイは実際に立てた同輩に一任しようではないか。
当社交場に集う紳士であるからして、無様な事はしないと信ずる所存であるよ。
次なる社交場は980程度で立てるのが適当かと愚考する次第だが、如何だろうか?

なお、申し遅れたが保守作業も同時にさせて頂くとするよ。
それでは皆様、良き手淫を。


969 :('A`):04/07/20 10:15
いとおかし我が息子、愚直にして鋭敏なる君の主張を受け容れたく思う。
朝日と共に勃ち、液孔から白き潮を存分に、存分に噴くが宜しい。
女体無いもせぬのにと太陽は君を嗤うだろうか?
カァテンに付着する白濁の露よ未だ己の行き場知らず所存の外に候。
小生独り涙する。

970 :アブジェル塗り太:04/07/20 10:45
ξヽ(・∀・)ノξ 両タマキン没収いたします

971 :('A`):04/07/20 11:11
ごきげんよう
大変ですよ、兄上
兄上のお話、毎日涙で眼を曇らせつつ詠んで候
ここにその思ひを唄にし候
我が詩を昔の夏におもひを走らせ、聞いていただきたく候


こんなオンナいいな できたらいいな
ロリ顔巨乳に 内気なメガネっ娘
童貞をみんな 勃たせてくれる
村上直樹が勃たせてくれる
SM 変態 知りたいな
ハイ! 27巻あたりから急に!
アンアンアン エロ本よりエロいぞ スピリッツ



972 :('A`):04/07/21 00:08
夜も更けた中申し訳ないが折角此処まで辿り着いた故
一寸お邪魔するよ。 どうもこのサロンには極めて巧みな
手淫士達が集うやうだね。 そこで一つお聴きしたい。
私は生まれもって右利きなのだが、愚息愛でに関しては
生まれもって左利きなのだ。 これは眞っ当なのだらうか?
いやはや、いきなり不躾な物言いで申し訳ない、貴兄達の
所感をお聴かせ願いたい。


973 :('A`):04/07/21 00:32
>>972
良いかね。
愛と言うものは、それを受け取るものが最上の喜びを得る様、そう願う感情なのだよ。
貴兄が左手を以って愚息と浸る時間が甘美なものであるならば、それこそ至上の愛だよ。
何しろ、この愛を受け取るのは他ならぬ貴兄ご自身であるのだから。
その至上の愛を、眞っ当かどうかなど、はかること自体が愛への冒涜であるよ。
君は君の愛を貫き通したまえ。それが自然であり、自然を創造したる神への感謝というものだ。

974 :('A`):04/07/21 01:13
>>972
僕からも一つ言葉を贈らせて頂こう。
「汝左手で愛でしなら右手でも愛しなさい。」
此れは詰まり、たまには利き手以外で嗜むのもまた
思わぬ喜びがあるということと僕は捉えているよ。

975 :('A`):04/07/21 01:18
>>972
いいかい、手淫におけるマナーとはね、右手か左手かという問題ではないものなのだよ。
どうも日本人はこの点を誤っているように僕は思うね。

確かに「右」が本式とする野卑な通俗書もあるが、
有名なシェークスピアの「リア王」では、これはご存知のように「後ろ」つまりアナルを愛した王の悲恋を描いたものだが、
リア王が「珍宝をその左の手に 右の人差し指を菊門へ」と叫ぶ有名なシーンからもわかるように、
左手での手淫こそが高貴な者の証とされていた時代も確かにあった。

うむ、つまり僕が言いたいのはだね、手淫においては「どちらの手で筒を握るか」は大した問題ではなく、
「どのような手淫を行うか」についてのみが肝要であると、そういうことなのだよ。

976 :('A`):04/07/21 04:45
我輩の知己には
自らの足指をもって手淫ならぬ足淫を為す紳士が居ると申しておこう。

次スレが待ち遠しいね。

977 :('A`):04/07/21 08:01
>>976
  _n
 ( l    _、_
  \ \ ( <_,` )
   ヽ___ ̄ ̄  )   フットジョブ!! ですな
     /    /

978 :972:04/07/21 08:55
目の覚めるような貴兄達の助言、全く異なる観点からの論説は
強い衝撃を受けたよ。 紳士足るもの、、、という意識が先行し
過ぎて型に拘る傾向が強かったのだな。
いやいや、何とも世界が少し変わった気がするね。
成る程此処は噂に違わぬハイ・レヴェルな知的社交場だ。
今度は貴兄らが関心を持たざるを得ないような手淫法を編み出し
た後又お邪魔するよ、それでは此処で失敬。


979 :('A`):04/07/22 00:26
さてさて、このスレの終局も間もなくでありまするな。
やはり最後にはそれ相応の話題というものがあろうというもの。

ついに、我らのエルドラド、すなわち幼女について語り合う刻が訪れたようですな。

980 :('A`):04/07/22 02:13
君は遂にエデンの園の林檎に手を出そふと言ふのだね
嗚呼神よ、許し給へ

ささ、詳しく

981 :('A`):04/07/22 08:02
青き林檎に唇寄せて。

詩人だね。

我輩は林檎よりも洋梨に目が無いのではあるが
アレは非常に香ばしく、且つジュウシィでその歯触りたるや
この世の食べ物とは思われぬ、正に甘露、そう、甘露ではあるのだが
ただ一つの難点は旬が非常に短くてね。

熟すまでに非常な手間を必要とする件の果実の
ただ一つの欠点といえよう。
いや、だからこそ高貴なる物足らしめてるとも云えるのだろうがね。
またぜひともご相伴に預かりたいものだ。

いや、君ィ。果実の話だよ。

982 :執事:04/07/22 18:34
                   ┌─┐
                   |羊 |
                   |羹|
                   │と.|
                   │お│
                   │茶│
        __             └─┤
       ヽ|・∀・|ノ  ζ ζ ζ  ∧ ∧    ∧ ∧  ティータイムですよ〜
       |__|    且且且 ヽ(・д・)ノ   ( ・∀)
      | ̄ ̄ ̄|─| ̄ ̄ ̄|─| ̄ ̄ ̄|─□( ヽ┐U
  〜 〜  ̄◎ ̄  . ̄◎ ̄   ̄◎ ̄   ◎−>┘◎

983 :('A`):04/07/22 19:55
>>982
ふむ、小生には愛知県の銘菓たるういろう、を頂戴できないだろうか?
食感といい、手触りといい我が愛する蒟蒻に似ていて、食しながら欲望の炎で
身を焦がしそうになるのだよ。

少々僭越ながら、次の社交場を用意させて頂きました。
それでは失礼致します。

次スレ
【淫靡】喪紳士の猥褻歓談 第弐夜【社交場】
http://love3.2ch.net/test/read.cgi/motenai/1090493554


984 :('A`):04/07/22 20:31
紳士たるもの、保守なる下賎な職務も厭わないものなのだよ。

985 :メイド:04/07/22 21:36
ご主人様への忠誠を保守という行為で示させて頂きます

986 :('A`):04/07/22 22:09
ここまで来たら完走したいものでありますな。
達する前に止めるなど紳士の振る舞いとは言えまいよ。

987 :('A`):04/07/22 23:27
いざ保守せんとす、やはり最後まで紳士的にいきたいものですな。
>>983
君もういろうが好きか!私は愛知には住んではおらぬがあのむちむちとした淑女
の太腿のような歯ごたえが堪らない。しかし蒟蒻に似ているとそう言われて
見れば確かにそうですな、だが私には蒟蒻手淫にはほろ苦い思い出があるのだよ。
あれは私が中学生の時だった・・果てしなき性感への開拓をしようと蒟蒻手淫に
手を出してみたところ実に愚息が痛がっておったしかし若さ故の過ちかはてまた
根性という物か、そのままやり抜いたのだがその後丸1日は愚息が悲鳴をあげていた
後で気が付いたのだがどうやら暖めていなかったのが原因らしい、貴殿らも
お気を付けて。さあ、私のくどい話はここら辺にして次スレでも宜しく頼みます。
             

              では!

988 :('A`):04/07/22 23:54
おお、ういろうかね!
我輩も好物でありますぞ!
>>987卿の仰る通り、淑女の柔らかなる肌を連想させるあの食感。
自慰の際に口に咥えつつ事に励むのも中々味わい深い物があるね。

ふむ、そろそろ新しき社交場行きの馬車が来るみたいだ。
我輩は一足お先に次なる会場にて待たせて頂くよ。
それでは、親愛なる喪中紳士の諸君!
さ ら ば !

989 :('A`):04/07/23 00:13
>>986
そうかね?
武道を少々嗜む身からするならば寸止めを
極める事も又己を高める修行であるのだよ。
当然、幾度かの寸止めの後は一点に気を集中
して解放するがね。


990 :('A`):04/07/23 00:31
>>989
寸止めの悦楽も又、言葉に出来ぬ悦びがあるもの。
そう言う意味では僕は、武道の達人の域に在ると
言っても可笑しくはあるまい。

そして一幕目の終焉を今皆と共に迎えられる悦びに
僕も愚息も涙を禁じ得ないよ。
次のサロンでも宜しく頼むよ。

991 :('A`):04/07/23 01:07
久しぶりに通例儀礼でない千番解通徒が近づいてきて
愚息もわくわくしてきているよ。
これ暴れるでない、これこれ・・・・うっ

992 :('A`):04/07/23 01:13
おやおや、貴公程の喪男紳士が暴発されるとは
余程興奮覚めやらぬやうだね。
かく言う僕も先程かはっはうっ...

993 :('A`):04/07/23 01:13
とうとうこの社交場にも千人目の使徒が舞い降りようとしているとは、感慨深きものがありますな。
思えば「まんこ舐め給え」から始まり、アナル伯爵の茄子談義、淫靡体験草子等、数々のメモリィ
を小生に与えしたもうた事、真に以って感謝の限りであるよ。

ふと我が菊門に手をあてがって見ると、何故か鮮血に塗れたガァゼが。
やはり昨宵の後門遊戯はちと戯れが過ぎたという事か。剣呑、剣呑。

994 :('A`):04/07/23 01:33
すまない、この社交場をずっと場外から見させてもらっていたのだが、
このまま遠くから眺めるだけで一幕目を終えるのはなんとも惜しいと思い
ついに社交界デヴューなぞさせてもらうよ。

ああ、感極まってつい千擦り、などと叫びたくなってしまいますな。
何、拙お得意の早漏、というやつですよ。
失敬失敬。

995 :('A`):04/07/23 02:28
まんこ

996 :('A`):04/07/23 02:29
ちんこ

997 :('A`):04/07/23 02:29
あなる

998 :('A`):04/07/23 02:30
ばぎな

999 :('A`):04/07/23 02:31
れいぷ

1000 :('A`):04/07/23 02:32










                                   完

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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